旦那様、政略結婚ですので離婚しましょう
本来ならば皆に祝福され幸せの絶頂を味わっているはずなのにそうはならなかった。
初夜の場で夫の公爵であるスノウに「今日は疲れただろう。もう少し互いの事を知って、納得した上で夫婦として閨を共にするべきだ」と言われ寝室に一人残されてしまった。
翌日から夫は仕事で屋敷には帰ってこなくなり使用人たちには冷たく扱われてしまうアイリス……
(※この物語はフィクションです。実在の人物や事件とは関係ありません。)
更新されてすぐ読んで、冷静を取り戻してからコメントしています。
そもそも、城で王太子に会っちゃったから誤解されるのは仕方ないにしろ、この旦那はダメですね😮💨
公爵家なんだから、ちゃんと調べられるだろうに、キャサリンの言うこと全部まるっと信じちゃって😮💨😮💨
話す時間も作らないから、お互いすれ違って😮💨😮💨😮💨
でも、こんな能力のない旦那とは離縁して欲しいなぁ。
屋敷の使用人たちも酷すぎるけど、きっとこのダメ旦那様は言いつけたけど、ここまでやってるとは思ってないのだろうなぁ😮💨
続きを楽しみにしています。
今一番楽しみな作品です。
あ〜もー離婚決定ですね!
これ裏でキャサリンが糸を引いてないか?
絶対絶対絶対こいつら全員盛大なざまぁお願いします!!!
スノウは真実を知って使用人達を断罪するのかな?みんなくたばれ!!
スノウはマリーにも土下座しろ!!
スノウ無能過ぎだろ。たとえ本人が知らずに勘違いしてやったとしても酷すぎる!
スノウも陛下直々に叱責されて、なんなら世間での評判も堕ちてしまえ!
仕事しかしない無能ってね!!!!
一番悪いのは放置してるスノウだよ!
全て失って後悔しろおおおお!!!
はじめまして。お話面白いです!!
でも、どうしたの?って思ってしまいます。
アイリスさんは才色兼備な淑女の中の淑女なのに、色々あったから本領発揮できなくなってるのかな。
せっかくスノウと話ができる機会も、仕事の話などで終わらせちゃって帳簿や予算件、馬車の事、今後の話もできなかった。
衝動的?思いつき?で一人でのり込んだはいいが、一方的に言われて帰ってきてるし。
調査書の一つでも叩きつけてやればよかったのに。
カギも持ち出そうがスペアを作ろうが公爵家の人間(夫人)になったんだから持てて当然で、結婚だって王命なんだから意義を申すなら王に物申す事と同じで不敬だと脅してやればよかったのに。
不貞も、どこ情報?誰情報?もちろん裏はとってるよね?連れてこい!と毅然と言ったらよかった。
たかが侯爵ごときと言うけれど、自分たちは所詮雇われで公爵家の人間でもなく身分も下なんだから、実家に喧嘩売ってる?とはったりでも大げさにして旦那呼んで!話するから!と騒いでやればよかったのに。
侍女の事で焦ったとしても、今までに培った何事にも動じない、臨機応変に対処する様を見たかったです。
アイリスさんは城内で厄介者扱いされている?王命で既に婚姻している身なのに、そこまで牽制されてるのは何故だろう。
スノウも秘書の言葉を鵜呑みにして肯定してるけど、誰かに何か吹き込まれていたのかな?
なんだか色んな悪意を感じるのですが、考えすぎでしょうか笑
いやほんと、家の女主人がスペアキーを作って何の罪になるんでしょう???
当主がだめだと言えば返せばいいだけのことで。
使用人の質は主人の質なので、スノウがいかにだめな当主なのかよくわかりますね。
簡単に部下に誘導され、他家の人間が内情を知っているとしたら大問題であることにも
気づかないほど愚か、当主としても質の悪い、夫として論外なスノウなんかと
結婚している意味あります?
ヒロインに何も問題がないわけじゃないけど、スノウのヤバさと比べたら雲泥の差。
ムンババが当て馬でなくヒーローか、あるいは頼れる友人枠でありますように。
少なくともアイリスの有用性が彼によって知らしめられるだろうと思うので
早く話が進んでほしいです。
私兵じゃなくて憲兵につき出すというなら主人公が代わりに牢に入るのを承諾したらいいのでは?
自分の家のスペアキーを作るのがどんな罪になるのか。憲兵こそ困惑するだろうし、第三者にこの家の使用人がおかしいと知ってもらえる機会になる。
万が一、本当に牢に入れられてもそれこそ王家にも実家にも現状を知らせられるのに。
スノウが無能過ぎますね…秘書絶対スノウに対して好意あるでしょ、これ。
残念ですが、さっさと離縁してムンババさんと結婚して幸せになって欲しいなぁ…。
でもこの主人公も立ち回りというか、スノウにちゃんと言葉で伝える機会会ったのに伝えてないし、それは良くなかったのでは…とも思います。
さっさと言葉を選ばずすぱっと言えばいいのに、こんな噂を聞いてこんな扱いされてますが?!と。
使用人達は公爵家に仕えるにしては酷すぎますね。
胸糞展開続いて血圧上がります笑
ん?
この流れは…、マリーが実家に現状を訴えに行けるってことじゃない🎵
ピンチがチャンスに変わるのね!
いくら公爵家だとはいえ、この状況が表沙汰になれば大きくは出られない筈
マリー頑張って!
王家もさぁ…
アイリスへの謝罪の意味もあった王命だった筈なんだから、もうちょっとマシな結婚相手を見つけられなかったの?
結婚式でさえ表情を繕えない未熟者を宛てがうんじゃないよ
まさかの胸くそ展開…旦那でも大使でもどっちでもいいよ主人公が幸せなら、と思ってたのですがこれは使用人一掃してくれないと旦那はないです。もちろん紹介状なしで。
そもそもこの結婚が王命であること理解してるのでしょうかね⁇主人公に何かあったら王家は黙ってないのでは🤔両家の共同事業にも王家からお金出してもらってますよね…
モヤモヤしながらもすっごく続きが楽しみです!
初めまして
今一番続きが気になる作品です
敵地?で一人になってしまったアイリス
屋敷の者とキャサリンがぐるになってるのに気づかず嘘報告を鵜吞みにしてるスノウ
仕事はできるかもだけど人の心の機微に疎いのが致命傷になるのかな(・・?
離婚?だし、ざまあタグもないから関係修復にこれから頑張るのかなぁと思いつつ、けど、ムンババ大使にヒーロー期待しちゃってもいます(^^♪
なにせ楽しみにしてます
作者様頑張ってくださいね(^^♪
旦那は、状況把握出来てないだけなので間抜けだけど、挽回のチャンスあるかもとか思っていたのに、誰も信用できないこの屋敷では、今後暮らせないだろうから、離婚一択ですかねぇ。
挽回の余地もない。早くここから、連れ出してあげてほしいです。
監禁
玄関から中に入ると、屋敷の者が集まっている。物惜しい雰囲気が → 物々しい雰囲気
この屋敷には見方はいない。 → 味方はいない
「良いでしょう。二度と侯爵家に近寄らせないと約束して下さい。 → 公爵家に近寄らせないと
奥様と接触しようとしたら、徴兵に突き出すからな」 → 憲兵に突き出すからな
この家の使用人すっごい思い上がってる。侯爵家出身の公爵夫人に対する態度。これは多分、旦那様本人は国王さえ下に見てるに違いない。
あなたにおすすめの小説
【完結】望んだのは、私ではなくあなたです
白い結婚三年目。つまり離縁できるまで、あと七日ですわ旦那様。
「君の為の時間は取れない」と告げた旦那様の意図を私はちゃんと理解しています。
【完結】結婚式前~婚約者の王太子に「最愛の女が別にいるので、お前を愛することはない」と言われました~
白い結婚から三年。「健気な妻」を止めて離縁したら、前夫が追いかけてきました
どなたか私の旦那様、貰って下さいませんか?
お飾り王妃の愛と献身