あなたにおすすめの小説
おやすみなさいまでの時間
「おやすみなさい」と言ってから眠りにつくまでの、ちょっとしたひととき。
なかなか眠らなかったり、ふふっと笑ったり、うとうとしたり。
そんな子どもとの何気ないやりとりを描いた、心がほっこりあたたまるおやすみ絵本です。
お月さまのポケット
静かな夜。
小さなうさぎのミーミは、まんまるお月さまに出会いました。
お月さまのおなかには、ふしぎなポケット。
そこには、だれかの大切な「なにか」が、やさしくしまわれています。
お月さまとミーミの、小さくてあたたかな夜のお話。
※単体のお話として完結しています
※連載中の投稿作品「人質5歳の生存戦略! ―悪役王子はなんとか死ぬ気で生き延びたい!冤罪処刑はほんとムリぃ!―」の作中作の絵本
せかいのこどもたち
さくらはにほんのしょうがっこうにかよっているおんなのこ。
あるひ、【せかいのこどもたち】があつまるパーティのしょうたいじょうがとどきます。
さくらはパーティかいじょうにいくと……。
☆使用しているイラストは「かわいいフリー素材集いらすとや」様のをお借りしています。
無断で転載することはお止めください。
【絵本】ちーちゃんとかれはさん
——優しさは、ときどき枯れ葉の声をしている。
一枚の枯れ葉が、少女・ちーちゃんと出会いました。
丘の上の庭で、走って、笑って、遊んで。
現実のすぐそばにある、少し不思議な世界。
子どもにも、大人にも。
全34ページの絵で描く、出会いと慈しみの物語。
ログインすると感想の投稿ができます。