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実は絶倫な童貞新人体育教師たちにエッチなご指導の練習をされちゃうお話
〈登場人物〉
主人公(ネームレス)
巨乳処女で大人しい性格。
体育教師たちに気に入られて、みんなの性欲処理係にされてしまう。
毎日エッチなご指導をされている。
橘先生
隣町の男子校の新人体育教師。
チャラそうな可愛い系イケメンだが、実は童貞。
菅野先生
隣町の男子校の新人体育教師。
真面目な堅物でもちろん童貞。
身長が非常に高くガタイが良い。先生たちで一番の巨根。
三水先生
体育教師たちのりんかん学校、体育教師たちのお気に入りにも登場。
主人公の今年度の担任の体育教師。
おっとりした雰囲気のイケメンだが、実は先生たちで一番のドS。
ーーー
「君も性欲処理係として一人前になってきたし、たまにはちょっと環境を変えてみよっか?」
私が先生達の性欲処理係になって一年が過ぎた。
金曜日の放課後、今年度の担任の先生でもある山水《さんず》先生は他の先生達より一足早く旧校舎にやって来て、悪戯気にこう言った。
「巌《いわお》先生達には内緒だよ?」
ーーー
すると……三水先生が突然私の胸を鷲掴みにして見せた。
「きゃんっ⁉︎」
先生に指定されて体操服にブルマ姿だった私はもちろんノーブラで……薄い体操服の生地に浮き出た乳首をクリクリとつまみながら、三水先生が器用にブルマをずらして勃起ペニスをあてがう。
橘先生と菅野先生の喉がごくりと鳴り、ごつい喉仏が大きく動いた。
ーー環境を変えてみるって……知らない先生達の前でご指導するってことかな……?
三水先生は私の胸を見せつけるように弄んでいて、なかなかおちんぽを挿入《い》れてくれない。
そんな私達を、二人の先生が食いつくように見ていて……先生達のおちんぽはすでにものすごく大きく隆起している。
ジャージの上から見てもはっきりと分かる大きなそれはーーもしかしたら巌先生のモノよりも大きいかもしれない……。
若い二人の雄の臭いと視線に、私は我慢できなくなってブルマ越しにクリトリスを弄り始めた。
くちくち、くちゅ……♡
固い布が敏感な場所に擦れて気持ちいいけれど……やっぱり足りない。
ーーー
三水先生は一気に私のおまんこを子宮まで貫くと、こちらのことなどお構いなしに腰を激しく乱暴に振り始めた。
エッチな蜜で洪水状態だった私のおまんこは、待望の硬いおちんぽを根元まで飲み込んで、くちゅくちゅといやらしく絡みついて離したがらない。
そこからずろろろっ♡ とおちんぽを無理やり引き抜いては、子宮を突き上げるように再び挿入される。
三水先生は見た目は爽やかなイケメンなのに、実は先生達の中で一番ドSで、いつも私のおまんこもお尻も好き勝手にしてしまう。
ーーー
どぶちゅっ‼︎
「んひぃ♡♡♡」
お腹までおちんぽでいっぱいになって、私は挿入だけでまたイッてしまった。
まだ動いてもいないのに気持ち良くて……きゅううっとおまんこが締めつけられる。
「あ~~♡ ヌルヌルで熱い♡」
「蕩けそうだっ」
体格の良い菅野先生が私を抱きしめるように抱え上げ、後ろから橘先生が私の胸を弄びながら抱きしめる。
熱い身体を絡めるように三人で揉みくちゃになりながら、激しいご指導が始まった。
ずっぽずっぽずっぽぉ♡♡♡
私のナカで、二本のおちんぽが交互に出たり挿入ったりしては、膣壁を擦り上げる。
ぐりぐりと熱い肉棒がおまんこをぐちゃぐちゃに掻き混ぜる。
「まんことちんぽが擦れてっ、絡み合ってるぞっ!」
「しゅごぃ♡ こんなエッチなご指導はじめて♡♡♡」
ーーー
全文はリンク先のDLsiteの新作『体育教師たちのお気に入り』で読めます。
漫画もショートノベルもとってもエッチですので、よろしければ覗いて見てください。
主人公(ネームレス)
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毎日エッチなご指導をされている。
橘先生
隣町の男子校の新人体育教師。
チャラそうな可愛い系イケメンだが、実は童貞。
菅野先生
隣町の男子校の新人体育教師。
真面目な堅物でもちろん童貞。
身長が非常に高くガタイが良い。先生たちで一番の巨根。
三水先生
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主人公の今年度の担任の体育教師。
おっとりした雰囲気のイケメンだが、実は先生たちで一番のドS。
ーーー
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私が先生達の性欲処理係になって一年が過ぎた。
金曜日の放課後、今年度の担任の先生でもある山水《さんず》先生は他の先生達より一足早く旧校舎にやって来て、悪戯気にこう言った。
「巌《いわお》先生達には内緒だよ?」
ーーー
すると……三水先生が突然私の胸を鷲掴みにして見せた。
「きゃんっ⁉︎」
先生に指定されて体操服にブルマ姿だった私はもちろんノーブラで……薄い体操服の生地に浮き出た乳首をクリクリとつまみながら、三水先生が器用にブルマをずらして勃起ペニスをあてがう。
橘先生と菅野先生の喉がごくりと鳴り、ごつい喉仏が大きく動いた。
ーー環境を変えてみるって……知らない先生達の前でご指導するってことかな……?
三水先生は私の胸を見せつけるように弄んでいて、なかなかおちんぽを挿入《い》れてくれない。
そんな私達を、二人の先生が食いつくように見ていて……先生達のおちんぽはすでにものすごく大きく隆起している。
ジャージの上から見てもはっきりと分かる大きなそれはーーもしかしたら巌先生のモノよりも大きいかもしれない……。
若い二人の雄の臭いと視線に、私は我慢できなくなってブルマ越しにクリトリスを弄り始めた。
くちくち、くちゅ……♡
固い布が敏感な場所に擦れて気持ちいいけれど……やっぱり足りない。
ーーー
三水先生は一気に私のおまんこを子宮まで貫くと、こちらのことなどお構いなしに腰を激しく乱暴に振り始めた。
エッチな蜜で洪水状態だった私のおまんこは、待望の硬いおちんぽを根元まで飲み込んで、くちゅくちゅといやらしく絡みついて離したがらない。
そこからずろろろっ♡ とおちんぽを無理やり引き抜いては、子宮を突き上げるように再び挿入される。
三水先生は見た目は爽やかなイケメンなのに、実は先生達の中で一番ドSで、いつも私のおまんこもお尻も好き勝手にしてしまう。
ーーー
どぶちゅっ‼︎
「んひぃ♡♡♡」
お腹までおちんぽでいっぱいになって、私は挿入だけでまたイッてしまった。
まだ動いてもいないのに気持ち良くて……きゅううっとおまんこが締めつけられる。
「あ~~♡ ヌルヌルで熱い♡」
「蕩けそうだっ」
体格の良い菅野先生が私を抱きしめるように抱え上げ、後ろから橘先生が私の胸を弄びながら抱きしめる。
熱い身体を絡めるように三人で揉みくちゃになりながら、激しいご指導が始まった。
ずっぽずっぽずっぽぉ♡♡♡
私のナカで、二本のおちんぽが交互に出たり挿入ったりしては、膣壁を擦り上げる。
ぐりぐりと熱い肉棒がおまんこをぐちゃぐちゃに掻き混ぜる。
「まんことちんぽが擦れてっ、絡み合ってるぞっ!」
「しゅごぃ♡ こんなエッチなご指導はじめて♡♡♡」
ーーー
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