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※※表紙のイラストは、完結済み作品の表紙です☆
初めまして、天音(あまね) きらりと申します。
ここではブログ感覚でいろいろなことをつぶやいてます♪
ブログ的なつぶやきだけじゃ面白くないので、昔ネットで見た怖い話も載せてます☆
【祝‼️24h.pt10000pt超え達成作品】
「箱庭でplayTime 〜都会の少女は西の王子様との再会を夢見ている〜」という漫画を、少女向けで公開してます〜( * ॑꒳ ॑*)
漫画の更新は月に1度を予定しています(о´∀`о)
タイトルが長いので「はこプレ」、「プレイタイム・リユニオン」とでもしておきます☆
文字数 150,211
最終更新日 2026.09.04
登録日 2026.06.24
少女向け
連載中
※※本編が基本シリアスなので、表紙だけでも甘々っぽい雰囲気のものに変更しました。
私立・鳳凰台中学校に入学したヒロインの北条 真希那。
新しい学校生活に胸を躍らせる彼女は入学式の日、校舎の廊下で一人の男子生徒と
運命的な出会いを果たします。
彼の名は「宮本 琉輝翔」
世界を牛耳る「宮本コンツェルン」のスーパーセレブ御曹司であった。
彼は常に二人の友人を引き連れて行動し、全校生徒から「鳳凰台の三銃士」として
絶大な人気を集める超有名人です。
真希那は琉輝翔と次第に距離を縮めていった。
「まさかあこがれの三人組と仲良くなれるなんて!」と、夢のような学校生活に喜びを隠せません。
しかし、優しくて完璧に見える彼らには誰にも言えない恐ろしい「裏の顔」が隠されていたのです――。
【作品のポイント】
・基本シリアスなので、糖度ゼロ!甘さ控えめの立ち上がり
・ドSなイジワルに折れない逞(たくま)しいヒロイン
・仲良くなるまでのバチバチな過程を楽しむストーリー
283ページ
最終更新日 2026.08.28
登録日 2026.07.11
【注意:小説を書いた事が無いので文章力無くて下手です。練習用の小説ですが、それでもよろしければ是非!( ;∀;)】
【注意2:基本、漫画を制作しているので更新遅いです……】
※表紙が完成するまでの間は、だいぶ昔に描いた当作品のヒーローのイラストを仮の表紙にしておきます。
線はシャギってるし画像サイズも小さいし、めっちゃ下手だけどごめんなさい(o*。_。)oペコッ
あらすじ↓↓
小学6年生の広尾愛嘉(ひろお あいか)は、ある朝、遅刻しそうになって学校へと慌ただしく走っていた。
その途中、勢い余って派手に転んでしまった愛嘉。膝をすりむき落ち込んでいたところへ、そっと手を差し伸べてくれたのは誰もが見とれるような美少年だった。
胸の高鳴りを覚えた愛嘉は翌日、通学路でさっそく彼を見つけて声をかける。
しかし、そこにいたのは前日の優しさが嘘のように、不愛想でそっけない態度の彼だった。
一瞬怯む愛嘉だったが、持ち前の明るさでめげずに自己紹介をして食い下がると、そんな彼女の姿に彼は思わずふっと笑みをこぼし、静かに自分の名前を語り始めるのだった。
※※少女漫画風な内容の恋愛小説です~☆
略称は「63恋(ろくさんこい)」、「しちゃこい」です。
文字数 11,782
最終更新日 2026.08.13
登録日 2026.08.05
少女向け
完結
【小出しにし過ぎなので、一話のページ数を編集し直しました♪♪】
過去にアルファポリスに公開したことのある作品を編集し直したものです。
【泣き虫な幼馴染がイケメンナルシストになってた件。】あらすじ
☆小学生の時、突然の転校で離ればなれになってしまった幼馴染の「江口 瑠依葉」と「小鳥遊(たかなし) 蒼介」。
かつての「蒼介」は泣き虫で頼りなく、いじめられては気丈な「瑠依葉」に助けてもらってばかりいた。
月日が経ち、中学2年生になった瑠依葉のクラスに、一人の転入生が現れる。
彼との再会を果たした瑠依葉だったが、目の前にいたのは
見目麗しい容姿と、ド級の自信過剰ぶりで周囲を圧倒する超ナルシストへと変貌を遂げた「かつての弱虫」だった。
あまりの激変ぶりに戸惑い、振り回される瑠依葉と、なぜか彼女にだけアプローチを仕掛けてくる彼。
昔の面影ゼロの蒼介に呆れつつも、二人の恋の歯車が動き始める。
【二次カレ! ~二次元カレシ~】あらすじ
☆恋愛ゲームに目がない、どこにでもいるフツウの中学生の「東雲(しののめ) 舞愛(まい)」。
ある日、いつものようにスマホで新しいゲームを探していた彼女の目に、ふと聞いたこともない疑似恋愛ゲームアプリが飛び込んでくる。
不思議と引き込まれる魅惑的な世界観と魅力的なテキストに魅了され、彼女は迷わずアプリをダウンロード。
画面越しに好みの攻略対象の男の子を選び、胸をときめかせながら、あっという間に夜更かしをしてゲームの世界へと没頭していくのだった。
「……明日も続きを遊ぼう」
そう満足感に浸りながら眠りについた彼女。
しかし翌朝、目を覚ました彼女を待っていたのは、見慣れた天井――そして、画面の中にいたはずの謎の美少年だった。
二次元の推しが、なぜか現実の部屋に!?
ゲームと現実が交錯する、少しキケンで胸キュンな日常が幕を開ける!
※※連載作品があるので、いつになるか分かりませんが、まだ短編作品を上げる予定ではあるので
執筆状態を連載中にしてあります。
103ページ
最終更新日 2026.08.12
登録日 2025.05.22
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