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2章
39、拡張されるルーク♡※
しおりを挟む雄っぱいには、触手♡赤黒い乳首は、食べられ中♡ヌルヌルとした触手に、吸いつかれたり、雄っぱいを揉まれてミルクの出を良くされる
とってもぐにょぐにゅ揉みこまれて、卑猥
だって、鍛え上げられた雄っぱいが、歪むってたまらなくない?
しかもミルク吸われてるし。つか、触手よく飲めてるよね、、、すごい。どこ?お腹?どこに吸収してるの?
え?秘密???すごっ、、、
んで、下のおまんこは、スライム♡
結構スライムも膨張できるっていうか、水分を吸収すると大きくなるというか、、、
さっきまで分裂してルークの気持ちいいスポット♪を可愛がっててくれたんだけど、そろそろ本格的に拡張をお願いしたら、合体!
んで、愛液を取り込んで今おっきくなってるの!
ほら、見て!断面図♡ぐわって、腸壁を押し広げてここまで広がってるんだよ!腹筋もボコッて膨らんだし!
ルークったら、何回もイって、アヘ顔♡本当に快楽に弱いんだから、、、魔物に可愛がられてるのに、、、、ペニスはさっきまで、俺が手や口で、可愛がったから、今はしょんぼりかな?
最後は潮を出てたしね♡
中を拡張されながら、喘ぎ声を上げてるルーク。うぅん、、、ちょっと面白くないよね?
ちょっと、ポーション飲もっか♡
意識をちゃんと戻してっと、、、もちろん
口移し♡
頭を持ち上げて、少しずつ、、、ごくっ、、、ごくっ、、、うん。ちゃんと嚥下したね!
最後に喉仏にキスを贈った♡
スライムはそのままにして、触手はちょっと、傍で待機してて♡2つ同時だとまたルークが、飛んじゃうからね!
最近ラピにとられてるから、俺も吸いたくなっちゃった♡
更に腫れぼったくなった乳首に吸い付くと、ぶしゅっと溢れ出るミルクに甘く溶けてしまう、、、
赤ちゃんみたいにチュウチュウ吸ってると、ルークに呼ばれた♡
「ふはっ、赤ちゃんだ、、、♡」
嬉しそうに俺を見て笑った♡
ルークったら、散々エロい目にあっても
まだ俺の事を簡単に許すんだから。
もうちょっと怒っていいと思う。俺が言うなって感じだけど。
際限なくルークを愛してしまうから、、、、
そう言うと、俺に溺れろって言っただろ?と。
必死になって俺を求めてくれれば、くれるほど、実感わくんだって。俺の愛を、、、、、
思わず、ルークをみながら、真っ赤になった!
ルークったら、俺をどんだけ甘えさせるんだ、、、まったく!
これから自分がどんな目に遭うかなんて知らないのに!
「もう!覚悟してね!」
照れ隠しもあって早口で言うと、
「早くリオンをくれ♡」
って、、、/////////////
直球すぎる求めに、また顔を赤く染めた!
ルークを翻弄させてると思ったのに、俺が手玉に取られてる、、、!!
むぅ、、、大好きだよ、ルーク、、、、
胎内にいるスライムを帰還させた。
まだ、拡張は十分じゃないけど、まずは、我慢の限界!
ルークの足の拘束を外すと、まんぐり返しにした!
「ちょっ、リオンお前、手を拘束したままするのか?!これも外せよ!」
「だぁめ♡ルークが、俺を煽ったんだから責任取ってもらわないと、、、、今から俺がルークにすること、、、楽しみにしててね!」
でも、まだ拡張しないと、、、既に痛いぐらい膨張しておっきくなった俺のペニスを取り出す!
うわっ、ブルルン!
勢いよく飛び出してきたよ、、俺自身なのにびっくりした、、、
ルークが可愛いことを言うし、これからの事を考えると興奮しかないし!
過去一デカイかな??ま、それはないか。今までの大切な思い出のときは、これと同じぐらいだったしね!
ルークのエッチな身体の前には簡単に勃ち上がっちゃう♡
流石に白の棍棒まではないけど、、、女性の腕?まではあるかな?え?それより大きい?
さ、まずはホクロに挨拶をしてから、ヌルヌルの愛液に纏わせて、おまんこに当てた♡ちゅぱちゅぱ吸い付いてくる感触を楽しんだり、わざと離して焦らしたりすると、焦れったくなったルークから、求められる
「あ、、、っ、り、リオン♡お願いっ、、、早く入れてくれ!」
薄紫の瞳をうるわせながら、懇願される
「ルーク、俺の事を愛してる?」
こくこくって縦に首を動かしてる♡
「俺に何をされても大丈夫?嫌いにならない?」
一瞬あれ?って顔をしたけど、ぐちゅっとまた亀頭をおまんこに当てると、嬉しそうにこくこくと頷いた♡
「ルーク♡言葉で言って♡」
亀頭を押し付けたりしてちゅぱちゅぱさせると、
「ひっ、ああん♡リオぉ、、、愛してる♡嫌いなんてならなぁっい、、、だから、、、ネ♡」
その言葉を聞いて、足から手を離して腰を持つと、一気に押し入った!!
「あああああああああっ!!っ、、、リオンっ、、、ひぃああああん!!」
一気に結腸口まで挿入し、散々我慢してた俺は、久方ぶりの精液を余すことなくルークの最奥に注いだ!!
ぶしゃぁああああああ!!!大量の精液が流し込まれ、ルークも同時に絶頂して、
卑猥な乳首からは、ミルクを、可愛いペニスからは、精液がぷしゃぁぁああああ!と。
イってる最中も、絶えずペニスをキツく締め付けてきて、気持ちよさそうにしている♡
挿入した途端、出ちゃった////////
だって、ルークのココめちゃくちゃ気持ちがいいんだ、、、名器って言葉では表せないよ、、、ガチムチが、更に戦闘で鍛え上げられて肉厚なんだ、、、♡むっちり、、、アソコが肉でというか腸壁なんだけど、、、包まれて、、、//////////
それが精液を搾り取ろうとするんだよ!とっても、、、、いやらしいんだ、、、、♡
ルークが絶頂からおりてきてから、更に密着すると、腰を動かしてピストンを開始した!
喘ぎ声や悲鳴を上げながら、足を俺の腰に絡めてきて、密着してきた!腰の動きを制限されても、小刻みに動かしてルークを攻める♡
出来ることはまだまだ!恐らくルークは密着したかっただけだと思うから、体を倒して、ルークの体にキスマークをつけて行った
沢山花が咲いた時には、足が腰からおちて、あはぁっ♡ってアヘ顔になってた
片足を持ち上げて内股にキスをすると、ビクビクゥって足が震えたけど、そのまま噛み付いた
「っんあ♡」
痛みに顔を顰めたけど、すぐに気持ちよさそうにしてた♡
俺の肩に足をかけると、下から突き上げて、前立腺を可愛がった♡腸壁が締め付けてくるのを逆に押し返して、最終的には結腸口もこねくりまわして、屈服させた♡
ま、元々明け渡してくれてたけどね!
何回も、グチュグチュにして、精液でいっぱいにしていった♡
ぬちゃぁああああっていやらしい粘液性の高い音をたてながら、引き抜くと、大量の精液が愛液と混じって出てきた♡収納スキルがあるから、ぽっこりお腹が、全然戻らない♡
シックスパックのお腹が、妊婦みたいに膨れるのって、最高♡
ピンク色のベッドを白く染め上げてから、やっと精液が出るのが終わった。ぬちゃぁってしてる♪
ぽっかり開いたおまんこがばがば♡
指で触ってもヒクヒクするだけで、締まらない♡
ココ最近の交尾や出産によって、拡張されてたしね!
そろそろ準備をしようかな??
絶頂で気絶したルーク♡
無防備に体を弛緩させて俺に、そのいやらしい肉体を余すことなく見せている
可愛くて、どエロいオレの嫁、、、、さあ、そろそろ本番だ、、、、、
腕の拘束をやっと外す。ピンク色のベッドを白く染めながら、体を投げ出してるルーク♡
足を大きく開かせて、ペニスをぴくんぴくんと動かして、可愛い♡
パシャ♡
よし、また今度キャンパスに描こう、、、
ふふ、コレクションが増えていく、、、、
シーツを交換しよっか、、、ルークを触手に持ち上げさせて、綺麗にした!ほら、滑っちゃうし、、、よし。
どの体勢で、しようかなぁ、、、、
ルークが更にいやらしくなるのは??
うーん、、、、
よし!目隠ししよっと、、、それなら、うつ伏せがいいかな?そっちのほうが、ルークも楽だろうし。うん、、、、触手に協力してもらってうつ伏せにして、、、あはっ
お尻だけが、突き上げてる♡足も筋肉でがっちりだから、全然大丈夫だね。おまんこは、うん。ぽっかりしてヒクヒク可愛い!
ぷりっとしてるお尻♡美味しそう、、、誘われるまま、舌で舐め上げる、、、まじぷりぷり!
かぷかぷすると、ぷりって歯が立たない、、、
甘噛みやお尻全体を舐め回したい
ルークの広背筋や脊柱起立筋が、むちっとしてて綺麗、、、本当にこのラインもエロいよなぁ
うなじにキスをして吸い付いた♡
じゅううっ、、、よし!首筋にキスマークあるのっていいよねぇ、、、
パシャ
ふふ、、、横顔
顔を赤くしてるけど、スヤスヤ寝てて可愛い
ここだけみると、エッチな感じはしないのにね、、、
目隠しもしたし、、、あとは、、、
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