サクラバ

サクラバ

語彙力弱めです。 頑張って完結まで持っていきたいと思います! やる気はありますが更新頻度は低めです。 頑張って更新していきます!
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恋愛 連載中 ショートショート
小さい頃から何かを決めるのは苦手だった。 決めてくれるあなたに、いつも甘えてた。 あなたが選んだものが、私の好きなものだから。 あなたが赤が好きなら、私も赤が好き。 あなたがりんご好きなら、私もりんごが好き。 小さい頃は、それでよかった。 ダメだったかもしれないけど、それが当たり前で、 あなたの隣がよかったから、あなたが嬉しそうに笑うから いつもそうしてた。 でも、いつの日からかあなたは離れていった。 1人じゃ決めれない、何もできない。 そんな私を助けれくれたのは彼だった。 私に自分で考えることを教えてくれた。 彼は私に、たくさんのチャンスをくれた。 ゆっくりでいいと言ってくれた。 今は、1人でも決めれるようになった。 だから最後に、離れていったあなたに一言。 “_____________” ------------------------------------------------------- 数年前に書いていたのを修正しております。 物語の結末は出来上がっておりますが、言葉・文字にするのが、まだできておりません。 頑張って完結まで持っていきますので、よろしくお願いいたします..
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小説 235,602 位 / 235,602件 恋愛 67,924 位 / 67,924件
文字数 1,882 最終更新日 2026.10.25 登録日 2023.01.06
恋愛 連載中 短編
辺境伯の娘であるラミリア・リリアーシュは、 7歳年上の公爵令息であるレイモンド・ハミルトンと小さい頃に婚約していた。 辺境に住んでいるラミリアは、あまり王都に行く機会がなかったが、王都に行けば一緒に遊んだりと多くはないが交流はしていた。 15歳になり、学園に通い始めレイモンドと今まであまり会えなかった分、交流しようとするが…… 学園や他の令嬢のお茶会に参加すると、レイモンドのある噂を聞き これは、いま流行りの 「真実の愛を見つけた」「婚約破棄だっ!」 的な、流れでは?! ラミリアは、恋愛小説で得た変に偏った知識で考え段々とめんどくさくなり、無気力なっていく ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 初投稿です。 もしかしたら、似たような作品があるかもしれませんが、これは作者のオリジナルです。 なるべく投稿、完結させたですが更新速度は遅めです。
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文字数 2,606 最終更新日 2022.04.04 登録日 2022.03.06
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