「指摘」の検索結果
全体で947件見つかりました。
12
件
一般女性向け
完結
40ページ
最終更新日 2023.04.29
登録日 2023.02.19
一般女性向け
連載中
葉魚波帆(はざかな・はほ)。
それなりに長年の仕事を辞め、暮らし始めた新天地。
”それ”の中に息衝く ”その子”との出逢い。
人が強く想う対象には、何か宿るものがあるのかも知れません。
波帆と”かほうちゃん”の日々を
ゆっくりと描き重ねます。
🌟あえて波帆の感情を追う方向で進めておりましたが、
舞台装置としての”端末遊具”がまず何であるのかに躓いてしまうとのご指摘あり
劇中加筆修正に併せ、こちらでも補足を少し。
◆ユーメイク◆
アバターを作成し、役者/歌手/ダンス等擬似的な芸能表現活動体験を楽しめる街頭端末遊具。
ミッションやイベントをクリアしながらアバターの魅力を高めていく。
数値としてスコアや累積に伴うレベル表示もあり、ゲーム内通貨でアイテム購入も可能。
その映像や楽曲のクオリティも魅力。
メディアミックスもあり幅広いプレイヤーに支えられている。
🌟1star.「あなたのふね」2022/10/11夜連載開始
🌟開始に伴う近況ボード▼
https://www.alphapolis.co.jp/diary/view/193949
🌟アルファポリス活動開始からこの作品に至るに関するnote▼
https://note.com/kansousuiro/n/nd8d01c974fc6
🌟『かみさまのふね』の前身となる『星の虹彩 準備篇』▼
この御話の予告篇も掲載しております▼
https://www.alphapolis.co.jp/manga/80143292/587586953
(▲2023年より誕生日前後には『かみさまのふね』は一回お休みし準備篇側での新作更新を挟んでおります)
🌟【作中作画で使用している写真は自身で撮ったものもしくは正式に商用利用許諾を得た素材です】
230ページ
最終更新日 2026.07.14
登録日 2022.10.11
一般女性向け
完結
一般女性向け
連載中
28ページ
最終更新日 2019.06.28
登録日 2019.06.28
一般女性向け
完結
一般女性向け
完結
一般女性向け
完結
一般男性向け
連載中
BL R18
完結
一般女性向け
完結
爆弾魔で失明した少年をお守りする青年。ふたりのギャグスペースファンタジー漫画です。1982年作。
2作で完結する短いお話。当時、こういう宇宙移民船団とか流行ったんです。で、描いてみようと思ったもの。長く描こうと思っているうちSFブームが去ったようです。この絵も、私にしては実験的に変えていた絵で、描くこともできなくなっていました。内容はただのアホ話です。
それから、ふたりが男の子なので同人サークルの人たちからジュネ(今でいうBL)だ、と言われて。ジュネシーンがないと怒られたり、色々あった作品です。普通の漫画です。BLじゃないです。秋の陣に出したいのですがアルファポリスさんがBLだと判断したら外されちゃうなあ。どうだろう…。
横読みです。縦読みの方が私の目にとっては画像が大きく読みやすいのですが、構成上横読みになってしまいました。
私はBLは苦手なんですが、当時も大論争を購読会員さんが起こしたものなので、よかったらどういうものがBLか、これはBLじゃないと言えるとかご指摘いただけるとうれしいです。
27ページ
最終更新日 2024.10.17
登録日 2024.09.09
一般女性向け
完結
一般男性向け
連載中
<#project:SEQuenCE>
cout << “作画:上履画鋲”;
sin>> ART_street, pixiv, GALLERIA, マンガボックス;
// story
/* 舞台は、“共感化酸素”の発見により『超能力(エンパシー)』が科学的に証明された近未来の日本。
人間の意識を測定する“通称:エンパシー検査“を使用し、犯罪捜査を行う『警視庁刑事部捜査第一課特殊犯捜査第五係(通称:特捜五係)』は、通常の捜査では解明出来ない事件を取り扱っていた。しかし、その実態は『超能力者(スペシャル)』を寄せ集めた工作員の集まりであった。
黒和元年(西暦2110年)11月、特捜五係に新人の女性捜査官“篭野心喜(カゴノミキ)”が配属される。それまでエンパシーの存在を知らなかったカゴノは、特捜五係のみに適用された特殊な制度や人的環境に戸惑いを露わにする。
その中でも、一際異彩を放つ捜査官“九夜壮介(キューヤソースケ)”は、組織の中でも問題児として有名な人物だった。 */
// object01
/* 黒和元年(西暦2110年)10月下旬。「家族が死んでいる」と言う通報を受け、警視庁の刑事“後藤和眞(ゴトーカズマ)”は現場へ向かう。
通報者であり唯一の生存者でもある少女“鈴木美世”は、近辺では名の通った娼婦で、当初はストーカー殺人が疑われていたが、一人の男性の介入により事件は思わぬ方向へ向かう。 */
ご指摘・ご質問等は、Twitterの『project:SEQuenCE』公式アカウントまでお願いします。
http_client client ( L ” twitter/ProjectSequence ” );
『project:SEQuenCE』公式アカウント:@ProjectSequenc
上履画鋲:@bakigusa009
登録日 2019.09.27
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