【完結】彼の瞳に映るのは
優しく見つめる彼の瞳にはわたしが映っているのに、何故かわたしの心は何も感じない。
そしてファーストダンスを踊ると彼はそっとわたしのそばからいなくなる。
わたしはまた一人で佇む。彼は守るべき存在の元へと行ってしまう。
★ 短編から長編へ変更しました。
祖父公爵、一国を凌ぐ力。
私設の軍隊でも持ってるんですかね。
もしくは彼の一存でこの国の軍隊すら動かせる?
経済も掌握、経済制裁もしうる、独占ルート独占販売してるとか?
それだけ個に権力集中してるのを放置してるこの国大丈夫なのか。
あ、大丈夫じゃないから、祖父公爵には王家も逆らえないんですね。
王家の挿げ替えさえ多分出来ちゃう祖父公爵、凄っ
そこまで肥大化させた王家マヌケ。
キースと婚約、それすら所詮仮初め。
祖父公爵には意味をなさないものでは?
老害がまだ権力を持っていた。この公爵が自分のコマに出来ないから襲わせたと思います。早く、表舞台から去ってほしいですね。これで、老害を排除してほしいです。
父親は、老害がまだいるから、ダイアナを可愛がれないのか?でも、あなたがした仕打ちは許されることは無いと思います。
ダイアナの予算なんかも継母たちが使っていると思うので、育児放棄やら横領罪で捕まってほしいです。
切ない…色々切ない。。
冒頭の話を読み返すとキースは守ってくれているんだと思うけど、1人になったダイアナを思うと悲しいです。ダイアナの人生が悲しすぎて、盛大なザマァのあとのハッピーエンドを望みます。
ワガママな王女が暴走しませんようにー!
高位貴族もそうだけど、王家なんざない事ない事吹き込む欲の皮の突っ張った魑魅魍魎に囲まれてるようなもの。親がきちんと気を配って信用のおける側近で固めないと、流言飛語を吹き込まれて子供は疑心暗鬼の末、壊れるか佞臣の傀儡にされる未来しかない。
王女は幸い其処まで堕とされなかったけど、五里霧中の闇の中。
王妃の真心が届くと良いな…
主人公への襲撃犯は…クズ爺じゃないかな? 最後の一線を越えるほど馬鹿じゃないようだけど、追い出したいんでしょうね、汚らわしい黒髪を。そして自分の価値観に合った理想の嫁と後継者(孫)を手に入れようと暴走してる。見た目だけ良くても、中身はかなり残念だよ、この母子。下手な手を打てば乗っ取りを企む程度には身の程知らずの自信家(強欲)のようだし。
キース、護ってくれる気満々じゃないですか、良かった。
さすが婚約者であり騎士ですね。
ダイアナの状況を聞いているのでしょうけど、ダイアナは全部自分でどうにかしようとしてしまう。
口下手だけど今回ダイアナにキチンと言えたことで二人の仲が進展があるかも。
襲った黒幕が王女でなかったら、王妃様の宮にいるのが一番安全かな、キースの家でも事情を知っている両親が親身になって護ってくれると思うけど。
家は駄目、絶対。
襲われたと知ったら父親はオロオロして、ダイアナと話し合うどころか何が最善かなんて考えず閉じ込めてしまいそう。義母に至っては死んでしまえば良かったのになんて思いそう。
襲撃の黒幕が王女でないとして、義母にもそんな腕のたつ犯人達を雇える伝はないだろうし、そこまでの権力を持っているとしたら、まさかと思っていたけどやっぱり祖父?そして、まさかまさか王宮ではなく、家に囲っておきたい父親?
ハラハラドキドキ、ムカついたり大変ですが、更新が楽しみです。
ダイアナは実家から護衛をつけてもらえてないのかな?
キースが居なかったら、護衛なしだったの。
他国の王族の血を引いてるのに、おかしなこと。
父親は何してるかしら。
王妃の義母が賢いの言葉の裏に、色々とバレないようにダイアナに何かしてるだと思った。
王妃様居て良かった。
泣けて良かったね、ダイアナ。
さて、娘に甘々らしい陛下は両者からの話を聞いてどう対応するのかな?
妃「あの子は暫くお茶会禁止ですっ!」陛「そうだな」
王女「この私の話を聞いてないあの女が悪いし、お義母さまは関係ないのにしゃしゃり出てきて~ キャンキャンキャンッ!!」陛「大変だったな」
陛〖あ~めんどくさっ〗←心の声
ダイアナを襲ったのは、
王女か義母か。
他に誰かいる?糞祖父?まさかね。
王妃様だって常に一緒にいられる訳ではないんだから、キースの家で暮らすか母方の祖父達と暮らした方が良いのではないかな。
王宮も自宅も安全ではないような。
一気読みしました。
ダイアナは亡くなった母親と母親の友達がいたから、キチンと生きてこれたとしか思えないですね。
父方の糞祖父はまだ生きているのでしょうか?生きていたら、ダイアナのことはないものとして扱っているのでしょうかね。祖母のダイアナ母子への扱いはどうだったのかな。
糞父のダイアナの母親が亡くなった時のダイアナへの仕打ち。
母親の死に目にも会わせず、納屋に押し込め、葬儀まで忘れているなんて、こんなことして懐いてくれるはずがない。母親を愛していたと言う割に後妻が好き勝手しているのを知らないのか、知っていても許しているのか。
そして、後妻、ダイアナの母親の部屋を好き勝手に変更して、母親の想い出が残る物は捨てさせ、宝石など金目の物はダイアナに渡さず、自分の物にするは、さすが貧乏貴族出身と言う感じですね。
弟妹はこんな両親に育てられているから、お先は知れているかな。
公爵家の使用人達もいくら公爵夫人が亡くなってバタバタしていたとはいえ、公爵令嬢を3日間も納屋に閉じ込めて忘れていたなんて、ダイアナの世話をする乳母も侍女もつけてなかったのか。そして、前夫人の物を後妻から言われるままに捨ててしまうなんて、レベルが低いのでしょうか。
王族にしても、ただただ娘に甘い国王、18になっても婚約者がいるのかどうか、外交の役に立つのかわからない我が儘王女。王太子はいるのでしょうかね。
ダイアナの母親の母国とこの国の国力はどちらが上なんでしょう、ダイアナと母親に対する仕打ちは、国交断絶になってもおかしくないと思うけど。
キースがダイアナを守った。これは、キースの思いがダイアナにあるからと思いたいです。襲撃事件も知っているみたいで、真相を早く突き止めてほしいです。
王女きちんと叱る王妃、あっぱれです。しかし、国王に泣きつこうとする王女、国王が甘やかした結果ですね。
これでは誰とも仲良くなれない… こんなことは幼稚園のお砂場で学ぶのに… あー 無かったですねー 幼稚園w 王女さんにとって王さんは毒親… 王女さん! そろそろ認めよー もう18歳… 痛い王族になってしまう…
ダイアナを襲ったのは…義母の指示かな?
居場所を奪うだけでは飽き足らず、他所で幸せになることすら許さないとか。
どんだけ利己的なんだ。
恐らくこの婚約が無ければ、義母が選んだ変態に嫁がされる所だったのでは…。
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