旦那様、そんなに彼女が大切なら私は邸を出ていきます
if 主人公の性格が変わります(元サヤ編になります)
※こちらの作品カクヨムにも掲載します
確かに嘘を付いてたマリリンが一番悪いけど、元凶は旦那だろ。
そもそも、なぜ親友の彼女と子供を妻より優先するの?プレゼントも妻より多いし考えられない!!そこまで考えて無いんだろうけど、妻を蔑ろにしてるのは事実。
これじゃ屋敷のみんなが誤解して当たり前だし、社交界でも噂になってれば面白い。旦那は白い目で見られるだろうね。
愛人もどきにも社交界から制裁あればいいのに。スコットの親もこんなの自分の息子の嫁なんて思えなくて当たり前。
こんな事態にした元凶はバーナードだろ!
元サヤ有りと思ったけど、これは駄目だね。旦那と愛人もどきには盛大なざまぁを!!!
元妻にはもっと素敵な新しい旦那が現れますように!!
元旦那が悔しがればいいのに。
逃がした魚は大きいと気付いて後悔しろ!そして嘘を吹聴したマリリンを恨めばいい。
ソフィアが新たな幸せを掴んでくれたら良いですね!
この男との元サヤはぜーっったい無しで!!!
この男が元妻に縋り付く情けない様は見たいです。
他サイトの方が、更新が少し早いんですね。
これまで書かれていなかった、ぼんくらダンナのやらかしやら居候女の三文芝居に騙される様子やらがまだまだ出てくるので、きっついざまぁを期待してます👍
それにしても、侯爵家の事はいろいろと噂になってたんじゃないの?
ダンナが戦地から現地妻との間に子供を作って連れて帰ってきたとか、奥様はお飾りなんじゃないかとかさ。
ダンナは友達いないのか?「お前のやってる事は不貞に等しい」と諫めてくれる様な存在がさ。
ここまでやらかしちゃったら、修復は難しいんじゃない。
私なら絶対にNoです❗️
バーナードの子どもだと思ってる使用人達に、坊ちゃまは旦那様と同じ色なのですね、とか、旦那様に似てますね、とか言われてもバーナードの子ではないとハッキリ否定せず、曖昧な反応をしてたのだろうなぁ…
そこへ来て養子にするとなればバーナードの子だと肯定したようなものだと思われたのでしょうね。
パパと呼ばれ夜泣きのたびにあやしたりしてましたしね。
愛人もどき、居候のようなもの…紛れもなく居候だけど…自覚があったのに散財はするわ侍女が気に入らないと変えさせるわ…この態度にバーナードは矛盾を感じないの?
古参の使用人達は主不在中、共に乗り切ったソフィアと戦友のような絆があるから、バーナードが愛人と子どもを連れ帰っても簡単に愛人側に寝返らなかったのでしょうね。
でも新参者達はバーナードの寵愛を受けてる愛人に仕えるのは当然の成り行きかと。
そこを教育するのがバーナードだけど、いかに愛人もどき親子が快適に過ごせるかしか頭になかったから、正妻が馬鹿にされてても気付きもしなかった。
そのうち執事か侍女長あたりが、子どもは親友とは色も違うし似てないですよ?むしろ旦那様と同じ色だし使用人達は皆、旦那様の子だと認識してますよ?と聞いてみるのかな。
領地経営と家のことをしてくれた妻よりマリリンを優先してたバカな夫と離婚できて 本当によかったー主人公にはもっと素敵な人と結婚して幸せになってほしい(^^)
マリリンにあんなに買って 妻には他の人が選んだものをあげるとか ないわー
アーロンは誰の子供なんだろう
まぁ侍女たちの誤解を知っても、もはやそれが問題ではないというか……。
そもそも親類縁者でもない異性を長期間居候させて甲斐甲斐しく世話をしていたこと自体が駄目なんですよね。
もし仮にソフィアが亡き友人の恋人だという男性を連れてきてずーっとそっち優先してたら許せましたか?って話で。
そこに気付けてない時点でやっぱり根本的な所でおかしいですこの旦那…。
これで使用人たちに責任転嫁して「私の子供じゃないしマリリンとはそういう関係じゃないんだ!使用人たちの勘違いなんだ!どうか戻ってきてくれ」なんて言ったら救えないなと思います。そうだけどそうじゃない、そこじゃないんだって。
やっとーやっときたー。
これこれー。
旦那様がやっと、嫌な女に優しくしすぎたと後悔したり、周りが騙されてたとかわかるシーン。
きたーーー。
ここのために毎日修行のように耐えておりました。
後はもう少し旦那様に後悔と懺悔を見せていただけるとありがたいな
ようやく、ようやくこの展開に!
メイド!ナイススタンドプレー!!!
このまますべてのウソが白日のもとに晒されよ!
誇り高き貴族紳士さまに、一番言ってはいけないことを言ってしまいましたね。
妻がいる身で隠し子、しかも妻よりもその愛人を愛しているのでしょう、と。
暗に「卑怯もの」と言っているに等しいことを。
バーナードも遅まきながら目が覚めたでしょう。じゃなかったら処置なし。
自分のために置いてくれた椅子、とか悦に入ってたけど、それだけでなく客間に増え
た家具調度品もクロゼットのたくさんの装飾品も支払いは誰なのか。
考えなくてもわかりそうなものなのに、男という生き物ははバカなのか。貴族さまが
金銭の事を言うのは賎しいことなのかもしれないけど、マリリンの立場を思い返せば
気がつくはずなのに。そこまでしてやる相手ではないと。そんな振る舞いをして許さ
れる者ではないと。
全部の事情をわかっているハービス邸の使用人たち、側近たち、このあとは着実に、
確実にマリリンを追い詰めていってください!この女は、恋人の友人という関係性
だけなのに、手厚い扱いを施してくれた恩人を籠絡しようとし、何の落ち度もない
恩人の妻を陥れようとした毒婦です。手加減はいりません。あなた方のご当主さま
の仇討ちです。これは家臣として必ず為すべきことです!
当主がどう処遇し、夫人がどう言おうとも、忠臣としての当然の行いです。
ましてや毒婦は平民。貶められたのは貴族さま。貴族社会には嗤われ、領民には示しが
つかない。当主としての沽券にも関わる。毒婦に血反吐を吐かすに充分な根拠です。
おてんば先生、さすがです!
20話では、バーナードはまた毒婦に流されるのでは?という内容だったので心配でした。
この流れでは、このままイライラする状況が続くのだろうかと。
それがたったの1話で、メイドの一言だけで180度くらい反転した状況に変えてくださった!
これが物語を造り上げることのできる、文章を構築できる人の成せる技なのか!すごい!
22話、ちょっとウキウキしちゃったな。
今後バーナードがアーロンのことにも心残りしませんように。
おてんば先生、心静かな夜をありがとうございます。
息子から付き合ってる女性の紹介があったのならともかく、急に亡くなった息子の子だと言われても、DNA検査のない世界じゃ信じるバカは主人公のアホ旦那ぐらいだし、亡き息子を利用する遺産目当ての女としか思われませんよね。
そもそもスコットの実家に相談もせずに、本当か嘘かもわからない女性を自分の屋敷に住まわせ、子供を養子にまでするんだから、多くの人が『愛人候補』だと思うだろうに。
アホ旦那は無意識にスケベ心があったとしか思えない。今は周囲から勘違いされて『ぼくちん、そんな男じゃないもん!』と怒ってるんでしょうが。(だってマリリンが不細工な女だったら、絶対に屋敷に住まわせてなかったと思うし)
まぁ、主人公が離縁を突きつけて屋敷を出なければ、アホ旦那と愛人候補は主人公そっちのけで、『家族ごっこ』できて幸せライフを送れてたんでしょうが、旦那さん残念でしたね。
旦那さん、主人として使用人らの管理能力が欠けてたの、若いうちに解って良かったですね~ 笑笑笑 齢重ねてからだとキツイからね、きっと。
元奥さんには最低でも、三顧の礼、ですよ~ 孤立無援の旦那さんが、惨めったらしく奥さんに縋り付くのを期待して♪ 応援しております♢
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