人外倫理

人外倫理

お手柔らかにお願いしますm(_ _)m 書くのが遅いので気長にお待ちいただけると幸いですm(_ _)m
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ファンタジー 連載中 長編 R18
 とある青年がポチタロウと言う名前で、獣人として異世界転生した。4人の「幼女な仲間達」と共に、若干7歳にして魔王を打ち倒した。  彼は、魔王討伐の褒美として、小さな自治区をもらった。「ロリ合法」な法律を作り、ロリっ子な仲間達と、エッチなことをしながら、残りの人生を楽しむつもりだった。  だが、獣人の身体ゆえか? 前世からずっと童貞をこじらせていたせいか? 彼はおちんちんを挿入する前に、射精してしまうような早漏だった。  この物語は、ポチタロウが(魔王を倒すよりも)困難な道を乗り越えて、仲間達に中出しを決めるまでの物語である。
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小説 218,786 位 / 218,786件 ファンタジー 50,739 位 / 50,739件
文字数 866,090 最終更新日 2026.02.10 登録日 2023.01.07
ライト文芸 完結 ショートショート
 ある冬の寒い日の昼前。  俺はフサフサのファーが付いたジャンパーを羽織って、牛丼屋へ出かけた。  そのジャンパーは、俺のお気に入りだった。牛丼は、俺の好物だった。  牛丼屋の店内に入り、俺は空いている席に腰掛けた。  正面を見ると、典型的なバーコード頭の男がいた。  その男は、丼の中の物(中身はこちらからは見えなかった)を豪快に、口の中へとかき込んでいた。 (ハゲ散らかしながら、喰い散らかしてんなぁ……)  俺はそんなことを思いながらも、優越感に似た何かを覚えていた。  俺が注文を選んでいる間に、その男は、丼の中身を食べ終えた。  丼の中身はわからなかったが、そこには米粒が残っていた。  農家の方に感謝しろ……などという無粋なことを言うつもりはなかったが、俺自身は、米粒を一粒も残さないように心がけていた。  それが最低限、料理を作ってくれた人へのマナーだと思っていた。  俺がこの男に、負けている要素は、何一つないように思えた。  はげちらかした男は、椅子の後ろに手を伸ばし、おもむろに、そこに置いてあった防寒着を、身につけ始めた。  次の瞬間、俺は息を呑んだ。  男が羽織ったのは、俺のとよく似たジャンパーだった。  だが、そのフードについているファーは、俺の物よりも圧倒的にモコモコで暖かそうだった。  「こいつ……俺より、フサフサだ!」  俺は思った。  俺の中の自尊心は、そこで砕けた。
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小説 218,786 位 / 218,786件 ライト文芸 8,851 位 / 8,851件
文字数 567 最終更新日 2025.12.18 登録日 2025.12.18
ファンタジー 完結 短編 R18
 ナメクジ達が進化した世界で。ニポンという国では、中学卒業と同時にオスとして生きるか、メスとして生きるかの進路を決めることが、義務づけられた。進路決定を間近に控えた中学三年生の山田と岡崎は、放課後の帰り道、二人で今後のことを話し合っていた。 ※エログロナンセンスでカオスな世界です。軟体動物が苦手な方などにはお薦めいたしません。 ※進化しているので実際のナメクジとはまた少し生態が違います。ナメクジにとても詳しい博士にもあまりおすすめいたしません。 登場人物 山田光:ナメクジ。 岡崎涼:ナメクジ。 綾瀬悠:巨根のナメクジ。
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小説 218,786 位 / 218,786件 ファンタジー 50,739 位 / 50,739件
文字数 3,740 最終更新日 2024.07.22 登録日 2024.07.22
ファンタジー 完結 短編 R18
江戸っぽい町で貨幣として転生した男がロリっ子達をてなづけるお話です。
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小説 218,786 位 / 218,786件 ファンタジー 50,739 位 / 50,739件
文字数 10,684 最終更新日 2024.04.19 登録日 2024.04.19
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