くすぐりフェチのゲイ社長の専属秘書になった

とら

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スケスケのパンツでお尻をくすぐりお仕置き

社長はその日、たかしの我慢汁でシミになったワイシャツのまま仕事をした。

他の社員が戻ってくると社長はわざと立ち上がったりしてシミに気づくように仕向けていた。シミを指摘すると、社長は

「あぁ、中村君にお水をこぼされちゃってね笑」

と答え、たかしはその度にヒヤヒヤした。

ーーーーーーーー

その日の夜、社長はいつものようにたかしを自室に呼びつけた。

「色んな社員に気づかれちゃったよ。」

「申し訳ありません。」

「お仕置きだ。そこにある下着を履きなさい。」

いつもはすぐ裸にしてたかしをこちょこちょするのだが、今日は用意された下着を履くよう指示された。

たかしはそそくさとその下着に着替えた。小さいビキニの形をしたパンツで、肌にピッタリとくっつく。そして全体的に少し透けていて、裸でいるよりも恥ずかしい格好だ。

社長はたかしをベッドの上に四つん這いの格好にさせた。そのまま左手と左足、右手と右足を束ねた。そして足を閉じられないよう開脚足枷をつけた。お尻を突き出す格好でたかしは身動きできなくなった。

「中村君、すごくいやらしい格好だよ。」

社長はたかしのおしりを手でサワサワした。肌に密着する下着のせいで素肌をくすぐられるよりもくすぐったく、たかしはそれだけで全身をビクビクと震わせてしまう。

「あ、はぁ、はぁ、あん」

「ん?これだけで喘いでどうした?」

社長は両手でたかしのお尻を撫で回す。ただ撫でられているだけなのにくすぐったく、たかしはその手から逃れようと腰を無意識に上下左右に振っていた。その姿は淫乱そのものだ。

「あん、はぁん、はぁ、んんんん、あん、はぁ、」

「こんな腰をいやらしく振って、そんなに気持ちいいのか」

撫で回す動きから徐々に指先でくすぐる動きへと変わっていく。たかしの喘ぎ声に笑い声が混ざるようになった。

「あはは、ああん、んん、はは、んうん、はん」

左手でこちょこちょしながら、右手で撫で回す。今度は右手でこちょこちょして左手で撫で回す。その繰り返しをしばらく続けた。

社長はふいにたかしの股の間を覗き込み、たかしの股間に手を伸ばした。パンツは勃起したたかしの股間から溢れた我慢汁でスケスケになっていた。

「またこんなに我慢汁を垂らして笑 おまけにこんなにビンビンにさせて、パンツが透けて恥ずかしいことになっちゃってるぞ。」

社長はたかしに羞恥の言葉を浴びせ、自分のスマホでその恥ずかしい姿を撮影する。

「あぁ、やめて…恥ずかしいです…」

「ほら、中村君、今こんなにいやらしい姿になってるぞ笑」

社長は撮影した画像をたかしに見させた。

「うぅ…」

「待ち受けにしちゃおうかなぁ?笑」

社長はまたたかしのお尻の前に座り、今度はパンツを履かせたままたかしの肛門を指先でこちょこちょし始めた。

「あははは!!ははは、それだめっ!!だめです、そこはっははは!!」

そしてそのままもう片方の手で股間に手を回し、5本の指で軽くこちょこちょした。パンツのせいでそれだけでかなりくすぐったく、たかしはまた腰を振りながら大笑いする。

「あはは、あん、はははは!!ああん、んん、ははっふひっははは!!はは、だめ、それやだぁ!!ははは!!」

たかしの言葉とは裏腹に股間はガチガチに勃起し、我慢汁がパンツが滴るほどたかしは感じさせられ笑い悶えた。
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