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女子高校生 ミコの彼氏
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それが液体と交じって、余計に滑りが良くなる。
でも彼は両手を放すと、ズボンを下着ごと一気に下ろした。
「あっ…」
彼のビンビンになった欲望が、目の前に現れる。
彼は毛深くて、その間からそそり立つ性器は赤黒くて大きくて太い。
今わたしの中にあるオモチャよりも、サイズは大きいだろう。
すでに筋が浮かんでいて、先っぽには透明な汁が溢れていた。
彼はわたしの興奮する姿を見て、欲情したんだろう。
それがとても嬉しい…!
彼はわたしのお腹の上に跨ると、赤黒い性器をわたしの胸の谷間にはめた。
そして胸を鷲掴みにすると、腰を前後に動かし始めた。
「うっううっ…!」
彼の低くも欲望に満ちた声が上から降ってくる。
胸を強く掴み、性器を包み込む。
わたしが顎を引くと、胸の谷間からにょっにょっと彼の先端が出たり引っ込んだりするのが見えた。
だからわたしはつい、舌を伸ばした。
チロッと先端に触れる。
「うっ! ミコちゃん」
「うん…。気持ちイイ?」
「ああ、いいよ。そのまま舌出しといて」
彼の顔は真っ赤で、目は充血していた。
腰の動きが激しくなる。
わたしは舌を硬くし、出てくる彼の先端を刺激した。
でも彼は両手を放すと、ズボンを下着ごと一気に下ろした。
「あっ…」
彼のビンビンになった欲望が、目の前に現れる。
彼は毛深くて、その間からそそり立つ性器は赤黒くて大きくて太い。
今わたしの中にあるオモチャよりも、サイズは大きいだろう。
すでに筋が浮かんでいて、先っぽには透明な汁が溢れていた。
彼はわたしの興奮する姿を見て、欲情したんだろう。
それがとても嬉しい…!
彼はわたしのお腹の上に跨ると、赤黒い性器をわたしの胸の谷間にはめた。
そして胸を鷲掴みにすると、腰を前後に動かし始めた。
「うっううっ…!」
彼の低くも欲望に満ちた声が上から降ってくる。
胸を強く掴み、性器を包み込む。
わたしが顎を引くと、胸の谷間からにょっにょっと彼の先端が出たり引っ込んだりするのが見えた。
だからわたしはつい、舌を伸ばした。
チロッと先端に触れる。
「うっ! ミコちゃん」
「うん…。気持ちイイ?」
「ああ、いいよ。そのまま舌出しといて」
彼の顔は真っ赤で、目は充血していた。
腰の動きが激しくなる。
わたしは舌を硬くし、出てくる彼の先端を刺激した。
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