来世でも一緒に
「お父様にはお母様がいて、後継には弟がいる。後は私が素敵な殿方をゲットすれば万事おっけー! 親孝行にもなる!!」
そう豪語し、その為に血の滲むような努力をしてきたとあるご令嬢が、無愛想で女嫌いと噂される王弟・大公に溺愛される話。
◆8月20日〜、改稿版の再掲を開始します。ストーリーに大きな変化はありませんが、全体的に加筆・修正をしています。
◆あくまで中世ヨーロッパ『風』であり、フィクションであることを踏まえた上でお読みください。
◆R15設定は保険です。
本編に本番シーンは出て来ませんが、ちょいエロぐらいは書けている…はず。
※R18なお話は、本編終了後に番外編として上げていきますので、よろしくお願いします。
【お礼と謝罪】
色々とありまして、どうしても一からやり直したくなりました。相変わらずダメダメ作家で申し訳ありません。
見捨てないでいてくださる皆様の存在が本当に励みです。
本当にすみません。そして、本当にありがとうございます。
これからまた頑張っていきますので、どうかよろしくお願い致します。
m(_ _)m
霜月
そう豪語し、その為に血の滲むような努力をしてきたとあるご令嬢が、無愛想で女嫌いと噂される王弟・大公に溺愛される話。
◆8月20日〜、改稿版の再掲を開始します。ストーリーに大きな変化はありませんが、全体的に加筆・修正をしています。
◆あくまで中世ヨーロッパ『風』であり、フィクションであることを踏まえた上でお読みください。
◆R15設定は保険です。
本編に本番シーンは出て来ませんが、ちょいエロぐらいは書けている…はず。
※R18なお話は、本編終了後に番外編として上げていきますので、よろしくお願いします。
【お礼と謝罪】
色々とありまして、どうしても一からやり直したくなりました。相変わらずダメダメ作家で申し訳ありません。
見捨てないでいてくださる皆様の存在が本当に励みです。
本当にすみません。そして、本当にありがとうございます。
これからまた頑張っていきますので、どうかよろしくお願い致します。
m(_ _)m
霜月
あなたにおすすめの小説
夫の幼馴染が「あなたと結婚できなかった」と泣いた日、私は公爵夫人をやめると決めました
柴田はつみ
恋愛
舞踏会で、エレノアは聞いてしまった。
「あなたと結婚できなかったことが、今でも苦しいの」
そう泣いたのは、夫アレクシスの幼馴染ローズだった。
優しい夫。けれど、その優しさはいつも彼女へ向けられる。
公爵夫人として隣にいるのは自分なのに、彼の心だけは別の場所にあるのだと思っていた。
だからエレノアは、静かに決める。
もう、あなたの妻でいることを望みません。
旦那様から出て行ってほしいと言われたのでその通りにしたら、今になって後悔の手紙が届きました
伊久留りさ
恋愛
北辺の国境を守る小さな領地、ヴァルドリア。その城館の一室で、若き領主の妻アリシアは、夫レオンハルトの言葉に静かに耳を傾けていた。
「アリシア、君にはもう少し、この城から離れてもらいたい」
レオンハルトの声は、いつものように低く、落ち着いていた。しかし、その言葉の意味は、アリシアにとってあまりにも唐突で、あまりにも冷たいものだった。
「……離れる、とはどういう意味でございますか」
「つまり、この城にいないでほしい、ということだ。しばらくの間、君には別の場所で暮らしてもらいたい」
アリシアは、ゆっくりと目を閉じた。指先がわずかに震えるのを、彼女は必死に抑えていた。この男の前で、自分が動揺している姿を見せたくなかったからだ。
愛していました苦しくて切なくてもう限界です
ララ愛
恋愛
アリサは騎士の婚約者がいる。彼が護衛している時に弟が飛び出してしまいそれをかばうのにアリサが怪我をしてしまいその償いに婚約が決まった経過があり愛されているわけではない。わかっていたのに彼が優しい眼で女騎士の同期と一緒にいる時苦しくてたまらない・・・切ないのは私だけが愛しているから切なくてもう限界・・・
あなたがワインを浴びせた相手は、"子爵令嬢"じゃありませんわ
ばぅ
恋愛
公爵令息の恋人と噂されている「ルリア・ラズベルン子爵令嬢」と勘違いされ、夜会でワインを浴びせられた私。でも残念、完全な人違いです。
王太子殿下が好きすぎてつきまとっていたら嫌われてしまったようなので、聖女もいることだし悪役令嬢の私は退散することにしました。
みゅー
恋愛
王太子殿下が好きすぎるキャロライン。好きだけど嫌われたくはない。そんな彼女の日課は、王太子殿下を見つめること。
いつも王太子殿下の行く先々に出没して王太子殿下を見つめていたが、ついにそんな生活が終わるときが来る。
聖女が現れたのだ。そして、さらにショックなことに、自分が乙女ゲームの世界に転生していてそこで悪役令嬢だったことを思い出す。
王太子殿下に嫌われたくはないキャロラインは、王太子殿下の前から姿を消すことにした。そんなお話です。
ちょっと切ないお話です。
番ではないと言われた王妃の行く末
にのまえ
恋愛
獣人の国エスラエルの王妃スノーは、人間でありながら“番”として選ばれ、オオカミ族の王ローレンスと結婚した。しかし三年間、彼に番と認められることも愛されることもなく、白い結婚のまま冷遇され続ける。
それでも王妃として国に尽くしてきたスノーだったが、ある日、ローレンスが別の令嬢レイアーを懐妊させ、側妃として迎えると知る。ついに心が折れたスノーは離縁を決意し、国を去ろうとする。
しかしその道中、レイアー嬢の実家の襲撃に遭い、スノーは命を落とす寸前、自身の命と引き換えに広域回復魔法で多くの命を救う。
これでスノーの、人生は終わりのはずだった。
だが次に目を覚ますと、スノーは三年前の結婚式当日に戻っていた。何度死んでも、何度拒絶しても、結婚式の誓いの瞬間へと戻される。
番から逃れようと、スノーは何度も死を選ぶが――。
冷酷王子に嫌われているはずが、なぜか毎晩呼び出されます
すみひろ
恋愛
王城の大広間が、静まり返っていた。
誰もが息を呑み、視線を集める先――そこには、第一王子レオンハルト殿下と、その婚約者である私、リリアーナが立っている。
「リリアーナ・エヴァンズ。君との婚約を破棄する」
冷え切った声だった。
まるで氷を削ったような、感情のない声音。
周囲からざわめきが広がる。
けれど私は驚かなかった。
だって、この日が来ることはずっと前から分かっていたから。
感想を書くのが初めてなので、拙い文章になるかと思いますがご容赦下さいませ。
全て読み終えたところなのですが、
アレク様がマリと名を呼ぶシーンでは、涙が止まらないほど感動しました。
前世での、やっと想いが通じあった2人の終わりがとても辛くて、悲しくて。
ラストで来世も誓い合える2人の一途な想いに胸がいっぱいになりました。
本当に良い作品に巡り会えたと、凄く幸せな気持ちです。
>景様
わっ。拙いだなんてとんでもないです!
初めての感想って、めちゃくちゃ嬉しいですよ!!
>涙が止まらないほど感動しました。
>凄く幸せな気持ちです。
そう言っていただけると、本当にこの作品を書いて良かったとしみじみ思います。
報われるというか、作者冥利につきます。
まだまだ手探り状態のぺーぺー作家ではございますが、これからも読んでくださる方の心にじゅわっとくるような作品が書けるよう頑張りますので、宜しければ、これからもお付き合いいただけたら幸いです。
温かい感想、本当にありがとうございました。
╰(⸝⸝⸝´꒳`⸝⸝⸝)╯❣╰(⸝⸝⸝´꒳`⸝⸝⸝)╯
本編完結しましたね!
お疲れ様でした∠( ̄^ ̄)
マリとアレクが結ばれて幸せになる、この感動を、再び味わうことができて嬉しいです(* ´ ˘ ` *)
番外編も楽しみです!
>ふーちゃん様
おかげさまで、無事完結しましたー!(*•̀ᴗ•́*)و ̑̑
まぁ、二度目ですけどねw
書き手としても、「おおお終わったぁぁー!」という感動は、最初の時と変わらないです。(しみじみ)
番外編も二度目ですが、マリとアレクのラブラブえちえちなシーンは二度目でもめちゃくちゃ楽しい…….っ!!
今夜からムフフ展開ですので、引き続きお楽しみいただけると幸いです。
✧( ु•⌄• )◞◟( •⌄• ू )✧
わお!楽しみにしてます!(^^)
もちろん!番外編も楽しみにしてます。
何度読んでもウルウルしちゃう!
また楽しみに待ってます♪
今夜から番外編アップしますよー。٩(ˊᗜˋ*)و
新エピも追加する予定でして、今必死で書いてますw
まだまだしばらくはお付き合い下さいませませ。^ ^
>かめきち様
これはあれですか?
図書館前のシーンってことでいいのですかね。
そうですね、たぶん、実際にお兄さんにお会いしていたり、智也君の目より先にお兄さんの目の色の事を知っていたりすれば、驚いていたんじゃないでしょうか。
ただこのシーンでは、目の前の人物(智也君)のインパクトの方が大きくて、それどころじゃないんじゃないかと。^ ^
お返事ありがとうございます♪既に内容も知っているけど、←かなり読んでたので笑 ふとした時、癒されたい時かな?純愛を読みたくなる時は必ず来世を呼んでました。勿論今も笑
良い作品は記憶に残るから日を置いてもまた読んじゃうんですよね(^^)
また更新楽しみにしてます。
>さめ姫様
今のところ、ストーリーはほぼ変わらない感じで修正をかけています。
これもまた色々悩みまして。同じ内容だと飽きられてしまうんではないかと思ったのですが、さめ姫様を含め、「好き」だと言って下さる方がいらっしゃったので、そのままにしています。
なので、まぁ、ほとんどは前のやつと変わらないんですが。
改稿後の分も、どうか、気に入っていただけますように。(>人<;)
お久しぶりです!
また読ませていただいています^^
>さめ姫様
おおおおお久しぶりです!!(∩´∀`)∩
すみません!ありがとうございます!
ちょっと色々ありまして、こんなことになっております。m(_ _)m
またイチからのスタートではございますが、気長にお付き合いいただければ幸いです。
よろしくお願いします!!!
癒しタイムの供給ありがとうございます😊
作品を読めるのは嬉しいですが、無理なさらない出くださいね(>_<;)
霜月さんのペースで投稿した作品を読めるだけで、十分満足です( *¯ ꒳¯*)
受験も、頑張ります!
お忙しいと思うのに、お返事頂いてありがとうございました。
この感想は見てくださるだけで大丈夫です!
>ふーちゃん様
読者さんからの感想は、本当に本当に本当に×∞、作家の元気の源なんですよ。^ ^
変な話、小説書く事がこんなに自分との闘いになるとは思っていませんでした。感想一つ一つが本当に大切なHP回復薬になります。たぶんこれは、私だけでなく他の作家さんもそうかと。
貴重な時間を使って私の作品を読んでくださったり、感想まで送ってくださって、本当にありがとうございます。
お互い、頑張りましょうね!!
ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
再投稿ありがとうございます♡
1度、全部読ませてもらったのですが、いつの間にか投稿が消えてしまっていて本当に悲しかったです。
お気に入り登録して、再開して下さることを本当に楽しみにしていたのでとても嬉しいです!!
何度読んでも、読み飽きなくて、また1からゆっくり読めることを楽しみに過ごしています。
実は私受験生なんですけど、この話を癒しに毎日頑張ってます。笑
感想を初めて書くんですけど、
どうしてもこの嬉しい気持ちを伝えたくて書きました。(*ノдノ)テレッ
>ふーちゃん様
すみません、こんなに休んでしまうとは自分でも予想外でした。orz
旧作を非公開にしてしまったこと、本当に申し訳ないと思っています。
自分なりに悩みに悩んで出した結果なのでそこは後悔はしていませんが、読者様には本当に土下座したい気持ちでいっぱいです。
お休みをいただいたことで、色々なものが最近ようやく落ち着いてきました。こんな暴挙はさすがにもうしませんので、よろしければ引き続きよろしくお願い致します。
改稿版も気に入っていただけたら、嬉しいです。
図々しくてすみません。m(_ _)m
というか、受験生なんですね!
懐かしい響きです。w
癒しですか?! え、ありがとうございます!!
初めての感想をいただけたことも、とても嬉しいです!
もう一度、「何度読んでも、読み飽きない」と言っていただけるものにできるよう頑張りますね!!
あああw ちょっと、プレッシャーwww
でも、ふーちゃんさんも頑張ってらっしゃいますもんね!
良い癒しタイムが提供できるようにしなくては。( ・ㅂ・)و ̑̑
受験生の日々は、忙しく、大変だと思います。
今のご時世なら尚更。
長い戦いになりますので、体調に気をつけて頑張ってくださいませ。息抜き大事大事!!
温かい感想、本当にありがとうございました。
めちゃくちゃ元気もらいました。感謝です!!!
週末にゆっくり読むかと思ってたら全部消えてしまってかなり悲しいです。
改稿版は別立てで、誘導していただけるとありがたかったです。
>須藤正臣様
私の勝手な判断でご迷惑をおかけしてしまい、本当に申し訳ありません。
もちろん、改稿版を別立てすることも検討しました。
検討して、悩んで、結局やり直すことにしたのは私の性分が理由です。
なので、そこを分かって欲しいとは思いませんが、『軽い気持ちで非公開にした訳ではない』ということだけはご理解いただけないでしょうか。
勝手をして、本当にすみませんでした。
ゆったり進むお話でヤキモキしましたが、その分終盤は親戚のおばちゃんみたいな気持ちで「良かったねぇ」って涙ぐみながら読みました。最後の最後はボロボロ泣けました。
主人公が努力家なのにもちゃんと理由があって、最後元の家族にも以前より甘えられるようになったのが良かったです。
番外編でイチャラブを読めるのがこれから楽しみです。
素敵なお話をありがとうございました。
>如月ニヒト様
返事が遅くなりました。すみません。
ヤキモキ(笑)
私的にはそこまで焦らしたつもりはなかったんですが、やはりその辺は受け取る側にも寄りますね〜。
番外編は非公開ナウですが、もし公開後に機会があればまたよろしくお願いします。
お互い色々ありますが、無理せず頑張っていきましょうねー。
٩( ᐛ )و
素敵なお話ありがとうございました!!涙腺崩壊です…😢
二人とも前世を思い出さなくても幸せになれただろうけど、思い出したおかげできっと前世の自分と二人分幸せになれると思います😌
二人が出逢えて良かった!!
>さぁーちゃん様
感想ありがとうございますっ!!
涙腺崩壊?!
まさかそこまで感情移入していただけるなんて、作者冥利に尽きます!!嬉しいっ!!(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
大丈夫です。大丈夫です。
子ども達が砂糖を吐くくらい、この2人はいつまでもラブラブで幸せに過ごしますよ〜🙌💕✨
二人が幸せで本当に良かった!
前世では添い遂げられなかった分、今世では幸せに添い遂げてほしいと思いながら読んでいたので本当に良かったです!
>向日葵様
温かい感想ありがとうございます!!
やっぱ物語はハッピーエンドがいいですねぇ〜!!
私も2人が幸せになってくれて良かったです!(*´꒳`*)
番外編では2人のその後が読めますので、もし宜しければそちらにもお付き合いいただけると幸いです!!
最近異世界恋愛系にハマって、色々読む中で少し慣れていましたがこの作品を読んでいる間は久々にトキメキとか高揚感を感じました…!49ページ目くらいまでとても楽しみながら読んでいたので、え、あと2ページで完結?!とかなり驚きました。欲を言えば、もっと2人を見ていたかった……!普段は前世で日本人だった設定はあまり好きではなかったんですが、この作品の前世パートは読んでてすごく楽しかったです。ともや先輩のキャラがとてもツボでした。執筆お疲れ様です、素敵な作品をありがとうございました!
島村様
あたたかい感想ありがとうございます。
>欲を言えば、もっと2人を見ていたかった……!
何というか、そう思ってもらえる内に終わるぐらいが丁度いいのかなと思っているので、実際に読者様からそう言っていただけて嬉しいです。(^-^)
ちなみに2人のその後は番外編にてあげていますので、もし宜しければ読んであげてくださいませ。基本r18ですが…。r18でない話もすこーーしあります。
智也くんは良いですよね!
私のフェチが詰まったキャラなので、私も書いていてとても楽しかったです!
こちらこそ読んで下さり、ありがとうございました。
もっと早くこの作品に出逢いたかった!と、思える作品は久々すぎて、感動し過ぎて涙が止まらないこともあったけど、一気に読んでしまいました。。。これは何度も何度も読みたくなりますね!(その度に泣きそうだけど!)もう、また直ぐ読みたいです…本当に終わりですか?読み続けたいです。文章を書くのが苦手だなんて一切思えなかったです!番外編とか続いてくれる事を願って!完結お疲れ様でした(*^^*)素敵な作品をありがとうございます!!
温かい感想ありがとうございます!
おおお!泣くほど感動移入して読んでいただけたなんて嬉しいです!
作者冥利につきます!!
初めて書いた小説として私も思い入れが強く、何度でも読みたいと言っていただけるのは本当に嬉しいです。
いやはや、初期も初期の頃は本当に酷かったんですよ。…まぁ、今もよく分からんですが。(;´Д`)
番外編はアップしてます…って、あちらのほうにもコメントつけて下さってるので(ありがとうございます!!)、大丈夫かな…?
番外編の番外編は今のところはありません。すみません。orz
現在進行形で連載中なので、もしよければ読んでやって下さいませ。
こちらこそ、本当にありがとうございました!!
この話、好きです…
前世にひっぱられてるけど、今の自分も大切にして頑張ってて…前世の終わりが辛すぎでした
ハッピーエンドでよかった
読ませていただきありがとうございました
温かい感想、ありがとうございます!!
好きだと言っていただけて本当に嬉しいです。
辛い過去があったからこそ、今の幸せの有り難みが噛み締められる話が書きたかった。
うわぁぁー!ハッピーエンドで良かったねぇぇー!!って主人公の頭をワシャワシャしてハグしたくなるような話。
だから、もしそう思っていただけたなら嬉しいです。
こちらこそ、読んでいただけて良かったです。
本当にありがとうございました。
一気に読まさせて頂までした、、
めっちゃよかったです、、
途中で涙ぐむ部分もありました。。
次の作品楽しみにしております
温かい感想、ありがとうございます!
涙ぐむ程感情移入してもらえるとは!
書き手冥利に尽きます!
次回作があるかはまだまだ不明ですが、現在番外編を更新中です。
(R18話を人に勧めて良いのか微妙ですが)ようやく結ばれた2人がラブラブしておりますので、もし良かったら読んであげて下さいませ。
本当に感想ありがとうございました。
完結してから一気に読みました。
前世編の智也とマリの話も素敵だと思います。時間軸の混線した物語でしたが違和感なく楽しんで読ませていただきました。
温かいお言葉、ありがとうございます。
最初の頃は自分の癖が前面に出た文章になっていて、別サイトにて指摘を頂いたりしていて、人に読んでもらう為の文章を書くのは難しいのだなと思いました。
それでも、読んで、そう言ってくださる方が1人でもいるのだという事が分かり、すごく嬉しいです。
頑張って良かったと思いました。
本当にありがとうございました。
一言だけ、ごめんなさい。
中世ヨーロッパ風を目的には、一切しておりませんので。
失礼しました。
ん?えっと、以前感想をくださった方…でいいんですよね?
そうでしたか。私の早とちりでしたね。
えと、ではやはり、後書き的なところには書いたのですが、前世の2人が魅力的に書けていなかった私の力不足だったのだと思います。
ただ、お話自体は完結しましたし、ご指摘を頂いたすぐ後から今世編へと移っておりますので、退場しますとは言われてしまいましたが、お時間があれば是非とも続きを読んでいただけたらと思います。
長々と前世編を書いた理由、番外編として書くことは出来なかった理由を分かっていただける…筈…です。たぶん。
読んでいただけても長いと思われるかもしれませんが、もしそうなら、そこは本当に私の力不足…。orz
面白いです。
伏線回収ばっちり。切ない話ですが、いいとこです。
こうして、2人は異世界に渡るんですね。ふむふむ。
続きを楽しみにお待ちしております。
温かい感想ありがとうございます!!
初めて書く小説で手探りの中、厳しい意見をいただいてしまっておりまして。
まぁ、仕方ないとは言え、正直凹んでいたのですが、この感想にとても救われました。
本当にありがとうございます。励みになりました。
前世編を終え、完結までラストスパートです。
現在は完結後の番外編を書いておりますので、もし宜しければそちらまでお付き合い願えたらと思います。
本当にありがとうございました。
前世話が長い。
本編終了後の番外編としてならこの長さもわかるのですが····。
楽しく読ませて頂きましたが、前世話が主軸になり本編が忘れられてる状態では読む気になれなくなりました。
退場しますが、これからも無理のないよう続けてください。
感想ありがとうございます。
中世ヨーロッパ風を目的にされている方にとってはそう思うだろうなと思っていたので、なるべく削げる話は削いだつもりでしたが、やはり長かったですよね。
ただ、自分の中でこの話を書かないと終われないと思う話しか書いておりませんし、明日投稿分で前世編も終了しますので、やはりそう言う意見もでるよなという所で留めさせて頂こうと思います。
貴重なご意見、ありがとうございました。