空豆 小説一覧

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ソラマメくん

お年頃になった空豆太くん。 お母さんとお父さんに自分の名前の由来を尋ねます。 ゆでたソラマメを見ていた時、ソラマメくんが話し始めました。 短編です。
児童書・童話 完結 短編
感想数 0 文字数 1,159 最終更新日 2018.04.24 登録日 2018.04.24
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