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閑話
お気に入り登録数1000突破記念
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「………マジで1000突破しちゃったな」
「……突破、したな」
「昨日の今日って早くね?だって昨日300祝ったばっかだぞ?これ投稿される頃にはもう昨日じゃないんだろうけど。何の準備もしてないよ。早いよ。嬉しいけど早いよ」
「仕方ないだろう。いいじゃないか。沢山読んでもらって。作家としては嬉しいんだろ?作者」
『嬉しいけど予想外すぎてキャパオーバー』
「お前出て来ちゃダメだろ…」
『思ったより早かったので、今回は蛇足も蛇足なジクリンの個人とCPの設定をいくつか公開。つまり黒歴史公開処刑。SSは早すぎてネタがない』
「待ってなにそれ。聞いてない」
『間に合わなかったんですぅ!連日突破記念ってなんやねん。ありがたいけどネタが追い付かんわ』
「あぁ…そう。えっと、申し遅れました、リンドウです…」
「赤目さんことジークレインだ」
「なに赤目さん。まだこの呼び方気にくわないの?」
「そうだな。いい加減名前を呼べ」
「無理憶えてない」
「貴様っ…!」
「えー、という訳で、どうやら公開処刑の処刑人は俺らしい。メモもらった。やった、俺の飛ばそ」
「残念ながら、お前の設定は俺に渡されたぞ」
「嘘だろ」
『まぁ、つまり。今回は会話文のみって感じなので読み辛いし、1000突破がこれとか萎えるわぁって人は読まない方がいいかもしれない』
「何でそんなものをやろうとした」
「じゃあまずはヒロインのお前からだな」
「主人公です」
「ヒロインだろ」
「主人公!」
「俺がヒーロー役なんだからお前はヒロインだ」
「逆はないの?」
「何を言ってるんだ貴様」
『早くしろ。俺があることないこと公開したってええんやぞ』
「赤目さんどうぞ始めちゃって!!!」
「よしきた。まず一つ目。『リンドウは元ヤンで、実は高校を一つ制圧したことがある。その時ついた字は「鮮血の亡霊姫」』…って、何をしてたんだお前は」
「言い訳をするならやったの俺じゃない。俺の友人…もとい悪友が勝手に喧嘩売ってきたもんだから、それに巻き込まれて気付いたらそのヤンキー高のボスぶっ飛ばしてた…」
「つまり敵軍の頭をとったのがお前、と…」
「二つ目行こうぜ?なぁ?この話やめよう?」
「…二つ目、『友人の男に襲われはしたがちゃんとまだしy……………」
「おい」
「…………ゴフォ」
「吐血!?!?おい作者ぁ!!!!!アウトだアホ!!なぜその設定を公開しようと思って、その上赤目さんに見せた!!!!」
『いや、皆13話で気になってたかなって思って。逃げたとは書いたけど、事後かどうかは書いてな「言わんでいい!!!!なぁこれR作品じゃねぇよな!?ばっかじゃねぇの!?!?」
「み、みっつめ…ゲホッ……」
「赤目さーん!!無理すんな、あっちで休んでた方が…と言うか、三つ目の内容がめっちゃ怖い」
「い、いや、俺も内容も大丈夫だ…今度はちゃんと確認した。三つ目、『男勝りで男の服装を好んではいるが、ワンピース系の服なら可愛いものでも割りとノリノリで着る』」
「………は?」
「随分と可愛いところもあるじゃないか」
「別にノリノリじゃない。嫌々だアホ」
「今度ラナに着せてもらえ」
「別に着たい訳じゃあないんですが!?」
「……見てみたいがな。可愛い服を着たリンドウ」
「ぐっ…赤目さんめ……普段名前呼ばない癖に…首を傾げてこっちを見るな。顔にやられるだろ、くそ…」
「さっさとやられてしまえ」
「腹いせに赤目さんの黒歴史一つ目。『負けてないと言い張ってはいるが、実は影でラナさんに口で負けて続けてる』わぁ…」
「おいやめろ。その可哀想なものを見る目をやめろ。別に負けてない」
「いや設定原からのメモなんだから負けてるんだろ?負けてないと言い張ってるけど、負けてるんだろ?」
「うるさい!俺は認めんぞ!!」
「赤目さん、良くも悪くも真っ直ぐだから…ラナさんにはきっと勝てないよ、一生」
「一生!?」
「二つ目ー。『昔ヤンチャしてた頃、抱いた女は数知れずと噂されるかなりの遊び人だった。ついでに彼は慎まし目の胸派』……全然真っ直ぐじゃなかったわ」
「いや、これは、あの……何の言い訳もない。事実だ。ただし、数知れずなんて噂を流したのはラナであって、本来は流石に数えきれる数だ」
「開き直りおったよ。マジか。てっきり昔から頑固で俺様で訓練だけのつまらない青春を送ったと思ってたのに」
「…それの反動で二、三年ほどハメを外してしまったと言うか…その…って、頑固で俺様ってなんだ。貴様、俺をそんな風に思ってたのか?」
「三つ目いきまーす」
「おい、コラ聞け」
「三つ目、『憶えてないなんて言ってるけど、本当は名前憶えてるの知られてますよリンドウさん』……おい」
「待て、これただの作者からの告げ口じゃないか」
「それよりアンタだよ。なんだ、俺がいつも憶えてないって言うと文句言う癖に何なんだおい。知ってるってなんだ。別に憶えてねぇよ!!」
「顔が真っ赤だぞリンドウ。照れてるのか?」
「そのにやけ顔ムカつく!!!!」
「さて、三つずつ公開したわけだが…しーぴーの設定とはなんだ?」
「赤目さんは気にしなくて言いと思う。第一、CPとか言ってるけど俺ら付き合ってる訳じゃないし」
『その前に、三つずつでいいの?なんならリンちゃんの設定だけ更に三つ追加したってもええで』
「是非」
「なんでだ!!そこはせめて平等に赤目さんも三つ追加しろよ!!そしてリンちゃんはやめろ!!」
「いや、三つ目の時点で俺は察した。恐らく、俺にはもう蛇足的な設定がないんだろう。悪いな、リンちゃん」
「畜生、知ってた!!そしてアンタまでリンちゃん呼びやめろよ!!微妙にアウトになりそうで怖いんだよ!!」
『で、どうする?リンちゃんの失恋話でもする?』
「それは後でじっくりと聞きたい」
「お前らいい加減にしろよ!?もう口聞いてやんねぇからな!!」
「悪かったリンちゃん」
『拗ねないでリンちゃん』
「もう喋ってやんねぇ!!!!!」
「さて、無事に彼奴が拗ねたわけだが」
『蛇足設定メモあげるから、読み上げて』
「了解した。えー、身長差は36cm。結構あるな。お前そんなに小さかったのか」
「………」
「年の差は五つ…お前、本当に18だったんだな。それにしては行動が子供っぽいが…」
「…………(イラァ)」
「筋力はリンド…リンちゃんが身体強化を使っても負ける程の差。簡単に組敷けるよヤっちゃえ…ってなんの薦めだ」
「その前に言い直す必要が何処にあったテメェ」
「ん?もう喋らないんじゃなかったか?」
「クソ野郎…」
「口が悪いぞ、リンちゃん」
「爽やか笑顔やめろ!!次リンちゃんって言ったらラナさんに、赤目さんが無理矢理手を出してきたって言ってやるからな!!」
「悪かったリンドウ、もう言わない。許してくれ。そんな虚偽報告をされたら、裏でどんな話を広められるか分かったもんじゃない」
「赤目さん……」
「その可哀想なものを見る目をやめろ」
「…で、まだ蛇足あるのか?」
「あぁ…いや、ない」
「嘘つけ。アンタのその反応は絶対にある」
「そうだな…言うなれば、まともなものはもうない」
「はい、お開きにしましょうー!」
『え。言わないの?夜のi「やめろ言うな。そんでもって本編でそこまでいかねぇんだからここで言っちゃダメだろう」
「いや、わからんぞ。もしかしたら気まぐれに突然R18が付く可能性も」
「ねぇよ!!絶対にねぇよ!!!せめて最後まで健全でいけよ!!そして赤目さんはなんで肯定的なんだ、この変態!!」
「なっ!?言うに事欠いて変態とはなんだ!!というか、そこまでハッキリ無いと言わなくてもいいじゃないか!少し傷ついたぞ!!」
「うるせー!!ねぇったらねぇんだよ!!この作品はいたって健全なんだよ馬鹿野郎!!そういうの書くなら別作品として出せ!!」
『やめろ!そういうこと言うと期待されるだろう!「もしかしてジクリンのR18作品出るの?」ってなるだろう!!もう新しいのは増やさんぞ!流石に追い付かんわ!!』
「じゃあこの話題止めだ!そっち方向に持ってくな!!1000突破記念がこんなんでいいのかよ!!」
「もう手遅れだろう。諦めろ」
「絶対納得いかねぇ…いいの?1000突破こんなんでいいの?いやダメだろ…」
『えぇ、まぁ、そうなると思いました。なんで、オマケ。ジクリン描いたよ』
「え」
『ジクリン描いた。性癖にバッチリ走った黒猫リンちゃんと狼ジークレイン。最後にはっつけとくね』
「ほぅ」
「いやいやいや、え?ナニソレキイテナイ」
『ダッテイッテナイ』
「と、言うわけでそろそろお開きだな。次はいつだ?」
『どうしようね。SSもネタは一応あるけど、本編がそこまで進んでないから書けないんだよね。だから、もしやるならある程度時間かかりそうなとこで』
「じゃあもう5000突破でいいんじゃないか?そしてさっさと本編を進めてしまえ」
『いや、5000突破でリクエスト募集とかどうよ。「ジクリンいちゃラブください」って言われたら全力でそれ書く感じ』
「何故そう変な方向へ向かうんだ貴様」
『そんで、万が一にも10000なんか越えたあかつきにはジクリンの動画でも作ってやろうじゃないですか』
「馬鹿なの!?」
「お、復活したか」
「動画ってなに!?なにで作る気だ!!」
『動かしたいからうごメモでも使おうかなって!!一分だけだけど十分でしょ!!』
「なんでそんな無謀な提案すんの!?」
『と言うわけで、5000越えたらこなさそうなリクエストと、10000越えたらジクリンってことでもういいんじゃないかな』
「こなさそうって思うなら大人しくSS書けよ!」
『それだけじゃあ詰まんないじゃん!!どうせなら面白い方向に突っ走ろうぜ!!』
「ダメだもう迷走しまくってる…」
「次は5000であ…会うのか?」
『リクエスト募集の旨を伝えるために出演よろしく』
「なるほど。では、次は5000で会おう」
「…むしろこれを出したことにより登録が減らないことを願おう」
「面白がって増えるかもしれんぞ」
「いいのか、それで」
オマケのジクリン
「……突破、したな」
「昨日の今日って早くね?だって昨日300祝ったばっかだぞ?これ投稿される頃にはもう昨日じゃないんだろうけど。何の準備もしてないよ。早いよ。嬉しいけど早いよ」
「仕方ないだろう。いいじゃないか。沢山読んでもらって。作家としては嬉しいんだろ?作者」
『嬉しいけど予想外すぎてキャパオーバー』
「お前出て来ちゃダメだろ…」
『思ったより早かったので、今回は蛇足も蛇足なジクリンの個人とCPの設定をいくつか公開。つまり黒歴史公開処刑。SSは早すぎてネタがない』
「待ってなにそれ。聞いてない」
『間に合わなかったんですぅ!連日突破記念ってなんやねん。ありがたいけどネタが追い付かんわ』
「あぁ…そう。えっと、申し遅れました、リンドウです…」
「赤目さんことジークレインだ」
「なに赤目さん。まだこの呼び方気にくわないの?」
「そうだな。いい加減名前を呼べ」
「無理憶えてない」
「貴様っ…!」
「えー、という訳で、どうやら公開処刑の処刑人は俺らしい。メモもらった。やった、俺の飛ばそ」
「残念ながら、お前の設定は俺に渡されたぞ」
「嘘だろ」
『まぁ、つまり。今回は会話文のみって感じなので読み辛いし、1000突破がこれとか萎えるわぁって人は読まない方がいいかもしれない』
「何でそんなものをやろうとした」
「じゃあまずはヒロインのお前からだな」
「主人公です」
「ヒロインだろ」
「主人公!」
「俺がヒーロー役なんだからお前はヒロインだ」
「逆はないの?」
「何を言ってるんだ貴様」
『早くしろ。俺があることないこと公開したってええんやぞ』
「赤目さんどうぞ始めちゃって!!!」
「よしきた。まず一つ目。『リンドウは元ヤンで、実は高校を一つ制圧したことがある。その時ついた字は「鮮血の亡霊姫」』…って、何をしてたんだお前は」
「言い訳をするならやったの俺じゃない。俺の友人…もとい悪友が勝手に喧嘩売ってきたもんだから、それに巻き込まれて気付いたらそのヤンキー高のボスぶっ飛ばしてた…」
「つまり敵軍の頭をとったのがお前、と…」
「二つ目行こうぜ?なぁ?この話やめよう?」
「…二つ目、『友人の男に襲われはしたがちゃんとまだしy……………」
「おい」
「…………ゴフォ」
「吐血!?!?おい作者ぁ!!!!!アウトだアホ!!なぜその設定を公開しようと思って、その上赤目さんに見せた!!!!」
『いや、皆13話で気になってたかなって思って。逃げたとは書いたけど、事後かどうかは書いてな「言わんでいい!!!!なぁこれR作品じゃねぇよな!?ばっかじゃねぇの!?!?」
「み、みっつめ…ゲホッ……」
「赤目さーん!!無理すんな、あっちで休んでた方が…と言うか、三つ目の内容がめっちゃ怖い」
「い、いや、俺も内容も大丈夫だ…今度はちゃんと確認した。三つ目、『男勝りで男の服装を好んではいるが、ワンピース系の服なら可愛いものでも割りとノリノリで着る』」
「………は?」
「随分と可愛いところもあるじゃないか」
「別にノリノリじゃない。嫌々だアホ」
「今度ラナに着せてもらえ」
「別に着たい訳じゃあないんですが!?」
「……見てみたいがな。可愛い服を着たリンドウ」
「ぐっ…赤目さんめ……普段名前呼ばない癖に…首を傾げてこっちを見るな。顔にやられるだろ、くそ…」
「さっさとやられてしまえ」
「腹いせに赤目さんの黒歴史一つ目。『負けてないと言い張ってはいるが、実は影でラナさんに口で負けて続けてる』わぁ…」
「おいやめろ。その可哀想なものを見る目をやめろ。別に負けてない」
「いや設定原からのメモなんだから負けてるんだろ?負けてないと言い張ってるけど、負けてるんだろ?」
「うるさい!俺は認めんぞ!!」
「赤目さん、良くも悪くも真っ直ぐだから…ラナさんにはきっと勝てないよ、一生」
「一生!?」
「二つ目ー。『昔ヤンチャしてた頃、抱いた女は数知れずと噂されるかなりの遊び人だった。ついでに彼は慎まし目の胸派』……全然真っ直ぐじゃなかったわ」
「いや、これは、あの……何の言い訳もない。事実だ。ただし、数知れずなんて噂を流したのはラナであって、本来は流石に数えきれる数だ」
「開き直りおったよ。マジか。てっきり昔から頑固で俺様で訓練だけのつまらない青春を送ったと思ってたのに」
「…それの反動で二、三年ほどハメを外してしまったと言うか…その…って、頑固で俺様ってなんだ。貴様、俺をそんな風に思ってたのか?」
「三つ目いきまーす」
「おい、コラ聞け」
「三つ目、『憶えてないなんて言ってるけど、本当は名前憶えてるの知られてますよリンドウさん』……おい」
「待て、これただの作者からの告げ口じゃないか」
「それよりアンタだよ。なんだ、俺がいつも憶えてないって言うと文句言う癖に何なんだおい。知ってるってなんだ。別に憶えてねぇよ!!」
「顔が真っ赤だぞリンドウ。照れてるのか?」
「そのにやけ顔ムカつく!!!!」
「さて、三つずつ公開したわけだが…しーぴーの設定とはなんだ?」
「赤目さんは気にしなくて言いと思う。第一、CPとか言ってるけど俺ら付き合ってる訳じゃないし」
『その前に、三つずつでいいの?なんならリンちゃんの設定だけ更に三つ追加したってもええで』
「是非」
「なんでだ!!そこはせめて平等に赤目さんも三つ追加しろよ!!そしてリンちゃんはやめろ!!」
「いや、三つ目の時点で俺は察した。恐らく、俺にはもう蛇足的な設定がないんだろう。悪いな、リンちゃん」
「畜生、知ってた!!そしてアンタまでリンちゃん呼びやめろよ!!微妙にアウトになりそうで怖いんだよ!!」
『で、どうする?リンちゃんの失恋話でもする?』
「それは後でじっくりと聞きたい」
「お前らいい加減にしろよ!?もう口聞いてやんねぇからな!!」
「悪かったリンちゃん」
『拗ねないでリンちゃん』
「もう喋ってやんねぇ!!!!!」
「さて、無事に彼奴が拗ねたわけだが」
『蛇足設定メモあげるから、読み上げて』
「了解した。えー、身長差は36cm。結構あるな。お前そんなに小さかったのか」
「………」
「年の差は五つ…お前、本当に18だったんだな。それにしては行動が子供っぽいが…」
「…………(イラァ)」
「筋力はリンド…リンちゃんが身体強化を使っても負ける程の差。簡単に組敷けるよヤっちゃえ…ってなんの薦めだ」
「その前に言い直す必要が何処にあったテメェ」
「ん?もう喋らないんじゃなかったか?」
「クソ野郎…」
「口が悪いぞ、リンちゃん」
「爽やか笑顔やめろ!!次リンちゃんって言ったらラナさんに、赤目さんが無理矢理手を出してきたって言ってやるからな!!」
「悪かったリンドウ、もう言わない。許してくれ。そんな虚偽報告をされたら、裏でどんな話を広められるか分かったもんじゃない」
「赤目さん……」
「その可哀想なものを見る目をやめろ」
「…で、まだ蛇足あるのか?」
「あぁ…いや、ない」
「嘘つけ。アンタのその反応は絶対にある」
「そうだな…言うなれば、まともなものはもうない」
「はい、お開きにしましょうー!」
『え。言わないの?夜のi「やめろ言うな。そんでもって本編でそこまでいかねぇんだからここで言っちゃダメだろう」
「いや、わからんぞ。もしかしたら気まぐれに突然R18が付く可能性も」
「ねぇよ!!絶対にねぇよ!!!せめて最後まで健全でいけよ!!そして赤目さんはなんで肯定的なんだ、この変態!!」
「なっ!?言うに事欠いて変態とはなんだ!!というか、そこまでハッキリ無いと言わなくてもいいじゃないか!少し傷ついたぞ!!」
「うるせー!!ねぇったらねぇんだよ!!この作品はいたって健全なんだよ馬鹿野郎!!そういうの書くなら別作品として出せ!!」
『やめろ!そういうこと言うと期待されるだろう!「もしかしてジクリンのR18作品出るの?」ってなるだろう!!もう新しいのは増やさんぞ!流石に追い付かんわ!!』
「じゃあこの話題止めだ!そっち方向に持ってくな!!1000突破記念がこんなんでいいのかよ!!」
「もう手遅れだろう。諦めろ」
「絶対納得いかねぇ…いいの?1000突破こんなんでいいの?いやダメだろ…」
『えぇ、まぁ、そうなると思いました。なんで、オマケ。ジクリン描いたよ』
「え」
『ジクリン描いた。性癖にバッチリ走った黒猫リンちゃんと狼ジークレイン。最後にはっつけとくね』
「ほぅ」
「いやいやいや、え?ナニソレキイテナイ」
『ダッテイッテナイ』
「と、言うわけでそろそろお開きだな。次はいつだ?」
『どうしようね。SSもネタは一応あるけど、本編がそこまで進んでないから書けないんだよね。だから、もしやるならある程度時間かかりそうなとこで』
「じゃあもう5000突破でいいんじゃないか?そしてさっさと本編を進めてしまえ」
『いや、5000突破でリクエスト募集とかどうよ。「ジクリンいちゃラブください」って言われたら全力でそれ書く感じ』
「何故そう変な方向へ向かうんだ貴様」
『そんで、万が一にも10000なんか越えたあかつきにはジクリンの動画でも作ってやろうじゃないですか』
「馬鹿なの!?」
「お、復活したか」
「動画ってなに!?なにで作る気だ!!」
『動かしたいからうごメモでも使おうかなって!!一分だけだけど十分でしょ!!』
「なんでそんな無謀な提案すんの!?」
『と言うわけで、5000越えたらこなさそうなリクエストと、10000越えたらジクリンってことでもういいんじゃないかな』
「こなさそうって思うなら大人しくSS書けよ!」
『それだけじゃあ詰まんないじゃん!!どうせなら面白い方向に突っ走ろうぜ!!』
「ダメだもう迷走しまくってる…」
「次は5000であ…会うのか?」
『リクエスト募集の旨を伝えるために出演よろしく』
「なるほど。では、次は5000で会おう」
「…むしろこれを出したことにより登録が減らないことを願おう」
「面白がって増えるかもしれんぞ」
「いいのか、それで」
オマケのジクリン
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