「探偵」の検索結果
守護霊探偵アンバー3
守護霊みならいルビィのサポーターとして、学校支援部の部長として毎日頑張るこはく。夏休みになり、文化祭前の部活動合宿で、守護霊みならいの聖地に行くことに! すると何故かそこに悪霊がいて……!?
桜子さんと書生探偵
明治令嬢謎奇譚
時は明治。胡条財閥の一人娘で、おてんばお嬢様である胡条桜子は、ある日、父から『三人の婚約者候補の中から夫を選ぶ』ように言われる。心優しい幼馴染、色男な良家の子息、真面目実直な軍人さん。個性豊かな婚約者候補。父の言いつけ通り、お見合いを重ねる桜子だが、ある日を境に脅迫文が届き始め、ついに殺人事件にまで発展してしまう。混乱する桜子の前に現れたのは、謎めいた雰囲気の知的な書生さんで……家のため、婚約者を選ばなくてはいけない桜子は、いつしか彼に惹かれていき――。煌びやかな世界の中で繰り広げられる純愛×ミステリイ!第六回ホラー・ミステリー小説大賞受賞作! 堂々刊行!
守護霊探偵アンバー2
ライバルにも悪霊にも負けない!
亡き愛猫ルビィを立派な守護霊にするため、サポーターとして中学校で人助けを続けるこはく。その頑張りが認められて部として活動できるように!と思ったら、変な誤解を受けてしまって……訂正のためにみんなと動き回っていたら、運動部を狙う謎の悪霊まで現れて……!?
鎌倉猫ヶ丘小ミステリー倶楽部
わたしは小学5年生の綾里心。お化けが視えないふりをしていたのに、『トイレの花子さん』と目が合っちゃった!? 困って神社にお守りをもらいに行ったら、美形な双子として学校で有名なひばりちゃんに出会って――? 「安心して。私たちが解決してあげる」 お化けを祓う巫女の妹と、はったりで事件を解明する探偵の兄と一緒に、鎌倉猫ヶ丘小ミステリー倶楽部の活動が始まる!
久遠の呪祓師―― 怪異探偵犬神零の大正帝都アヤカシ奇譚
職業婦人になるべく上京した椎葉桜子(しいばさくらこ)は、大家に紹介された奇妙な探偵事務所で、お手伝いとして働き始める。そこにいたのは、およそ探偵には見えない美貌の男、犬神零と、不遜にして不思議な雰囲気の少年、ハルアキ。事務所は依頼が来なくて閑古鳥が鳴く有様だが、彼らが専門に扱うのは、人が起こした事件ではなく、呪いが引き起こす『怪異(けい)』だった。ある日、桜子は零の調査に同行する事になり――
大正銀座ウソつき推理録 文豪探偵・兎田谷朔と架空の事件簿
大正十四年、銀座。とあるカフェーで女給の千歳は窃盗事件に巻き込まれる。そこに現れたのは、事件解決のために呼ばれた探偵である兎田谷朔という男。彼の華麗な推理で、事態は収束。大団円かと思いきや――「解決さえすりゃ真実なんかいらないのさ」なんとその推理内容は、兎田谷自身が組み立てたでっち上げの真実だった! 口八丁でどんな事件も丸く収める、異色の探偵兼小説家が『嘘』 を武器に不可思議な依頼に挑む。
微笑む似非紳士と純情娘3
一ノ瀬麗、25歳。探偵事務所兼何でも屋で働く彼女はとあるパーティーに参加中、テロ事件に巻き込まれてしまった。危機的状況におかれ、麗は初めて、自分の気持ちに気付く。それは、いつも自分を大切にしてくれている白夜のことが好き、というもの……。白夜に会いたい! その一心で、麗はテロリストに、一人立ち向かう。そして白夜もまた、麗のために奔走していた――。危機を乗り越えた麗を待っていた、究極の二択とは!? 壊滅的に鈍い彼女と腹黒御曹司の溺愛系ラブストーリー、完結! 文庫だけの書き下ろし番外編も収録!
微笑む似非紳士と純情娘2
一ノ瀬麗、25歳。探偵事務所兼何でも屋で働く彼女は、ある日突然上司から、東条セキュリティで派遣社員として働くよう命令された。東条セキュリティ――そこは、以前麗が大失態をしでかした相手、東条白夜が社長を務める会社。しかも麗の仕事は、白夜の秘書だというのだ。「そんなの絶対に無理~!!」だが、麗の心の叫びもむなしく、白夜と頻繁に顔をあわせる生活が始まってしまった。しかも白夜から麗に、連日積極的なアプローチが! ……なのに恋愛偏差値の低い麗は、それに気付かなくて!? 壊滅的に鈍い彼女と腹黒御曹司の、手に汗にぎる(!?)ラブストーリー! 文庫だけの書き下ろし番外編も収録!
微笑む似非紳士と純情娘3
一ノ瀬麗、25歳。探偵事務所兼何でも屋で働く彼女はとあるパーティーに参加中、テロ事件に巻き込まれてしまった。危機的状況におかれ、麗は初めて、自分の気持ちに気付く。それは、いつも自分を大切にしてくれている白夜のことが好き、というもの……。白夜に会いたい! その一心で、麗はテロリストに、一人立ち向かう。そして白夜もまた、麗のために奔走していた――。危機を乗り越えた麗を待っていた、究極の二択とは!? 壊滅的に鈍い彼女と腹黒御曹司の溺愛系ラブストーリー、完結!
微笑む似非紳士と純情娘2
一ノ瀬麗、25歳。探偵事務所兼何でも屋で働く彼女は、ある日突然上司から、東条セキュリティで派遣社員として働くよう命令された。東条セキュリティ――そこは、以前麗が大失態をしでかした相手、東条白夜が社長を務める会社。しかも麗の仕事は、白夜の秘書だというのだ。「そんなの絶対に無理~!!」だが、麗の心の叫びもむなしく、白夜と頻繁に顔をあわせる生活が始まってしまった。しかも白夜から麗に、連日積極的なアプローチが! ……なのに恋愛偏差値の低い麗は、それに気付かなくて!? 壊滅的に鈍い彼女と腹黒御曹司の、手に汗にぎる(!?)ラブストーリー!