「さな」の検索結果
全体で10,132件見つかりました。
24ページ
最終更新日 2022.03.26
登録日 2022.03.26
一般女性向け
完結
少女向け
完結
小さな世界のお話です
メルヘン・ほのぼの・ファンタジー・ほんのりホラー
※9話まで読むと1話の裏がわかります
23話で完結です。
ご挨拶をコメントで残そうと思ったのですが、書ききれなかった為、あとがきとして漫画の最後に載せました。
アルバのお話はいったん終わるのですが、何かしらの漫画はまだ描いて行きたいなと思ってはいるので、もし宜しければ次回作でもお会い出来ると嬉しく思います。
現在デジタルを練習中ですが(最後の方にぎこちないですが練習画像載せておきますね^^)アルバは最後まで手書きで仕上げたかったんです。久々に色鉛筆で塗ったりしたらとても楽しかったです(#^^#)
練習の最後の絵は何のキャラなんでしょうね??(笑)
まだまだうまく描けないけど、次に漫画が描けた時は今の練習より成長してるといいなぁ(懇願)
あ、補足なのですが、箱庭のアルバの「闇」について。
闇=絵具と考えるとわかりやすいかと思います。
「闇喰い」や「闇」がわかりづらい設定だったと思うので、ここで捕捉させていただきました。
ではでは、本当にありがとうございました!
お礼だけは何度言っても言い足りないですね(#^^#)
※
お知らせ(2024/2/9追記)
2023/9/22より、箱庭のアルバ・箱庭のアルボが電子書籍化し、配信されました。
これにより、こちらの作品を非表示にさせていただく事にしました。
こちらで知っていただいた方も多く、色々悩みましたが、無料公開を続けるのは買っていただいている方に申し訳がなく、この決断と致しました。ご理解いただけると嬉しいです。
この作品をもう一度読みたくなった場合は、是非電子書籍を取り扱っている各書店で検索してみてくださいね。
情報はX(Twitter)で流しておりますので、気になる方は見てやってください。
なお、連載の途中で電子書籍となりました「箱庭のアルボ」は、ラストまで描き上がった後に、こんな感じにお話が進んだよとイメージ出来るような物を作成しようと思っております。
途中まで読んでいた方、宜しければお待ちくださいね。
16ページ
最終更新日 2021.05.13
登録日 2021.05.13
一般男性向け
完結
この作品はキャラクターの名前決めや誤字脱字の精査にAIを活用しています。
北海道、道北地方の山奥。かつて世界最大級の砂金が採れたという伝説の地があった。
現代の地図では『山軽』と書き換えられたその場所の真の名は――『山狩(ヤマガル)』
考古学者の久世倫太郎は、偶然知り合った大学生たちと共に、因習の残るその村へ足を踏み入れる。
最新の高級外車を乗り回す成金の村人たちと、よそ者を監視する不気味な駐在。
そこは、黄金という名の魔物に支配された、逃げ場のない「生贄の祭壇」だった。
一人目の犠牲者は「目」を奪われ、
二人目の犠牲者は「耳」を奪われ、
三人目の犠牲者は「口」を奪われる。
犯人は、村の守護神『ヤマガル様』か、それとも闇に潜む人間か?
「考古学者は、数千年前の足跡の乱れから真実を読み解く。……君の嘘は、あまりに稚拙だったよ」
愛用のタガネと測量メジャーを武器に、久世は地層に埋もれた血塗られた歴史を掘り起こす。
『決して殺さない』という独自の掟がもたらす、死よりも過酷な結末とは。
本格サスペンスホラー・ミステリー。
登録日 2026.04.09
少年向け
完結
一般女性向け
完結
BL
完結
一般女性向け
連載中
一般女性向け
連載中
一般女性向け
完結
少女向け
完結
1話
最終更新日 2023.06.04
登録日 2023.06.04
少女向け
完結
霊感少女・麗花は桜の樹の下で従四位・葉木泉乃中将と名乗る若者にいずこかへ連れ去られてしまう。家族や友人や彼氏の直人が必死で捜す中、直人の前へ麗花によく似た女性が現れ、麗花の居場所へ導いてくれた。 そこは平安時代にも似た不思議な空間で、直人が見たのは泉乃中将の恋人・旬芳御前になりきっている麗花の姿。中将は「この娘は私の愛する白拍子・旬芳御前の生まれ変わりだ」と告げるが、直人は元の麗花を取り戻す為、泉乃中将と対決する。そのさなか、直人が口走った「オレは惚れた女を命に代えても守る」という言葉を聞いて麗花は正気に戻り、十二単を脱ぎ捨てて直人のもとへ駆け寄った。愕然とする中将の前に直人を案内した女性が現れ、自分こそが旬芳の生まれ変わりだと語る。更に彼女は10年前に亡くなった麗花の母・花織でもあった。中将が鬼と化した為に輪廻の輪からはずれ、本当の生まれ変わりと出会えずにいたのだと説明する。中将は花織の霊力で浄化され旅立って逝った。花織は娘・麗花を直人に託し、崩れゆく空間の中に消え去ってゆく。「この時代に生まれ、あなた達に出会えて幸せでしたよ」という言葉を遺して……
後に麗花は、自分や母が強い霊感を持って生まれたのは、泉乃中将を助けて欲しかった旬芳の願いの所為ではないかと考える。だが直人は「お前はオレが守る。だからオレの前からいなくなるな」と、初めて麗花を抱きしめた。二人は結ばれ、ひとは皆 幸せになる為に生きているのだと知るのであった。
44ページ
最終更新日 2018.10.23
登録日 2018.10.23
一般男性向け
完結
一般女性向け
連載中
少年向け
連載中