クラスメイトだが接点のない陽キャと陰キャがオナニーしないと出られない部屋に閉じ込められる話

シメノ

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「ひぁっ、や……っ♡♡そらの、くん……っ♡♡」
「ごめんな、御影。腰を振るのに精一杯で、お前のことを考える余裕が無かった」
「あ、うぅ♡♡まっ、て……っ♡♡ひっ、あ゛ぁぁ♡♡」
「なあ、教えてくれないか?お前の悦いところは、どこなのか」
「あっ、んん♡♡だ、め……っ♡♡ひっ、~~~~~~~~っっ♡♡」

(僕のことなんか考えなくていいのに。だってそしたら、オナニーじゃなくてセックスになっちゃう)

そんなの駄目なのに、御影の胸はきゅんきゅん弾んでやまない。空野の腰に脚を絡め、悦いところに当たるように腰の角度を調整させる。

「んあ゛ぁぁっっ♡♡あ゛ひっっ♡♡あ゛~~~~~~っ♡♡♡そ、そこぉっ♡♡あ゛ぁんっっ♡♡しょこっ、きもちいぃ゛っっ♡♡」
「お、これか?この、ごりごりしたとこだなっ?」
「ひぎっっ♡♡んいぃぃ゛っ♡♡それっ、しょこっ♡♡しゅきぃっっ♡♡お゛ぉ、んぉ゛っっ♡♡いっぱいっ、ごりごりしてぇっっ♡♡」
「っ、ははっ♡御影、おまえ……っ♡めちゃくちゃやらしくて、可愛いな……っ♡」

興奮のあまり、空野の口から素直な気持ちがついて出てしまう。
もう訳が分からない、こんな激情初めてだった。
空野は衝動のままガン突きし、御影の泣き所を擦りあげる。御影から濁った嬌声が絶えずあがり、空野は更に劣情を煽られる。

「んひぃぃ゛っっ♡♡んぉ゛っっ♡♡お゛ぉぉぉ゛っっ♡♡ぉ゛おぅ゛っ♡♡~~~~~~~~っっ♡♡は、げひぃぃ゛っ♡♡んぉぉ゛♡♡お゛~~~~~~~~♡♡♡」

ごりゅっっ♡♡ごりゅっっ♡♡ごりゅっっ♡♡ごりゅりゅっっ♡♡
ずこっっ♡♡ずこっっ♡♡ずこっっ♡♡ずこっっ♡♡ばちゅっっ♡♡ばちゅっっ♡♡ばちゅっっ♡♡ばちゅっっ♡♡

「お゛っっ♡♡お゛っっ♡♡っっ、んぃぃ゛っ♡♡ら、ぇぇ゛っ♡♡しょらの、くっっ♡♡んほっっ、お゛ぉぉ゛~~~~~~~♡♡♡」
「はぁっ、ははっ♡すごいな♡尻って、こんなぐっずぐずになるくらい気持ちいいのか……っ♡」
「ぉ゛ひっっ♡♡んぉぉ゛っっ♡♡っ、もぉっ、だめっ♡♡だぇぇ゛っっ♡♡イ、ぐぅぅっっ♡♡イぐっ、イぐっっ♡♡イっ、ちゃ……っっ♡♡」
「っ、いいぞっ♡好きなだけ、イけばいい……っ♡」
「っっ、~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」

ガクンッッ♡と勢いよく御影が仰け反り、シーツを掻き乱してはのたうち回る。黒目をひっくり返し顔から色んな汁を飛ばしながら、豪快にアクメする。

「っっ♡♡くっ、お゛ぉ♡♡お゛♡♡んぉぉ゛~~~~~~~♡♡まんこイキ、しゃいっ、こぉ……っっ♡♡」

御影はガニ股でブリッジし、舌と涎を垂らしてへらつく。綺麗だなと思った顔は下品なまでに崩れきっていたが、空野はこの生々しい乱れっぷりにひどく滾らされていた。きゅんきゅん締まるまんこに応えるように、ちんぽがドクドク雄々しく脈打つ。

「~~~~~……っ♡♡ふぉ゛、お゛ぉぉ……♡♡はへっっ、はーー……♡♡」
「尻でこんなに何度もイけるなんて、お前ほんとすごいな……」

どれだけ経験してきたんだ、と言いかけた言葉を空野は咄嗟に飲み込んだ。
なぜだか、それを聞いたらショックを受けるような気がした。
空野はそんな引っ掛かりを振り払い、ビクつく御影のちんぽに手を伸ばした。

「っっ、ひぎぃっ!?♡♡♡」
「ずっと気になってたが、お前、こっちでまだ一度もイってないよな?」
「やっっ、やらぁぁ゛っっ♡♡だっ、だぇぇ゛っ♡♡ちんちんっ、しないれぇぇ゛っ♡♡っっ、くふぅぅ゛っ♡♡」

尻であれだけ何度もイってたのに、御影はまだ一度もザーメンを出してはいなかった。それは男として大丈夫なのか、空野は謎に心配になる。ガチガチのままのちんぽもイかしてやろうと思い、空野は腰をぬこぬこ動かしながらちんぽを扱いた。

「んお゛ぉぉぉ゛っ♡♡♡お゛っ♡♡んほっっ♡♡っ、らぇ゛っ♡♡こりぇっ、らぇぇ゛っ♡♡ほっっ、んぉぉ゛~~~~~~~~~♡♡♡」

ちゅこちゅこちゅこちゅこ♡♡ばちゅっっ♡♡ばちゅっっ♡♡ずぱんっ♡♡ずぱんっ♡♡
ぐちゅぐちゅ♡♡ちゅこちゅこ♡♡ずこっっ♡♡ずこっっ♡♡ばつんっっ♡♡ばつんっっ♡♡

「お゛っっ♡♡おっっほぉぉ゛~~~~~~♡♡しょらの、くっっ♡♡んぉぉ゛っっ♡♡ちんぽっ、はなひてぇぇ゛っ♡♡お゛へぇぇ゛っっ♡♡」
「たまらなさそうに腰ヘコしまくりながら、何言ってるんだ?もっとして欲しくてしょうがないの、丸わかりだぞ♡」
「お゛ぉぅ゛っっ♡♡んほっっ♡♡はへっっ、へぁぁ゛っ♡♡っっ、んぎっっ♡♡ぃ゛~~~~~~~~♡♡♡」

意地悪く笑いながらちんぽをシコってくる空野に、御影は最高潮にゾクゾクさせられる。
空野がこんなにも興奮してノリノリになってくれてるという事実がたまらなくて、御影の性感をバグらせる。

「~~~~~~~っっ♡♡っ、くひぃぃ゛っ♡♡お゛っっ♡♡お゛ぉんっっ♡♡っ、らぇ゛っ♡♡もぉっ、らぇぇ゛っ♡♡イぐっっ♡♡イぐイぐイぐっっ♡♡イっ、ちゃ……っ♡♡♡」
「うん?まんことちんぽ、どっちでイくんだ?」
「っ、わっ、わかん、にゃ……っっ♡♡お゛♡♡っ、~~~~~~~~~っっ♡♡♡」

御影のちんぽから、どびゅびゅーーーっっ♡と勢いよくザーメンが噴きあがった。それと同時に中もキツく締まり、尻でもイったことを空野は悟る。

「くっ、はぁ……っ♡ちゃんとちんぽもイけてよかったな♡そしてちゃっかりまんこもイって……♡同時イキできるとか、えろ過ぎるだろ♡」
「っ、んほ……っっ♡♡お゛ぉぉ゛♡♡っ、くふっっ♡♡~~~~~~……っ♡♡」

空野は爛爛とした目を細め、御影の射精ちんぽをゆるゆる搾りあげてやる。ほんのり色付いた艶かしい身体が、ザーメンで白くどろどろに汚れていく。

「でもほんと、中でイくの癖になってるんだな。もしかしたら、ちんぽよりまんこの方が敏感なんじゃないか?」
「っ、んぃぃ゛っ!?♡♡♡ぉ゛あ゛っ♡♡んお゛ぉぅ゛っっ♡♡♡」

空野がふいに、前立腺をごりゅりゅっっ♡と押し上げた。突然の鋭い刺激に御影は蕩けていた目を見開き、勢いよく跳ね上がる。
ごりゅごりゅ♡ぐにぃぃ゛~~~♡と、空野は激弱雌しこりを集中的に責めてくる。

「っっ、~~~~~~~っっ♡♡♡んぎっっ♡♡んお゛ぉぅ゛っ♡♡ほへっっ♡♡ら、ぇぇ゛っ♡♡お゛♡♡お゛ぉぉ゛~~~~~~~~♡♡♡」
「ははっ♡ここ押す度にザーメンどぷどぷ噴きあがってくるな♡ちんぽもまんこも気持ちよくて、最高だなぁ御影♡」
「お゛っっ♡♡お゛っひぃぃ゛っっ♡♡っ、ぐぅぅ゛っっ♡♡くひっっ♡♡~~~~~~~っっ!?♡♡♡」

前立腺を捏ねくり回していたちんぽが、ふいにゆっくりと引かれていく。そして前立腺を巻き込み、再び奥へと突き入れられる。
空野はそうやって巧みにディープストロークしながら、尚も御影のちんぽを弄り続けた。

ずろろろろ~~~~~~♡♡ごちゅんっっ♡♡
くちゅくちゅぬこぬこぬこ♡♡
ずろろろろ~~~~~~♡♡ごちゅんっっ♡♡
ぬちゅぬちゅちゅこちゅこちゅこ♡♡

「んぉ゛っっ♡♡お゛ほっっ♡♡お゛、ほぉぉ゛~~~~~~~♡♡♡っ、らぇ゛っ♡♡お゛っっ♡♡お゛っっ♡♡」
「はぁっ、はっ♡ここに擦れるの、俺もすっごく気持ちいいっ♡こんなに、こりっこりにさせて……っ♡」
「お゛ぉんっっ♡♡っ、くっっ♡♡お゛ぉぉ゛っ♡♡っっ、~~~~~~~~~っっ♡♡♡」

空野の手と腰の動きが、次第に速くなっていく。それに伴い、御影の身体を取り巻く二重の快感も大きくなっていく。
御影はキャパオーバーとばかりにガクガク震えながら、途切れそうになる意識を必死で繋ぐ。

「くひっっ♡♡っ、ひ……っっ♡♡ら、ぇぇ゛っ♡♡んぉぉ゛っっ♡♡っ、しょらの、く……っっ♡♡もぉっ、らぇぇ゛っ♡♡」
「っ、ははっ♡ザーメン出しすぎたのか、ちんぽふにゃふにゃのままだな♡まんこではイきまくってるし、ほんとに雌になっちゃったみたいだな♡」
「~~~~~~~っっ♡♡ひぎっっ♡♡っ、んぃぃ゛♡♡くっ、ぅ゛~~~~~~~♡♡♡」

空野は腰を打ち付けながら、悪戯に御影のふにゃちんを弄くり回す。御影は前後不覚状態になりながら、なにやら熱いものが腰の奥から込み上げてくる気配を覚えた。馬鹿になっている身体はそれを堪えることができず、ちんぽがぶしゃあああぁぁぁっっ♡と盛大に決壊した。
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