私の愛した婚約者は死にました〜過去は捨てましたので自由に生きます〜
一目惚れだった。だから、あの人が婚約者になって、本当に嬉しかった。
なのに、私の友人と愛を交わしていたなんて。
もう誰も信じられない。
とてもジェットコースターなお話でしたが、だからこそ一気読みするくらい面白かったです。
ただ、アスランには本当に残念としか思えないですね。ウィリアムよりマシかと思ったらいきなり下半身で考えるクズ男に成り下がってしまうなんて。次男だろうとあちこちに胤撒かないよう王族教育を受けたんでしょうに。最後は厳しめですが、王太子の婚約者を寝取ったならあれも緩い処分かもしれません。王族への背信行為は処刑されてもおかしくないですもんね。アスラン自身が王族でもそれは不変です。そのあたり身分制度がきちんと書かれていて安心して読めました。
フランチェスカには、なんとなくアスランを様付けしない初期からモヤッとしてたのでアイシュが目撃したところから「やっぱりね」という思いでした。幼馴染だったからこそ王太子の婚約者なら親族の弟とは距離を取るのが普通です。あえて言ってるなら裏があるのは当然でした。
また別の作品読みに行ってきます!
完結、おめでとうございます!
すんごく紆余曲折ありすぎて目が回る恋の話でした……。
程よくざまぁもあり、楽しませていただきました。
リュカとヒロインがくっつくには身分が邪魔をして無理だから
このお話の流れになったのかなと推察します。
確かに面白かったのですが、正直な感想を言えば1点気になることがあります。
その1点が、リュカとヒロインがくっつく為なのか、アスランの知能指数が不貞発覚後から著しく低くなっているように感じ、彼の最後が最後なのでちょっとアスランには同情を覚えました。
まぁ…やったことは最低だから仕方ないのかもしれませんが…;
素敵なお話を読ませていただきありがとうございました*
主人公が過去を振り返らないしっかりとしていて
見ていて安心感がありとても良かったです。
こういうお話だとよくある誘拐もなかったしスッキリ!
しかしダメな王族多すぎですね…w
最後の方婚約者候補になった家の家名でふきました
アスラン亡くなりましたね…。
一番の裏切りをしたアスラン。ウィリアムは、まーしょうが無いというか…。気楽な女に目移りしたって感じかな。後が悪いけどね。
アスランは最悪な裏切りだからねぇ。
兄の婚約者だし、一回だけと縋られて流されたのは魔が差しただけとしても、関係を続けたのはマズイでしょ。
しかも浮気相手にも婚約者が居て…ダブル不倫だよね。
フランチェスカが元凶だけど、アスランも共犯!今更アイシュに会いたがっても…。
兄の王太子が幸せになって良かった。
モチロン!アイシュが無事に幸せな家族が出来て良かったと心から思います。
レイホリック聖国、すごく閉鎖的な国でしたね。
他国からも送られているはずなのに、他国民に会わないということは、アスラン達と同じ道を通っているのですね。
アスラン、フランチェスカの戯言に惑わされなければ、こんな最期を迎えることはなかったはずです。
人を好きになるのが悪いのか?
ってまだ言ってる殿下を誰か殴って下さい。
アンタは好きになんかなってなかったよね?
面倒くさい婚約者から気楽な女に目移りしただけで
想いを貫きも添い遂げもしない。
好きになんかなってないよね?
人間の当然の感情を言い訳に
都合の良い2匹目のドジョウを探しただけ。
お前は怠けただけだよな?
好きになったとか嘘をつくな
なら好きになった女と添い遂げさせてやる
好きになったんだろう
自分の言葉に責任取れよ!
と。
ウィリアム、間違いに気付くの遅すぎ!!
下女を見初めた時に気付けば、ミリア王女が王太女になって安泰だったのに。
それから下女を優先した時点で、婚約者蔑ろにしてますから。そして好きでもなんでもない婚約者。なんで私我慢しなきゃいけないの?って、蔑ろにされたと同時に婚約破棄進めるのは当たり前ですよ。
あの慣例って、王太子が学園で能力不足の下位貴族又は平民を見初めない為の措置?見初めても理性が働くようにと、期限と身分を条件としたのかな?と思いました。過去に卒業の場面で婚約破棄を叫んだ馬鹿がいたのでしょう。
それから伯爵令嬢を選んだので慣例も何も無いと言ってましたが、その前に身の程知らずの男爵令嬢がいたではないですか?その時点で慣例無視したでしょ?ウィリアムと国王様(苦笑)
この国どこまで沈んでいくのか??とっても楽しみです。
脳内お花畑王太子の婚約者候補者の家名が、揃いも揃って残り物感満載…😆😆😆
🌀サーモナイト(さもないと)
🌀ソナノネ(そうなのね)
🌀ヨシナヨ(止しなよ)
🌀イヤデス(嫌です)
家名からして全力で拒否しているイヤデス伯爵家が、一番ツボでした😆
あーあ、マデリーン王国ガッタガタじゃないですか。
アイシュより男爵令嬢を選んだことで入った亀裂がピシ..ピシ....と拡がって、今では瓦解寸前。
王家を支える大事な柱、何本抜けたやら。
側妃様にも見限られたようですし。
泥舟からさっさと脱出するのも、三行半叩きつけての関係精算も大賛成。
でも側妃様の母国との関係は?
面倒な事になるので離縁は大前提として、王族の婚姻には同盟やら何かしら利益が絡むと思うんですが。
すんなり円満解決できますかね?
ふと。
王家に嫌がらせは表立って出来なくとも、
アイシュを便利に使い倒そうと馬鹿にした扱いだった
『王妃の実家』に行き掛けの駄賃‥
はありだったなと。
どうせ侯爵家辺りでしょ、王妃の実家。
アイシュの実家の公爵家より格下の。
仮に公爵家同士だったとしても
最古参の家とじゃ格式と伝統が違う筈。
身持ちの悪い息子共々追い出されて
実家帰った時に居場所がない位に
実家に圧掛けてやれば良かったなとも。
繰り返し舐めた真似を続けるのって
その辺りの認識が緩いからだろうから
ガッチリ
お灸据えてやるのはありかなと。
この王太子って真実の愛の相手に元婚約相手であるアイシュも出来たのだから君もできるよ!とかいっていますが、自分はアイシュよりも優秀で文武両道って事でしょうか?それなら意見を言ってもいいけど、優秀な元婚約相手より劣る成績なら、元婚約相手と真実の愛、恋人を比べるなんて失礼ですよね。
こんなのと再婚約を王命で結ばされたら、公務とか押し付けられて大変な人生になりそうだから王命が下る前に国から出ていく選択を家族でしていて正解でしたね。もう少し遅ければ逃げられなかっただろうしね。こんな王族達に捕まらなくて良かったですね(^○^)
返信、ご回答有難うございます
良かった、リュカじゃなかった(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
アスランですね
まぁ死んだも同然ですよね
あの追放先の国で物理的に
ではなく
初恋の人だと自分も唱ってる癖に
ずこずこ恥知らずに不貞、
てへぺろで許して
のつもりだった
ってとこが。
こんな奴、初恋の人じゃねぇ。
てへぺろレイプマシーンは去れ!
初恋の彼は死んだ!
ですとも。
腐乱に突っ込んだ瞬間アスランは死んだんですね。
パズルゲームサバイバルじゃないけど
ゾンビに接近しちゃダメだろう、
自業自得と言うか、寧ろ自殺。
命綱の紐なしバンジージャンプ。
腐敗の海へ真っ逆さまダイブ。
まさに腐乱にダイブ、下半身から。(笑)
だってねぇ。
初恋の情景に他の女はないわ
小さな二人の世界じゃないと
しかもねっとり触って系
初恋の情景そのものが
腐敗して朽ち落ちるよね?
腐敗に気付いてないとかどんだけ、
脳みそ蛆わいてたんですね(嗤)
領民の移動はともかく、領地の譲渡って国王通さずにできるんですか?
前話で慌てていたので知らなかったんでしょうが。
“話し合い”の裏で色々事態が動いていたのに、亡命されるまで気付けないとは…。
こんな暗愚が治めて()いる国なんて棄てて正解ですね!
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