確かに君は ここにいた
小説家の夢をあきらめて公務員になった丹原ゆずは、拾い猫と暮らすことになったことでもう一度夢に向けて歩き出す。
いつか別れる日がくるとしても、君がここにいた証は確かにある。
※猫が亡くなる描写があります。ご注意ください。
いつか別れる日がくるとしても、君がここにいた証は確かにある。
※猫が亡くなる描写があります。ご注意ください。
作品の情報
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- 初回公開日時 2026.03.23 19:50
- 更新日時 2026.03.23 19:50
- ページ数 27
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