んが

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はじめまして(^O^)楽しいお話を書いていけたらと思います(^ω^)動物大好き人間です。よろしくお願いします。
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クリスマスが近い雪の草原に森のぴょんちゃんと仲間たちが集まっています。 ぴょんちゃんが、クリスマスパーティーをしようと前々からキツネのこんばあさんや鷹のタカオたちに声をかけていました。 キツネのこんばあさんが、手に光る石を持って現れます。 ふたご座流星群を眺めていた時に見つけた石だと言います。 クリスマスのちょっとしたかわいいおはなしです。
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文字数 4,539 最終更新日 2018.12.31 登録日 2018.12.31
あるところにのんびりすることを忘れた大人がいました。 その人は、一人でいろいろな悩みを抱えていました。 ある日、一匹のタヌキと出会います。タヌキは、ほのの町への案内タヌキでした。 短編です。 大人の童話です。
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文字数 5,693 最終更新日 2018.11.07 登録日 2018.11.07
小さいいじめられっ子のヤドカリが、月夜の晩にウサギたちに出会います。 ヤドカリは、こんな夜に何をしているのか気になって近寄ります。 ウサギに見つかったヤドカリは、一緒にお月見をします。 不思議なお月見です。 帰ったヤドカリは、お母さんに今夜の事を話します。 お母さんは、ウサギのお月見でお団子を食べた者は願いごとが叶うという言い伝えがあると子供に話します。 短編です。
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文字数 3,546 最終更新日 2018.09.13 登録日 2018.09.13
動物たちがのびのびとおさんぽできる小さな動物園。 あるひ、誰かが動物園の入り口の扉を閉め忘れて、アルダブラゾウガメのアルダブラ君が逃げ出してしまいます。 逃げ出したゾウガメのあとをそっとついていくライオンのオライオンと豚のぶた太の三頭組が繰りひろげる珍道中を描いています。
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文字数 77,097 最終更新日 2018.08.31 登録日 2017.12.31
七夕が近いある暑い日 すずみさんは、アイスを食べています。 そこへ、飼い猫のにゃんぴょんがやってきてアイスをねだります。 アイスを食べてもまだ暑くて、すずみさんがソファーでダラダラしていると…… 次々と珍客がやってきます。
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文字数 12,989 最終更新日 2018.07.16 登録日 2018.07.16
あるスーパーに置いてある七夕飾り。 子どもたちやお母さん、年取ったおばあちゃんやおじいちゃんなど様々な人たちが願いごとを書いていきます。 川に短冊を流すと願いが叶うと言いますが……みんなが真剣に書いている短冊が気になって眠れなくなった笹のおはなしです。 短編です
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文字数 3,134 最終更新日 2018.07.06 登録日 2018.07.06
ある日の朝、お母さんは卵入りお味噌汁を食べたくなり、作り始めます。 しかし、卵には運動会のお弁当の卵焼きになりたいと夢があったのです。 逃げ回る卵のおはなしです。 短編です。
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文字数 5,454 最終更新日 2018.05.25 登録日 2018.05.25
お年頃になった空豆太くん。 お母さんとお父さんに自分の名前の由来を尋ねます。 ゆでたソラマメを見ていた時、ソラマメくんが話し始めました。 短編です。
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文字数 1,245 最終更新日 2018.04.24 登録日 2018.04.24
なんやかんやと忙しいひまちゃんのお母さん。 今年はお雛様をしまい忘れてしまいます。 人形たちは、そんなお母さんを心配してひそひそ話を始めます。
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文字数 1,634 最終更新日 2018.03.14 登録日 2018.03.14
春が待ち遠しいナキウサギのぴょんちゃん。 春はまだかと草原のみんなに聞いて回ります。 そんな様子をキツネのおばあさんが見ていました。 おばあさんに春になったらひな祭りをするからおいで、と誘われます。 きっと行く、と約束するぴょんちゃん。 夕方、ぴょんちゃんがおやつを食べていると、モモンガのもんちゃんが遊びに来ます。 もんちゃんに、キツネにひな祭りパーティに誘われたことを話すと食べられてしまうと叱られます。 二人でにぎやかに話していると、フクロウに見つかりさらわれてしまいます。 フクロウと戦って落ちたところで、キツネと再会するぴょんちゃん。 おばあさんは、春になったらひな祭りをしようとまた誘います。 ぴょんちゃんとキツネのおばあさんの交流を描いてみました。 短編です。
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文字数 7,958 最終更新日 2018.02.25 登録日 2018.02.25
 生まれつきみんなより角の数が多いオニオン君。さいきん角の事でからかわれることが多くなってきました。学校の豆入れチームの仲間からも、去年の豆入れ大会で自分の角に豆が当たって点を入れられてしまったことをいまだにからかわれて傷ついています。  ある日学校からの帰り道、不思議なおじいさんと出会います。おじいさんは『スーパー・ブルー・ブラッドムーン』がもうすぐ見られるよ、と教えてくれます。オニオン君はお母さんにそのことを伝えようとしますが、逆に知らない人と話すなんて、と叱られてしまいます。   豆入れ大会に向けて、練習にも熱が入るなか、先生から今年のカゴ鬼はオニオンくんとわたさんにやってもらえないか、と話を向けられて戸惑います。  実は先生は、二人の様子を観察していて色んな事を考えていたのです。  豆入れ大会の前の日に『スーパー・ブルー・ブラッドムーン』が出て、「角に豆が当たりませんように」とお願いするオニオン君。  豆入れ大会当日はいいお天気に恵まれて絶好の豆まき日和です。  小鬼村豆入れ大会の始まりです。    ちょっと不思議な小鬼の村の世界を描いてみました。  
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文字数 7,853 最終更新日 2018.02.13 登録日 2018.02.13
ある町の小さなスーパーマーケット。野菜の中に、お客さんに見られたり触られたりするのがいやでいやであたまらないはずかしがりやのとうもろこし、ことさんが置かれています。ことさんは、お客さんがおいしそうか確かめるために皮をむいて調べようとするたびに、お客さんの手から転げ落ちたり転げまわったりして気持ち悪がられます。  ある日、同じトウモロコシのなかまから注意されますが、ことさんはやはりどうしても見られたり触られたりするのがいやなの、ということを聞きません。  スーパーマーケットはことさんが動き回るため、おばけとうもろこしがいる、と噂になってしまいます。野菜売り場の売り上げも落ち込み、困り果てる店長さんたち。  なんとか売り上げ回復のために、野菜たちの意見を聞くことにします。    
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文字数 8,690 最終更新日 2018.02.02 登録日 2018.02.02
むかしむかし、あるところにくしゃみを小さくできない王女様がいました。 ばあやや大臣たちに何度もはしたない、と怒られます。最初は無視していた王女様ですが、大臣に近いうちに王子様がやってくる、と言われて少し気になります。 ある日、ばあやが大臣が取り寄せたというおいしいクッキーをおやつに出しますが、くしゃみでクッキーを吹き飛ばしてしまいます。クッキーも食べられない王女様。困ったな、と思っていると猫のにゃんぴょんがやってきて、くしゃみを小さくできるコツを教えてくれます。 一生懸命努力して、小さくかわいくくしゃみができるように頑張る王女様。 大成功した王女様の噂は国中に広まり、講演会や本を出版したり大活躍。にゃんぴょんも大活躍するおはなしです。
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文字数 3,760 最終更新日 2018.01.06 登録日 2018.01.06
南の島ののんびり屋のカメさんが、ノコギリザメ君にこうらを傷つけられて悲しんでいるところ、いろいろな海のなかまがやってきて相談に乗ってあげます。 カニさんはカメは脱皮をするはずだから、それを待つといい。ワニさんはキズをもようだと思え、イソギンチャクは同情はしてあげられて薬もぬってあげられるけど自分にはどうすることもできない。と謝る。その次にやってきたヤドカリにはこうらがいやなら捨ててしまえばいい、と言われびっくりします。ただ、よくよく話を聞いているとヤドカリもおなかがすいて困っている様子。カメさんはふむと考えて、自分のこうらをあげるよ、と言います。ヤドカリはびっくりしますが実はカメのこうらの上に乗っけてあげて時々こうらをたべていいよ、ということで二人で生きていくおはなしです。
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文字数 2,811 最終更新日 2017.12.31 登録日 2017.12.31
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