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女子高校生 ミコの彼氏
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苦い味が舌に伝わるけれど、すでにわたしにとっては慣れた彼の味。
だんだん汁は白く濁り、粘りげが出てきた。
そろそろイクみたい。
わたしなんてもう何度も黒い性器でイッていた。
だけど彼は突然、わたしの上から身を引いた。
「どうしたの?」
わたしが聞くと、彼は何にも言わずに笑った。
そしてわたしのアソコから、機械を抜き、電源を切った。
「はぁ…」
熱いため息が漏れた。
まだ膣の中は刺激を受けた余韻が残っていた。
「ミコちゃん、穴がぱっくり開いちゃっている」
彼は指でくすぐるように肉ビラに触れた。
「だって…」
「前でこんなに良かったんだから、後ろだって大丈夫だよね?」
「うっ後ろ?」
その言葉に不安を感じた。
彼はわたしので濡れた黒い性器を掴み、上にあげた。
ガッシャン!
驚くことに、黒い性器はそのまま上に固定された。
たっ多機能なんだ。
「ミコちゃん、起きて」
「うっうん」
わたしは差し出された彼の手を掴み、上半身を起こした。
そしてそのまま彼に抱き締められる。
「後ろも濡れちゃっているよね?」
彼は肛門に指をズブッと入れてきた。
だんだん汁は白く濁り、粘りげが出てきた。
そろそろイクみたい。
わたしなんてもう何度も黒い性器でイッていた。
だけど彼は突然、わたしの上から身を引いた。
「どうしたの?」
わたしが聞くと、彼は何にも言わずに笑った。
そしてわたしのアソコから、機械を抜き、電源を切った。
「はぁ…」
熱いため息が漏れた。
まだ膣の中は刺激を受けた余韻が残っていた。
「ミコちゃん、穴がぱっくり開いちゃっている」
彼は指でくすぐるように肉ビラに触れた。
「だって…」
「前でこんなに良かったんだから、後ろだって大丈夫だよね?」
「うっ後ろ?」
その言葉に不安を感じた。
彼はわたしので濡れた黒い性器を掴み、上にあげた。
ガッシャン!
驚くことに、黒い性器はそのまま上に固定された。
たっ多機能なんだ。
「ミコちゃん、起きて」
「うっうん」
わたしは差し出された彼の手を掴み、上半身を起こした。
そしてそのまま彼に抱き締められる。
「後ろも濡れちゃっているよね?」
彼は肛門に指をズブッと入れてきた。
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