「嘘」の検索結果
全体で3,024件見つかりました。
少女向け
完結
少年向け
連載中
5ページ
最終更新日 2020.12.30
登録日 2020.12.30
BL
連載中
幼くして王宮お抱えの錬金術師にスカウトを受けたガーネムには、約束された明るい未来があるはずだった。国から手酷い裏切りを受けるまでは…。
国王によって、化け物が住むという都「ネメシス」に落されたガーネムは、殺された親友と自分の無念を晴らすために王宮へと帰ることを模索する日々を送っていた。弱っていた彼の目の前に現れたのは両親を亡くした少年、バロック。ガーネムはバロックを利用し、復讐を企てる。
全てを捨てて復讐へと突き進むガーネムと、真意を知らないまま無邪気に手を汚していくバロックの嘘と偽りだらけのラブストーリー。
※作画担当が多忙のため、休載中です※
21ページ
最終更新日 2023.10.08
登録日 2023.09.28
一般男性向け
連載中
40ページ
最終更新日 2016.07.09
登録日 2016.03.17
一般男性向け
完結
この作品はキャラクターの名前決めや誤字脱字の精査にAIを活用しています。
北海道、道北地方の山奥。かつて世界最大級の砂金が採れたという伝説の地があった。
現代の地図では『山軽』と書き換えられたその場所の真の名は――『山狩(ヤマガル)』
考古学者の久世倫太郎は、偶然知り合った大学生たちと共に、因習の残るその村へ足を踏み入れる。
最新の高級外車を乗り回す成金の村人たちと、よそ者を監視する不気味な駐在。
そこは、黄金という名の魔物に支配された、逃げ場のない「生贄の祭壇」だった。
一人目の犠牲者は「目」を奪われ、
二人目の犠牲者は「耳」を奪われ、
三人目の犠牲者は「口」を奪われる。
犯人は、村の守護神『ヤマガル様』か、それとも闇に潜む人間か?
「考古学者は、数千年前の足跡の乱れから真実を読み解く。……君の嘘は、あまりに稚拙だったよ」
愛用のタガネと測量メジャーを武器に、久世は地層に埋もれた血塗られた歴史を掘り起こす。
『決して殺さない』という独自の掟がもたらす、死よりも過酷な結末とは。
本格サスペンスホラー・ミステリー。
登録日 2026.04.09
少年向け
連載中
少年向け
連載中
48ページ
最終更新日 2020.05.09
登録日 2020.02.28
BL
連載中
少女向け
連載中
まさに『3度目の正直』(笑)。
2013年の【初稿版】から始まった、投稿作品をリメイクしていく『実験的企画(笑)』のようになって来ましたが、
今回は今の私なら「どう仕上げる?」という単なる興味からスタートしました(^_^;)。
当初、
『前後編』と分けて完成させる予定でしたが『前中後編』になり、最後の『後編』は来春UPを目指して💦現在執筆中です( ;∀;)。
もし、よろしければ【初稿版】【改訂版】と、
こちらの《アルファポリス》に掲載してありますので💦
読み比べていただければ嬉しい限りです❤️
↑先の2作品に関しては、
《近況ボード》に投稿した際の出版社の評価表もUPしていますので、併せて(笑)お楽しみいただけると思います(^_^;)。
39ページ
最終更新日 2022.06.17
登録日 2021.10.22
BL
連載中
一般女性向け
完結
星の虹彩2022とガラリと色を変え、古き短編を3つほど掲載してゆきます。
🌸『「変な子。」』 2022/02/01 20:20公開
”祭りの夜の闇、人の闇。”
とても古い漫画で、当時イベント刊行していたらくがきトーク本『全塵微動 第9集』にて発表。
当時この作品をかなり支持して下さる方が何人かいらして、本当に有り難い限りでした。。
短いなりに様々なものを内包できた自負もあり。
今回表紙描き下ろし。本編は当時の描き込みの良さがありほぼそのままの掲載です。
初出1999年9月作。2001年4月に作画直し(今回掲載したものがそのver.です)。
🌸『新世紀』 2022/02/08 20:20公開
”思いつきを形に出来ることの 幸せ。”
上作同様らくがきトーク本『全塵微動 第11集』に収録。
ミレニアム西暦2000年を経て、”新世紀”というお題でひとつ漫画を描こうとその場で思い立って考えた御話でした。
そうした意図の習作でもあり、そうしてひとつ漫画を描けること自体が楽しかったのです。
しかしまぁジャングルジムの作画が嘘なんですよねこれ。(当時から気付きつつそのまま押し切った記憶)
今回表紙描き下ろし。
本編は多少エフェクトを弄っただけで当時のままですが、いざ今の絵柄で姉弟を描いてみると本編の絵は本当に古いですね..懐かしくもあり。
ベタフラッシュなど全てアナログで筆ペンで処理していた時期でした。
2001年1月作。
🌸『傘』 2022/02/15 20:20公開
”或る雨上がりのできごと。”
自分で好きなタイプのファンタジー。
(昨今は異世界の代名詞のような言葉になってもいますが、
ファンタジーとは本来こういうものでもあるのです)
御話の雰囲気に合わせ、当時なりに白黒コントラストの画面を構築してみたものでした。
今回多少処理足しと表紙描き下ろし。
”大きな方”のデザインをもう少しどうにかと当時思っており、今回描き直しかけたのですが
これはこれでこの形がこの作品だったのだと画面処理の修正に留めました。
『全塵微動 第7集』収録。
1998年10月作。
🌸🌸🌸
近況ボードに星の虹彩準備篇と短編三連を経ての諸々を綴っております。
御読み頂けましたら幸いです。
https://www.alphapolis.co.jp/diary/view/171269
10ページ
最終更新日 2022.02.15
登録日 2022.02.01
