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初めての味は蜜の味♡
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「いただきます」
僕は雄一の赤黒い大きなペニスの根元をしっかりと掴むと、蕾に当てて、ゆっくりと体重を落としてゆく。
ずゅぷり……ずゅぷり……
と淫らな音をたてて、それは僕の小さな体の内へと呑み込まれていった。
「あ、ああ……」
僕のギュウギュウと締め付けるそこに、雄一は目を白黒させる。
「お願…い…だ…止…めて…くれ……」
雄一の声は少し泣きそうになっていた。
僕は構わずに、腰を淫らに揺らし続ける。
「ひ……あ…あ……」
雄一のペニスが僕の気持ちいいところに当たって、僕は喉を震わせて喘ぐ。
「…あアアアアアアん… 気持ちいい…‥…っああ…♡」
僕の手が、雄一の筋肉で盛り上がった日焼けした肌の上を滑り、小さな黒い乳首をピンとつまみ上げると、雄一の口からすすり泣くような喘ぎ声が漏れてきた。
「だ、ダメだ…こんなの……お願いだ…おりて…くれ……」
僕は一度、腰の動きを止める
「お兄さんは、気持ちよくないの?」
「き…気持ち……いい……」
「じゃあ続けるね」
そう言って僕は再び腰を上下に大きく動かすと、雄一のペニスはどんどんと大きく膨れ上がる。
「ああ…イキそうだ……くっそ‥…なんで‥…こんな‥…っ」
雄一はそう言うと、小さく腰を動かし始める。
「あっ…あん、……あんんんんん…♡やぁアアんんんんんん…♡」
雄一から伝わる振動が、僕のカラダ全体を刺激する。
やがて雄一の腰は気がつけば、大きく僕の体を貫くように打ち付けていた。
「ああっ! チクショウ! チクショウっ!!」
熱く太いペニスがバチンバチンと音を立てながら、僕の身体を抉る。
「クソガキがっ! っ‥…ッ…っ! やばいッ! 出るっっっ!!!」
雄一は叫ぶように腹から声を出すと、ビクンと体を弓なりに反らして、僕の体内に熱い飛沫をビシャッと叩きつけ、快感のあまりに意識を失った。
僕の中にたっぷりと“食事”がドクドクと注がれる。
震えるほどの美味しさが僕の身体全体に染み渡ってゆく。
僕は下のお口をギュッと絞めて、このご馳走を一滴も零すまいと頑張って、雄一のペニスから搾り取った。
空腹はいつの間にか満たされていた。
「ごちそうさまっ」
経験した事のない快楽で、気を失っている雄一に向かってニッコリと微笑むと、お腹がいっぱいになった僕は、うとうとと眠くなり、気がつけば、朝までぐっすりと眠りについていた。
僕は雄一の赤黒い大きなペニスの根元をしっかりと掴むと、蕾に当てて、ゆっくりと体重を落としてゆく。
ずゅぷり……ずゅぷり……
と淫らな音をたてて、それは僕の小さな体の内へと呑み込まれていった。
「あ、ああ……」
僕のギュウギュウと締め付けるそこに、雄一は目を白黒させる。
「お願…い…だ…止…めて…くれ……」
雄一の声は少し泣きそうになっていた。
僕は構わずに、腰を淫らに揺らし続ける。
「ひ……あ…あ……」
雄一のペニスが僕の気持ちいいところに当たって、僕は喉を震わせて喘ぐ。
「…あアアアアアアん… 気持ちいい…‥…っああ…♡」
僕の手が、雄一の筋肉で盛り上がった日焼けした肌の上を滑り、小さな黒い乳首をピンとつまみ上げると、雄一の口からすすり泣くような喘ぎ声が漏れてきた。
「だ、ダメだ…こんなの……お願いだ…おりて…くれ……」
僕は一度、腰の動きを止める
「お兄さんは、気持ちよくないの?」
「き…気持ち……いい……」
「じゃあ続けるね」
そう言って僕は再び腰を上下に大きく動かすと、雄一のペニスはどんどんと大きく膨れ上がる。
「ああ…イキそうだ……くっそ‥…なんで‥…こんな‥…っ」
雄一はそう言うと、小さく腰を動かし始める。
「あっ…あん、……あんんんんん…♡やぁアアんんんんんん…♡」
雄一から伝わる振動が、僕のカラダ全体を刺激する。
やがて雄一の腰は気がつけば、大きく僕の体を貫くように打ち付けていた。
「ああっ! チクショウ! チクショウっ!!」
熱く太いペニスがバチンバチンと音を立てながら、僕の身体を抉る。
「クソガキがっ! っ‥…ッ…っ! やばいッ! 出るっっっ!!!」
雄一は叫ぶように腹から声を出すと、ビクンと体を弓なりに反らして、僕の体内に熱い飛沫をビシャッと叩きつけ、快感のあまりに意識を失った。
僕の中にたっぷりと“食事”がドクドクと注がれる。
震えるほどの美味しさが僕の身体全体に染み渡ってゆく。
僕は下のお口をギュッと絞めて、このご馳走を一滴も零すまいと頑張って、雄一のペニスから搾り取った。
空腹はいつの間にか満たされていた。
「ごちそうさまっ」
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