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3章 堕とされる嫁
13、快楽に蕩ける身体※※
しおりを挟む⬛︎アスサイド
スイッチを押した瞬間、音もなくスルスルと天井に吸い込まれるように収納される壁。
「ーーーーーっ!!」
そこに見える光景にただただ心を奪われる。
白いベッドに、身体を横たえる美しい人。俺同様鍛え抜かれた筋肉だが、俺とは違いその身体は、艶めき、キメ細かな肌をしている。絶頂した余韻で、肩で息をし汗が流れるその様は、言葉に尽くせないほどの色香を纏っていた。
大人になって初めて見るその肢体は、教会にある天使像より、断然にルークのほうが美しいと思う。
ゴクッ
母さんは、こんなに美しく、厭らしい身体をしていたのか・・・。
甘い吐息をはく横顔は、快楽に上気させ艶かしいし、呼吸する度に、盛り上がった筋肉が上下するのも舐めたくなるぐらいエロい。思わず、俺の腕の中に閉じ込めたくなって、抱きしめると俺の腕の中にすっぽり包み込まれる。
嬉しい、こんな幸せなことがあっていいのだろうか。
未だ意識がハッキリしないようで、抱きしめても反応が乏しい。身体を少し起こすと、汗ばむ背中に口付けを落とす。ピクンと甘い声とともに、身体を震わせてくれる。
「こうやって抱きしめたかった。」
やっとこの時を迎えることができた。恋心を自覚し、それが狂おしいほどの愛情に変わり、そしてようやく今、ルークを抱きしめられている。
ギュッと身体を抱きしめ、腕の中に閉じ込めた。すっぽり俺の腕の中、顔を赤らめ嬉しそうに甘い吐息を吐くルークが、何よりも愛おしくて、幸せを感じる。
振り向いて欲しくて、俺を見て欲しくて、啄むようにうなじ、そして耳の裏。そして肩口に吸い付く。
「・・・っ、んあ♡♡」
その一つ一つに反応を甘い反応を返してくれるというのに、なかなか振り向いてくれない。
だが、啄むような口付けを身体に落としていると、身体がビクリと固くなった。さっきまでとは違う息遣い。
そう、もっと感じて?俺の声、俺の身体、そして俺の熱。
身体を更に密着し、喉仏にキスをすると、すぐさま目をギュッと瞑られる。可愛すぎる抵抗に、くすっと笑ってしまった。それで逃げれると思っている母さんが、可愛い♡
顎に指をかけると、顔を俺に向けさせ、閉じられた瞼にキスを繰り返し、囁くように声を掛ける。
「ねぇ、綺麗な瞳を見せて欲しい。そのアメジストのような綺麗な瞳を。俺の愛おしい人。俺を見て?」
啄むように、綺麗な鼻筋の先端を啄み、顔にキスを贈る。
そんな俺に、母さんが観念したのか瞼を震わせると、そっとその瞳を俺に見せてくれる。近すぎているのか、なかなか瞳が合わなかったが、ようやく俺の顔を見てくれた。
アスという1人の男を・・・。
予想通り、ルークは固まった。
全身に冷や汗をかき、ガクガクとありえないほど身体をふるえさせ、恐怖で顔が歪ませている。
震える唇を動かし、
「・・・・・・あ、アス・・・?」
そう、俺の名を紡いでくれた。嬉しかった、やっと、やっと、母さんが俺を認識してくれたのだから!
「そうだよ。母さん。」
満面の笑顔で、そう答えた。
「あ、あ、あ、あ゙あ゙あ゙ーーーーーーーーーっ!!!」
全力で暴れ始める。だが、既に上からマウントを取っているし、イった余韻で身体に思うように力が入らない母さんを抑え込むのは簡単だった。
顎下に入れていた手で顎を掴むとグイッと捻り、その美味しそうな唇を自分の口で塞ぐ。む~っ、むーっと呻き、顔を振って振りほどこうとするが、力を込めて抵抗を封じる。唇をギュッと閉じて迎え入れてくれないが、片手で背中を撫でると、ビクンと身体を跳ねさせる。
バタバタ身体を暴れさせるが、その度に敏感な身体を撫で続けると、徐々に大人しくなっていった。一瞬の隙をつき、唇の中に舌を差し込むと、逃げる舌を追いかけて絡めていく。
くちゅくちゅくちゅ♡
舌先を無理やり絡めて、唾液を注ぎ込む。俺のファーストキス。愛する人とのキスは、とても甘く俺の身体と頭を痺れさせ、熱が昂っていった。
思う存分、ルークの舌や口内を舐めまわし、唇を離す。初めてだったから、乱暴に貪ってしまった。テクもなにもない、がっつくようなキス。ルークの荒い息遣いが聞こえる。
赤く色づき、唾液でツヤヤツし、俺を誘っているようだ。それに口元のホクロがルークの色気を引き立てている。
顔を再度近づけると、顔を背け必死に抵抗しているが、顎をとると今度は、エロいホクロに吸い付いた。
唇と奪われると思っていたルークは、一瞬虚をつかれた顔をしたが、何をされているかわかって、また抵抗を始める。
今度は、時間をかけずにすっと離れると、キッと睨みつけてきた。
「お前は、何をしているかわかっているのか?!俺はお前の母親なんだぞ!
こ、こんなことをして・・・っ、は、早く俺から離れろ!」
いまだ、自分の胎内を犯す俺のペニスを意識したように顔を赤らめ、必死に上に立とうとするルークが本当に可愛い。
さっきまで、俺のペニスに突かれ、あんあんエロい胸声をあげていたというのに。思わずくくっと笑うと、怪訝な顔をされた。
「聞いているのか?!おい、アス!」
「聞いているよ、母さん。でも抜こうと思っても、俺のペニスを締め付けて離さないのは、母さんのほうじゃないか?」
俺の言葉に、全身をカッと赤く染めて、ぱくぱくと口を開閉している。
信じられないという顔をしていた。その顔をみると、喉の奥から笑い声が漏れてしまう。今まで俺は、母さんに一度もは言い返したことはない。逆に父さんには、母さんとの中を邪魔するからよく刃向かっていたけど。
だからこそ、自分に初めて反抗した俺に驚いている。そんな顔さんの腰を持つと、ズンと弱く突き上げる。
「ひゃあああっ!」
弱い突きだったけど、突然の快感に母さんの口から艶かしい悲鳴が出た。
「っや、やめろ!離せっ、アス、やめてくれ、俺を解放してくれ!」
手を伸ばして俺の身体を押し除けようとする腕をとり、押さえつけると、
「母さんを、俺のものにする。」
そう宣言した。
絶句する顔をみながら、
「俺は、物心つく頃から母さんが好きだったんだよ。知らなかった?
好きだから、いつまでも雄っぱいを吸いたかったし、誰よりも俺をみて欲しかった。初めて精通を迎えた時脳裏に浮かんだのは、あられもない姿の母さんだったし、いつもおれが自慰の時のおかずは、母さんだ。
俺は、ルークを愛している。」
真剣な眼差しで薄紫の瞳を見つめながら、想いを伝える。
俺の言葉に、どうしていいか分からなくて目をそらされた。俺の気持ちに逃げるようなそんな行為が許せなくて、ズンと強めに突く。
「ーーーーンンッ」
必死に口を食いしばり我慢している。
「母さん、もう無かったことは出来ないんだよ?俺は、母さんがここにきてから、ずっとずっと貴方とセックスしてきたんだ。
何回も何十回も、こうやって・・・。最初は初めてで失敗もしちゃったけど、回数をこなしていけば、母さんが気持ちいい場所を知ることが出来たし、母さんからお尻をクイクイして強請られるのも最高だったよ♡」
あえて言うことで、記憶を思い出させ、突きつける。母さんからも、俺を求めたのだと・・・。
「ち、違うっ!違う、俺はそんなことしていない・・・っ!」
かぶりを振って、認めようとしない。
暴れる母さんを、押さえつけて、
「違わない。ほら、だって母さん、さっきから俺をギュッギュッって締め付けてくれる。精液を、絞り取ろうと強く甘く、切なそうにね。」
俺の直接的な物言いに、カッと顔を赤らめさせる。既に全身を薄紅色に染めているというのに、本当に厭らしい母さん。俺の心をまた奪うのだから、困ったものだよ。
「もう、母さんは俺から逃げられない。ここに1人で来たと時点で、俺のものなんだよ?
やっと、母さんをこの手にすることができた。」
「俺は、リオンの嫁だ!アスのものにはなっていない!」
伸ばしている肘をまげて、上半身を倒しルークに近づけた。
グリッ♡中のペニスも角度が変わり、気持ちいい場所を抉ったようで、眉をひそめている。
「愛しているよ。
でも、突然そんなこをと言われても、母さんは俺を受け入れてくれないだろ?だから、躰から落とすことにした。
母さん、あんな奴のことなんて俺が忘れさせてやるから。」
そういうと、突き上げを開始する。
パンパンパンパン!
「・・・んっ、・・・っ、・・・んぁっ、ンンッ」
最初から激しく突き上げ、散々与えてきた快楽を思い出させると、今度は弱く突き上げ、蕩けさせていく。
突然始まった突き上げに、ルークは、唇を噛み締め声を我慢している。すでに俺の身体に溺れているというのに、必死に抵抗する母さんが、愛おしく思う。
まず、快楽に溺れさせよう。
押さえつけている腕を解放させると、鼠径部に手を当て、先程より強く腰を打ち付ける。既に俺の手によって奥までぬかるんだルークの胎内は、本人が抵抗しようとも嬉しそうに迎え入れていく。ルークが知らなかっただけで、俺は今まで1人の男として、愛し合ってきたのだから。
ズジュンズジュン、グチュグチュ、グポッグポッ♡
様々な粘着質な音を奏でながら、ルークの腸壁を責め立てる。白くむっちりとした尻に、時々ゴワゴワした俺の下生えを押し付けると、ビクッとその感触に反応を返す。
リオンにはない下生えは、余計に自分を犯しているのが俺だということを否が応にも意識させる。
わざと身体を倒して、抱き込むようにすると、更に身体を跳ねさせ、身体が固くなっていく。鍛え上げてきた胸筋、そして割れた腹筋、その全てを背中に感じさせる。
突き上げながら、背中やうなじに口付けると、ギュッと腸壁がすがりついてくるというのに、いまだそれを認めようとしない母さん。
マットに埋めている顔を無理やり横にすると、無理やり唇を奪う。グチュグチュ口内を犯しすと、気持ちよさそうに喘ぐ。舌を噛むことも出来るというのに、息子だからかそこまでは出来ないようだ。その甘さが、俺にとっては都合がいい。思う存分、舐め回すと、口を閉じる気力もなく素直に喘ぎ声を上げてくれるようになった。
「ひゃあっ、あん、あんあん、あ、あ♡ンンンッ♡」
もう既にダメだ、やめろとか言うことなく、俺から与えられる快感を享受している。
いい頃合いだ。
結腸口を突き上げていたのをやめて、一切動きを止める。その代わり抱きしめたまま、うなじに吸い付いた。背中や首筋にキスを落とし、時々所有印を付ける。
その度に甘い悲鳴をあげていたが、未だ動かない俺に焦れたようで、
「・・・っ、あ、あ、ん!」
自分から俺の下腹部に尻を擦りつけてきた。俺に気が付かれないような僅かな動き。
「どうした?」
わざとらしく聞くと、もう顔を隠すことはせずに、焦れたように睨みつけてくる。
既にその瞳は雌のように潤み、俺を欲しているというのに・・・。
ギュッと抱きしめる力を強くすると、結合が深くなり結腸口にズズズと亀頭がはまりこむ。
「ん゙あ゙ぁぁぁんっ」
綻んでいた結腸口は、抵抗なく俺を咥えこみ、その瞬間、ルークはイった。
俺も我慢できずに、雄子宮に大量の精液を注ぎ込む。
もっと焦らす予定だったのに、やっぱりルークは魔性の男だなと思う。この男を知れば知るほど、溺れていく。この行為が禁忌と知っていながら、求めずにはおれなかった。
だが、それを犯してまで、この男が欲しい。
嬉しそうに最後まで搾り取る腸壁を感じながら、
「ルーク、愛している。俺の嫁になってくれ。」
再度告白する。その言葉に、ビクッと身体を反応させるが、暴れたり俺の言葉を否定はしなかった。
静かに涙を流しているだけ。
その涙を見ると、ズキンと心が痛むが、それよりもルークを手に入れたことに対しての喜びが俺の心を占めていた。だけど、身体は既に落ちているが、心がまだだ。自分から俺の嫁になると宣言して初めて手に入る。
ルークの奥深くに差し込んだペニスが、結腸口を押し拡げ、硬く立ち上がった。放心して涙を流していたルークは、その変化をまざまざと感じ取り、恐れ震え始める。
「いやぁ、いやぁ、おねがぃ、もう許してぇ・・・俺を解放してぇ・・・」
弱々しく言葉を繰り返し、俺から逃れようとしている。その姿は、記憶にある母さんとはかけ離れており、俺にとてつもない高揚感を与えてくれた。
「リオン、助けてぇ・・・っ!」
だが、か細い声でリオンに助けを求めるルークに、一瞬頭の中が真っ白になり、そして俺の心にどす黒い嫉妬が沸き上がった。やっと手に入れたと思っていたのに、今更アイツに助けを求める母さんが憎らしい!
「今母さんを愛しているのは、俺だ!アイツより、俺の方が愛している。絶対、渡さないっ・・・。母さんは、いやルークは、俺の嫁になるのだから!」
一旦、ペニスを抜くと脱力している身体を仰向けにした。足を大きく開かせると、大きく空洞が空いたアナルから、白濁とした精液を溢れさせている。
やっと、ルークの胎内を俺の精液で染め上げることが出来た。足を抱えあげると、亀頭を含ませ、ぬちゅううううと卑猥な音を立てながら、挿入していく。
小さく、いやぁ、もう許してぇと懇願しているルークに、誰が自分を犯しているのかを思い知らせるように、ゆっくりと入れる。時折抜いては、グッと奥に入れると、嬉しそうにギュッギュッと締め付け、結合部から精液や愛液が混じった液体が、ドピユッと吹き出す。
下生えが、ルークの尻に当たって、完全に俺のペニスが、ルークの胎内に収まった。カエルのように足を大きく拡げ、ぐっぽりと俺を咥えこむ尻の穴。ギチギチに拡がり、ピクピクと収縮を繰り返す雌のおまんこ。こんなにも身体は、俺を求めているというのに・・・。
「ねぇ、ルーク。今度は、簡単にはイかせない。イきたからったら、宣言して。
俺の嫁になりますってね!」
目を見開くルークにむかって、俺は微笑んだ。
絶対に、逃がさない。愛しているよ、母さん。
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