いちい千冬

いちい千冬

主に小説家になろうで活動しております。まだこちらに不慣れな部分が多いので、お見苦しい点はご容赦下さいませ。
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あるとき、王子様が貴族のお姫様たちに言いました。彼女たちに、ひとつの飛竜の卵を渡して。 飛竜を育てよ。もっとも優秀な飛竜を育てることが出来た者を、わたしの妃として迎えよう、と。 そんな経緯で大貴族シルヴァリ家にやってきた飛竜の卵⇒子供“ヴァフスジルサニア”の成長と周囲の人々のお話。全6話。 小説家になろうで書いていた小説のちょっぴり加筆・修正版です。
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文字数 22,892 最終更新日 2018.12.03 登録日 2018.11.29
恋愛 完結 短編
ヒュイス王国のお城で、夜会が始まります。 その最中にどうやら王子様が婚約破棄を宣言するようです。悪役に仕立て上げられると分かっているので帰りますね。 という感じで始まる、婚約破棄話とその顛末。全8話。⇒9話になりました。 小説家になろう様で上げていた「月が隠れるとき」シリーズの短編を加筆修正し、連載っぽく仕立て直したものです。
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文字数 47,925 最終更新日 2018.10.30 登録日 2018.10.22
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