アメイジングノービス ~異世界でチートツールが使えたけど物理法則さんが邪魔をする~
VRゲームから異世界に飛ばされてみたら、最大の敵は魔王でも邪神でもなくて『物理法則』だった。
チートスキルでステータスやパラメーターを自由に変えることが出来るのに『慣性』『摩擦』『反作用』『熱』の物理法則四天王が手ごわすぎて倒せない。
敏捷が上げれば滑って転ぶ。 筋力を上げても吹き飛ばされる。 それならばと武器の攻撃力を上げたら、でかく重くなりすぎて扱えない。
ステータスが急に変わるとものすごい筋肉痛や頭痛などに襲われ、すごく苦しいので、怖くてステータスが変わってしまう転職もできない。
それなのに、魔法とかいう謎の不思議パワーが存在していて、不条理を被ってしまう。
それでも、ゲームで使っていたチートツールがそのままスキルになっているので、ボスを瞬殺し、お金やアイテムを無尽蔵に増やし、じりじりレベルとステータスを上げて、最強目指して頑張っているはずが、あげたアイテムとかで周りの仲間の方がむしろチート化されていくお話。
R15は保険です。難しい計算式等や論文的なものは出てきません。肩の力を抜いて御覧ください。
-----------------------------------------------------------------------------------
※実在のゲーム等でのチートによる迷惑行為を推奨するものではありません。(ここ重要)
-----------------------------------------------------------------------------------
毎週金曜日更新、時間は不定期です(書き上がり次第?)余裕があったら火曜日にも更新します。
ツイッター http://twitter.com/katamaru_ice
2016/9/5 [女の子に助けられた]に表紙絵の大きい版を挿絵としてアップしました。
2016/9/12 [何か柔らか物が顔に]にイーリスの挿絵をアップしました。
2016/9/17 [奥さん登場、その姿は……] にドワーフ一家の挿絵を追加しました。左下がオットー君11歳です
2016/10/10 [アリーセの実演]にコリンナ、エーリカの挿絵を追加しました。
お気に入り5 00オーバーありがとうございます!
24h ファンタジージャンル40位代に入れました。ありがとうございます! 急に何があった!?
更新頑張ります。
こちらの作品は なろうの方にも掲載をしています。
チートスキルでステータスやパラメーターを自由に変えることが出来るのに『慣性』『摩擦』『反作用』『熱』の物理法則四天王が手ごわすぎて倒せない。
敏捷が上げれば滑って転ぶ。 筋力を上げても吹き飛ばされる。 それならばと武器の攻撃力を上げたら、でかく重くなりすぎて扱えない。
ステータスが急に変わるとものすごい筋肉痛や頭痛などに襲われ、すごく苦しいので、怖くてステータスが変わってしまう転職もできない。
それなのに、魔法とかいう謎の不思議パワーが存在していて、不条理を被ってしまう。
それでも、ゲームで使っていたチートツールがそのままスキルになっているので、ボスを瞬殺し、お金やアイテムを無尽蔵に増やし、じりじりレベルとステータスを上げて、最強目指して頑張っているはずが、あげたアイテムとかで周りの仲間の方がむしろチート化されていくお話。
R15は保険です。難しい計算式等や論文的なものは出てきません。肩の力を抜いて御覧ください。
-----------------------------------------------------------------------------------
※実在のゲーム等でのチートによる迷惑行為を推奨するものではありません。(ここ重要)
-----------------------------------------------------------------------------------
毎週金曜日更新、時間は不定期です(書き上がり次第?)余裕があったら火曜日にも更新します。
ツイッター http://twitter.com/katamaru_ice
2016/9/5 [女の子に助けられた]に表紙絵の大きい版を挿絵としてアップしました。
2016/9/12 [何か柔らか物が顔に]にイーリスの挿絵をアップしました。
2016/9/17 [奥さん登場、その姿は……] にドワーフ一家の挿絵を追加しました。左下がオットー君11歳です
2016/10/10 [アリーセの実演]にコリンナ、エーリカの挿絵を追加しました。
お気に入り5 00オーバーありがとうございます!
24h ファンタジージャンル40位代に入れました。ありがとうございます! 急に何があった!?
更新頑張ります。
こちらの作品は なろうの方にも掲載をしています。
あなたにおすすめの小説
無能な悪役に転生した俺、10年間で集めたハズレスキル4000個を合成したら最強になっていた
向原 行人
ファンタジー
十八歳になると神様からスキルを授かる世界を舞台にした、アポカリプス・クエスト……通称アポクエというゲームの悪役に転生してしまった。
俺が転生した悪役アデルは、この世界では珍しいスキル無し……神様から加護を授けられなかった。
そのため無能呼ばわりされた挙句、辺境に追放されてゲーム序盤に死んでしまう。
幸い、ゲーム開始の十年前……八歳のアデルなので、そんな運命を変えるべく、剣や魔法の腕を磨く。
更に、無能呼ばわりされない為に、ゲーム知識で隠しアイテムを手に入れてスキルを授かるのだが……授かったのは「ハズレスキルガチャ」というスキル。
一日一回ガチャでハズレスキルが貰えるらしい。
いや、幾らハズレスキルがあっても意味がないと思うのだが、もしかしたらレアスキルが当たるかも……と、十年間ガチャを回す。
そして約四千ものハズレスキルが貯まったが、一つもレアなスキルは出なかった。
だが、二つ目の隠しアイテムで、「スキル合成」というスキルを授かり、四千個のハズレスキルを組み合わせ、新たなスキルを作れるようになった。
十年間の努力とスキル合成……この二つを使って、末永く暮らすんだっ!
1×∞(ワンバイエイト) 経験値1でレベルアップする俺は、最速で異世界最強になりました!
マツヤマユタカ
ファンタジー
23年5月22日にアルファポリス様より、拙著が出版されました!そのため改題しました。
今後ともよろしくお願いいたします!
トラックに轢かれ、気づくと異世界の自然豊かな場所に一人いた少年、カズマ・ナカミチ。彼は事情がわからないまま、仕方なくそこでサバイバル生活を開始する。だが、未経験だった釣りや狩りは妙に上手くいった。その秘密は、レベル上げに必要な経験値にあった。実はカズマは、あらゆるスキルが経験値1でレベルアップするのだ。おかげで、何をやっても簡単にこなせて――。異世界爆速成長系ファンタジー、堂々開幕!
タイトルの『1×∞』は『ワンバイエイト』と読みます。
男性向けHOTランキング1位!ファンタジー1位を獲得しました!【22/7/22】
そして『第15回ファンタジー小説大賞』において、奨励賞を受賞いたしました!【22/10/31】
アルファポリス様より出版されました!現在第四巻まで発売中です!
コミカライズされました!公式漫画タブから見られます!【24/8/28】
マツヤマユタカ名義でTwitterやってます。
見てください。
追放された宮廷錬金術師、辺境で気ままに土いじりしてたら神獣や幼馴染の天才騎士が集まり最強国家に〜今さら戻れと言われても〜
黒崎隼人
ファンタジー
「そこにいたか、役立たずの錬金術師。今日限りでこの王城から出て行ってもらう」
王国の結界を維持し、枯れた大地を豊かにする「失われた古代錬金術」。
その使い手であるルークは、自分の価値を理解しない第一王子レオンによって、あっさりと宮廷を追放されてしまう。
しかし、長年の酷使から解放されたルークの心は晴れやかだった。
「これで、やっと静かに眠れる」
自由を求めて最果ての「死の荒野」へと旅立ったルーク。
そこへ、すべてを捨てて追いかけてきた幼馴染の天才騎士セリアが合流する。
二人は何もない荒れ地を錬金術で瞬く間に緑豊かな大地へと変え、泥の巨人グランやもふもふの神獣シロを家族に迎え、美味しいパンを焼く気ままなスローライフをスタートさせた。
一方、ルークを失った王国は、結界が崩壊し大地が枯れ果て、未曾有の危機に瀕していた。
焦った王子が軍を率いてルークを連れ戻しにやってくるが、ルークの作った最強のゴーレムと神獣の前に、手も足も出ずに逃げ帰ることに。
気づけばルークの開拓した村は、難民を救い、近隣諸国も一目置く「最強の独立国家」へと発展していて――!?
これは、優しくて規格外な錬金術師が、大切な人たちと永遠の平穏を紡ぐ、最高に幸せな辺境スローライフ。
没落した貴族家に拾われたので恩返しで復興させます
六山葵
ファンタジー
生まれて間も無く、山の中に捨てられていた赤子レオン・ハートフィリア。
彼を拾ったのは没落して平民になった貴族達だった。
優しい両親に育てられ、可愛い弟と共にすくすくと成長したレオンは不思議な夢を見るようになる。
それは過去の記憶なのか、あるいは前世の記憶か。
その夢のおかげで魔法を学んだレオンは愛する両親を再び貴族にするために魔法学院で魔法を学ぶことを決意した。
しかし、学院でレオンを待っていたのは酷い平民差別。そしてそこにレオンの夢の謎も交わって、彼の運命は大きく変わっていくことになるのだった。
※2025/12/31に書籍五巻以降の話を非公開に変更する予定です。
詳細は近況ボードをご覧ください。
神託が下りまして、今日から神の愛し子です! 最強チート承りました。では、我慢はいたしません!
しののめ あき
ファンタジー
旧題:最強チート承りました。では、我慢はいたしません!
神託が下りまして、今日から神の愛し子です!〜最強チート承りました!では、我慢はいたしません!〜
と、いうタイトルで12月8日にアルファポリス様より書籍発売されます!
3万字程の加筆と修正をさせて頂いております。
ぜひ、読んで頂ければ嬉しいです!
⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎
非常に申し訳ない…
と、言ったのは、立派な白髭の仙人みたいな人だろうか?
色々手違いがあって…
と、目を逸らしたのは、そちらのピンク色の髪の女の人だっけ?
代わりにといってはなんだけど…
と、眉を下げながら申し訳なさそうな顔をしたのは、手前の黒髪イケメン?
私の周りをぐるっと8人に囲まれて、謝罪を受けている事は分かった。
なんの謝罪だっけ?
そして、最後に言われた言葉
どうか、幸せになって(くれ)
んん?
弩級最強チート公爵令嬢が爆誕致します。
※同タイトルの掲載不可との事で、1.2.番外編をまとめる作業をします
完了後、更新開始致しますのでよろしくお願いします
異世界転移からふざけた事情により転生へ。日本の常識は意外と非常識。
久遠 れんり
ファンタジー
普段の、何気ない日常。
事故は、予想外に起こる。
そして、異世界転移? 転生も。
気がつけば、見たことのない森。
「おーい」
と呼べば、「グギャ」とゴブリンが答える。
その時どう行動するのか。
また、その先は……。
初期は、サバイバル。
その後人里発見と、自身の立ち位置。生活基盤を確保。
有名になって、王都へ。
日本人の常識で突き進む。
そんな感じで、進みます。
ただ主人公は、ちょっと凝り性で、行きすぎる感じの日本人。そんな傾向が少しある。
異世界側では、少し非常識かもしれない。
面白がってつけた能力、超振動が意外と無敵だったりする。
異世界に召喚されて2日目です。クズは要らないと追放され、激レアユニークスキルで危機回避したはずが、トラブル続きで泣きそうです。
もにゃむ
ファンタジー
父親に教師になる人生を強要され、父親が死ぬまで自分の望む人生を歩むことはできないと、人生を諦め淡々とした日々を送る清泉だったが、夏休みの補習中、突然4人の生徒と共に光に包まれ異世界に召喚されてしまう。
異世界召喚という非現実的な状況に、教師1年目の清泉が状況把握に努めていると、ステータスを確認したい召喚者と1人の生徒の間にトラブル発生。
ステータスではなく職業だけを鑑定することで落ち着くも、清泉と女子生徒の1人は職業がクズだから要らないと、王都追放を言い渡されてしまう。
残留組の2人の生徒にはクズな職業だと蔑みの目を向けられ、
同時に追放を言い渡された女子生徒は問題行動が多すぎて退学させるための監視対象で、
追加で追放を言い渡された男子生徒は言動に違和感ありまくりで、
清泉は1人で自由に生きるために、問題児たちからさっさと離れたいと思うのだが……
転生少年は、魔道具で貧乏領地を発展させたい~アイボウと『ジョウカ魔法』で恩返し
gari@七柚カリン
ファンタジー
男(30歳)は、仕事中に命を落とし異世界へ転生する。
捨て子となった男は男爵親子に拾われ、養子として迎えられることになった。
前世で可愛がっていた甥のような兄と、命を救ってくれた父のため、幼い弟は立ち上がる。
魔道具で、僕が領地を発展させる!
これは、家族と領地のために頑張る男(児)の物語。
完結お疲れ様でした。終わったしまうのがとても寂しいです。
次回作などあればそちらも追いかけさせていただきたいですが、アメイジングノービスのここからの小話や番外編なども待っております!
お疲れ様です。
最後の話は急な展開で終わってしまいましたが、全体的にとても面白かったです。
いつも更新されるのを楽しみにしていました。
次回作を作るのを期待しているので、頑張って下さい。
最後に本当にお疲れ様でした。
唐突な完結に(笑)どう見ても打ち切りだな、それも『俺たちの戦いはこれからだ』とはw
完結までお疲れ様でした。
おもしろかったです。
こんな終わり方も、これはこれで面白いなと思います。
次回も楽しみにしております(*^_^*)
お疲れ様でした。
完結お疲れ様です♪
この手のドタバタ劇は個人的に好きなので、
大変面白く拝見させて頂きました。
手法が古いとおっしゃる方もいらっしゃるでしょうが、
最近のパターン化された異世界転移物とは一線を画しており、
それ即ち差別化が出来ていると言えます。
今後も後日談や対邪神などの話が出して頂けましたら幸いです。
これからも楽しいお話を書いてください。
お疲れ様でした!щ(゜▽゜щ)
いつも斜め上の面白さを味わっております(^○^)
次回作も頑張って下さい(^o^ゞ
ご感想と的確なご意見ありがとうございます。
ああなるほど、と、大変参考になりました。
古臭いが身に沁みます……。
いっそ王都で完結させれば良かったかなーと今更ながらに思う次第です。
いつも楽しく読ませて貰っています。
最新話(1/19投稿分)なのですが先頭に来てしまっています。
すみませんが、位置の変更をお願い出来ますか?
ご報告ありがとうございます
修正します
更新してるのに目次の一番下に見当たらないなあと思ってたら、トップの上にきてますがな。
ご報告ありがとうございます修正します。
人生(笑)になってしまったイオリ君
変人として一生を………
更新お疲れ様です♪
今回はパールですか?
イオリも不意討ちで抱き締めれば
正座なんかしないですむのにねぇ。
抱き締めたら、そのままジャーマン・スープレックスくらいそうですね
お説教の運命からは逃れられないようです。
いつも更新楽しみにしています。
更新通知が来るとテンション上がります。応援してます♪((〃´▽`〃))/“
ありがとうございます!
更新頑張ります!
いかにも高そうな割れ物を常に身につけてたらアリーセ対策になるんじゃないかなイオリくん
(そしてアリーセが覚醒して器用にイオリだけに当てられる攻撃を仕掛けられるようになるんですねわかります)
後、立てない相手に肩貸しても歩けるのかな?という疑問が
だからといっておんぶや抱っこするのもどうかと思うけど
誤字報告
壊れそうな坪→壷
証明→照明
置いてお大きな船倉→置いておく
誤字報告ありがとう御座います!
高そうな壺アーマーは、隙間を矢で射たれて終わりな気がします。
イオリ「うわあ、アリーセ攻撃によってころんでしまったぁああ(棒)」
アリーセ「いやああああああっ!?」
マル「もきゅ(楽しそう)」
肩貸しは、作者自身足が痺れてそうやって運ばれた事がありまして(笑
> 229話?
これがマルのイメージイラストかー(ぇ
な、なんだってーーーーーっ!?
ご意見ありがとう御座います。
一応今後の展開に必要なアイテムの伏線的なお話なのですが、脱線が多かったのも確かなので反省しております。
とても面白いです。 この作品が何故、お気に入り数が2000超えないのか不思議です。
マル(ヒロイン)がとても可愛いですね。モフりたいです。あと大阪のオバチャンのように┌アメちゃんいるかい」と聴きたい。
ありがとうございます!
そう言っていただけて嬉しいです。
主人公の周りにいるとオカン化がすすむようです。
マルにアメちゃん常備させる算段をつけますか……
更新お疲れ様です♪
遂に、セクシーコマンドーなアリーセは
神の使徒になってしまいましたか。
対イオリ限定だろうけど、
ある意味邪神より手強いでしょうね♪
今後の展開を楽しみにさせて頂きます。
ある意味本作品最強キャラですね……。
ヒロイン的ポジションから、どんどん遠ざかってます。
更新がんばります。
異世界に来て直ぐに自然破壊www
異世界人(居たら)から見ても邪神よりですどうもありがとうございます
着て早々破壊活動に勤しんでいます。
邪神ゲージのようなものがあったらあっという間に溜まってしまいそうですね。
更新お疲れ様です。
流石コリンナ様♪
イオリの斜め上を爆進していますね。
しかも、認識していながらやっているし・・・
この物語中1番で悪女の素質が在りそう。
今後の展開を楽しみにさせて頂きます♪
ありがとうございます。
ただ素晴らしい物という認識しかないことと、子供故に危険な魔法もホイホイ使ってしまいます。
躊躇が主人公より無い分、実戦での戦闘力は高いかもしれません
シェイプシフターの皆さんは無事スライムへと転生なされましたか。
ここからのスライム無双にこうご期待ですね。
ところで王様は? コードの入力漏れか、それとも秘密にされている?
時間軸的に王がどうなったかはまだ知らない段階です。
しかし、コード入力を途中で投げ出したので、生き残りはいるかもしれません
やったぞ!い せ か い へ の と び ら が ひ ら い た ぞ(白目)
邪神も白目です。
更新お疲れ様です♪
マルが人化したら求婚者が続々と現れますね。
女子力低い3人はマルから習うのでしょうか?
別枠でコリンナ様だけが内緒で習ってたりして♪
今後の展開を楽しみにさせて頂きます。
ありがとうございます!
マルのお料理教室とか面白そうですね。
マル「もきゅ(まず手を洗ったあと、蒸留を繰り返したお酒を霧吹きで手や使う食器類にプシュプシュするの)」
イオリ「殺菌消毒からだと!?」
彼女が欲しい(マル限定)
マル「もきゅ!(や!)」
イオリ「嫁にはやらんぞ!」(ゴゴゴゴゴ)
マル「もきゅ?(ご主人がお父さん?)」
グレンダイザーかー、やるな、ご主人!!!
ダイザーイン!!(*`Д´)ノ!!!
マルがカウボーイハット被る日も近いですね。
「もーきゅー!(デュークフリード!)」