思いつき短編達
プロローグ、もしくはその続きちょこっとだけ思いつくことがここ最近多々…いや毎日あるのでここで供養しとくね!
ま、他の小説のネタがないから必死に考えてたら生まれた子達なんですけど…
好きなのあったら感想ください!もしかしたら続きが更新されるかも?
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■注意*独自オメガバース設定。■『それは愛か本能か』と同じ世界設定です。関係は一切なし。
『捨てたはずのΩが運命の番でした ~今さら愛してると言われても、もう遅い~
あらすじ
Ωである朝霧湊は、事故のような一夜をきっかけに、名門企業の御曹司α・九条玲司と関係を持つ。
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いくつかのコメントを拝見し、大変申し訳なく思っております。
私は現在日本語を勉強しており、この文章はAI作品ではありませんが、
一部に翻訳ソフトを使用しています。
もし読んでくださる中で日本語のおかしな点をご指摘いただけましたら、
本当にありがたく思います。
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