普通の学生だった僕に男しかいない世界は無理です。帰らせて。
「君は死にました」
「…はい?」
「死にました。テンプレのトラックばーんで死にました」
「…てんぷれ」
「てことで転生させます」
「どこも『てことで』じゃないと思います。…誰ですか」
BLは軽い…と思います。というかあんまりわかんないので年齢制限のどこまで攻めるか…。
「…はい?」
「死にました。テンプレのトラックばーんで死にました」
「…てんぷれ」
「てことで転生させます」
「どこも『てことで』じゃないと思います。…誰ですか」
BLは軽い…と思います。というかあんまりわかんないので年齢制限のどこまで攻めるか…。
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「外してよっ!!僕もっと大きくなりたいの!!」
150までなら許す。
「小さいのー!!160欲しいのっ!!」
やだね。
「むぅー!!」
番さんが全然出てこない!(´;ω;`)
推しなのに!!
めちゃめちゃ推しなのに!!!!
くそぅ!!!(´;ω;`)
私は柚と番さんが結ばれるのが
一番好きなのー!(´;ω;`)←
近親相姦は…うん、(´・ω・`)←笑
夏も家族みんなもお願いだから
柚離れして番さんと結婚を…(´;ω;`)←
初感想失礼しましたっ
最近寒くなったり暑くなったりしてますが
お身体の方お気をつけて!
いつも楽しく読ませてもらってます!
番さんもっと出てこい๛ก(ー̀ωー́ก)笑
更新頑張ってください!
はじめまして。
「…そういや俺の出番ねぇな」
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「知らねぇよ」
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「ノリかよ!!それのせいで俺の出番減ってんのかよ!!」
うん。
退会済ユーザのコメントです
「夏はお姫様よりも騎士とか王子様になりたいもん。柚のこと守ってあげるの」
「…ねぇ兄さん。夏も従者ついてるよ…?お姫様じゃないの…?」
「夏はαだから。従者を付けるのは人の上に立つ練習だよ」
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「…兄さんっ!!」
「夏は学校行ってきなさい」
「えぇ〜?夏も柚と一緒にお休みする〜」
「夏は元気でしょ。ほら、学校行って授業内容柚に教えなきゃならないんだから」
「分かった!!ノートいっぱい取ってくるね!!」
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退会済ユーザのコメントです
「嫌じゃないよ〜柚、無くし物も多いからいつも一緒にいる夏にもつけていた方が確実だし」
「な、なつぅ!!僕のおやつなくなったぁ!!机に置いておいた僕のドーナツがぁ!!」
「あ、ごめん。それ夏が食べちゃった」
「ぴぇぇん!!夏なんて知らないっ!!嫌いっ!!」
「ふぇ!?柚嫌わないでー!!追加!!追加で作ってもらうからー!!」
拝ませてください。
夏と柚のCP最高。しぬ。すき。
死なないで!?
「死なないで!!お願い。死んじゃダメ」
「柚〜そんなやつの手なんて握らなくていいんだよ。柚は夏の手を握ればいいの」
「うんっ!!…ん?」
純粋培養の柚君に純粋な悪意はきつかろう……大事に大事に囲ってきた姫なのに
「姫じゃないっ!!」
「柚は姫だよ?お姫様だよ?」
「…柚。自分の生活が他の子と同じとでも思ってたの?普通のおうちじゃ従者なんていないからね?お姫様についてる付き人のようなものだよ」
「王子様にもいるもん!!つきびとっ!!」
「あれは専属じゃないから」
「…え?じゃあ僕…立場的にはお姫様…なの?」
「「そうだよ」」
「柚琉…姫?」
「ぐっ…」
「柚かわいー!!」
柚君(--、)ヾ(^^ )夏君がオカシイのはいつもの事!柚君が大事だからだよ(遠い目)
「そうなの?」
「柚〜ポッ○ー貰った!!○ッキーゲームしよっ!!」
「何それ?」
「両側からちゅーするまでお互いに食べるの」
「…お菓子…食べれる」
「そうだよ〜」
「やる!!」
447話目の、柚のセリフって、柚流様って呼んで!!じゃなくて、もしかして柚って呼んで!!なのかな??
すみません。誤字ってました…。
「なんでそんなことが起こっちゃったの?」
多分スマホの予測変換に触れたせい…。樹のセリフでよく出るからスマホが記憶してるんだよね。
「あー…」
ネクタイピン……
もしかして:GPS
せーいかーい。これから樹視点で書こうとしたとこバレちゃった。真ん中の星の中に小型GPS付きで夏もおそろいので持ってるけどそっちはGPS付きプラス衝撃耐性付き。
「あれ付けるの大変だったって業者の人言ってたよ。なるべくバレないようにって言っちゃったし無茶なお願いしちゃったかな」
「へぇ…これそんなの入ってたんだ。柚には内緒なんだよね?」
「そうだよ。柚こんなのあるって知ったら取っちゃうからね」
「分かった!!夏と兄さんの秘密っ!!」
「そう。秘密だよ」
ゲームのキャラの攻略しに来て、やろうとする
⇒柚君が生きてるからどうにかこうにかして○そうとする。
=(結果)一回り大きい籠の中にしまおう。
「かご…?」
「うん。柚は考えなくていいんだよ?」
「…うん。僕籠の中に入れられるようなことしてないもん。悪い子じゃないもん」
「柚…?もしかして檻と勘違いしてる…?」
「昔読んだ絵本にあったもん。魔女が捕まえた子供を鳥籠に入れて天井から吊るすの!!僕悪い子じゃないから籠入れられないよね?魔女に捕まらないよね?」
「うん。大丈夫だよ。柚はいい子だし魔女なんて兄さん達が近づけさせないから」
「わぁい!!」
へ?え~と……ゲームクリア済の人?どっち関係のかた?
友人とクリアするために頑張ったのとハマっちゃって自分でも買って全クリした人。
「…長くね?俺の紹介長くね?」
これが正解なの。
「…マジか」
( ゚ー゚)ウ ( 。_。)ン。
アハハハハハ!(笑)
m(。≧Д≦。)mペシペシ!
アイスが昼寝に勝った!
「柚は本能に忠実なところがあるからね…」
「アイスっ!!ねぇ兄さんアイスっ!!」
「兄さんはアイスじゃありません。そんなに食べたいなら厨房で貰ってきなよ」
「さっき行ったら用意しますって言われて追い出されたの」
「…いつもむかえてくれる厨房のみんなが追い出すって…」
「なんかね。ご飯の準備するから見ちゃダメって言われたの」
「あ…(多分生肉とか生魚とかあったんだろうな…柚原型見えると途端に食べなくなるし)」
夏とのフラグがたってる…
うぅ……
司さーん!!!
「司さん会いたいっ!!」
「柚琉様。まだ治りきっていないでしょう?遠出は危険です」
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「そんにゃぁ…」
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「そうだね。夏は兄さん達がしつけておくから大丈夫だよ」
「ふにゅぅ…」
フラグ~♪フラグ~♪
(/▽\)♪キャッ!♪
何かのフラグ~!♪
「ふらぐ…?ぷらぐ?ふらっぐ?旗っ!!」
「柚、多分違うと思うよ」
「ふらぐってにゃあに?」
「それは…って呂律回ってないよ!?熱出たの!?」
「ふにゃにゃ〜」
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