魔法使い✕木こり 小説一覧
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朝起きたらマルツの自慢のでっかい相棒がなくなっていた。
犯人は一人だと幼馴染のルッツの家へと突撃した。
マルツのことが大好きすぎるドジっ子魔法使いルッツと、なんだかんだで流されちゃう木こりのマルツのお話。
ドジっ子美形魔法使い✕毛深いマッチョな木こりカントボーイ。
※カントボーイ受けです!
※ムーンライトノベルズさんでも公開しております!
文字数 8,739
最終更新日 2026.04.15
登録日 2026.04.15
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