ドラゴンでもチートなのに、竜神になってさらにチートに! (修正中)
両親(竜)はチートだが、しかし、俺は両親(竜)よりもチートだった……
これは、ドラゴンというただでさえチートな主人公がもっとチートになっていく物語。
文章力がないので悪しからず。優しくアドバイスしてください。
『小説家になろう』と『ノベルバ』と『ツギクル』にも投稿してます。
あと細かいところで、
父ドラゴンの詠唱に続いて主人公ドラゴンが詠唱する場面で、父が言った詠唱と全く同じ詠唱なら、
父の詠唱をそのまま違えずに繰り返した。するとーーー
みたいな感じにした方が、文章的にスマートです。
ただでさえ詠唱は長ゼリフになるのに、それを一言一句違えずに繰り返してると単なる文字数稼ぎなだけじゃなく、これ修行編でずっと続くのかな?なんか読む気が失せて、、、なんてことになりかねません。
例えば、まだ生まれて舌足らずで詠唱を失敗してしまった!文言を間違えた!とか言うなら、似た文を繰り返す意味はありますけど、それ以外ならば、意味はないし嫌がられる要因かと思います。
もう一つの方と比べると、一話の長さは大分良いと思う。個人的にはもう少し長い方がいいが、それは置いておいて、
龍魔法を唱えた後に『地獄』になった。
とあるが、どう地獄だったのかの表現描写が欲しい!
と言うか、この話の一番のキモだと思う。
読者にいかに龍魔法が強力で恐ろしいのかを見せる一番の見せ場。山場が、まさに地獄では正直肩透かしも良いところだと思う。
例えば、唱えた時、自身の身体は?力が湧く?力が抜ける?ドラゴンなんだなら、口先に何かが集まった気がする?それとも別な場所から?
魔法と銘打ってるのだから、魔法っポイ演出は?魔法陣は?有る?無い?魔法効果は?いきなり目の前が『地獄』には変わらないよね?
火の玉状?火炎放射状?人型?獣型?サイズは?小指サイズ?人の頭サイズ?直結約何メートル程の〜など、
着弾、発動時、爆風とか。
着弾した後の目標はどう『地獄』
になったのか?とか。
それを描写することで読者に分かりやすくなり、
これが魔導の最高峰龍魔法なんだ。なんて恐ろしいんだ。
と表現する事で、この世界の物差しが出来ると物語に説得力が付きます。
こう言う風に各話、各話で何を見(魅)せたいのかで、その作品の魅力が高まっていく一つの要因だと思うんですがいかがですか?
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