《夢見の女王》婚約破棄の無限ループはもう終わり! ~腐れ縁の王太子は平民女に下げ渡してあげます
公爵令嬢のマーゴットは卒業式の日、王太子バルカスから婚約破棄された。彼の愛する平民女性を虐げたことが理由らしい。
だが、彼は知らない。
冤罪なのはもちろん、事情があって彼はマーゴットと結婚しなければ王家に残れない仮初の王太子であったことを。
それを指摘された王太子は怒り狂い、マーゴットを暴力によって殺害してしまう。
マーゴットはそんな人生を何度も何度もループしていた。
マーゴットはそんな王太子でも愛していた。けれど愛があってもこのループからは逃れられないと知って、覚悟を決めることになる。
これは、後に女王となった公爵令嬢が自分の本当の想いを取り戻して、腐れ縁の幼なじみ王太子と訣別するまでの物語。
※女性向けHOTランキング2位ありがとうございます!
※タイトルに本題追加しました。(2022/11/18)
© 2022 Magi Asahi
だが、彼は知らない。
冤罪なのはもちろん、事情があって彼はマーゴットと結婚しなければ王家に残れない仮初の王太子であったことを。
それを指摘された王太子は怒り狂い、マーゴットを暴力によって殺害してしまう。
マーゴットはそんな人生を何度も何度もループしていた。
マーゴットはそんな王太子でも愛していた。けれど愛があってもこのループからは逃れられないと知って、覚悟を決めることになる。
これは、後に女王となった公爵令嬢が自分の本当の想いを取り戻して、腐れ縁の幼なじみ王太子と訣別するまでの物語。
※女性向けHOTランキング2位ありがとうございます!
※タイトルに本題追加しました。(2022/11/18)
© 2022 Magi Asahi
あなたにおすすめの小説
結婚式の翌朝、夫に「皇太子の愛人だろう」と捨てられました――ですが私は、亡き国王の娘です
柴田はつみ
恋愛
母の遺した薬草店を守りながら、慎ましく暮らしていたアンリ。
そんな彼女に求婚してきたのは、国内でも名高い騎士にして公爵家当主、アルファだった。
真っすぐな想いを向けられ、彼を信じて結婚したアンリ。
けれど幸せなはずの結婚式の翌朝、夫は冷たく言い放つ。
「君を愛していると本気で思っていたのかい? 」
彼はアンリが第一皇太子と深い仲にあり、自分との結婚は身を隠すための偽装だと誤解していたのだ。
アンリは実は、亡き国王の婚外子。
皇太子にとっては、隠して守らなければならない妹だったのである。
夫と息子に捨てられたので、全部置いて出て行きます。明日から、タオルがなくても知りません。
夢窓(ゆめまど)
恋愛
夫と息子に裏切られ、すべてを奪われた女は、何も言わずに家を出た。
「どうせ戻ってくる」
そう思っていた男たちの生活は、あっけなく崩壊する。
食事も、金も、信用も失い、
やがて男は罪に落ち、息子は孤独の中で知る。
――母がいた日常は、当たり前ではなかった。
後悔しても、もう遅い。
無実の罪で謹慎中ですが、静かな暮らしが快適なので戻る気はありません
けろ
恋愛
王太子妃候補だった伯爵令嬢エレシア・ヴァレンティスは、ある日突然、身に覚えのない疑いをかけられ、婚約破棄と無期限謹慎を言い渡される。
外出禁止。職務停止。干渉禁止。
誰がどう見ても理不尽な処分――のはずだった。
けれどエレシアは、その命令を前にして気づいてしまう。
誰にも呼ばれない。誰にも期待されない。誰にも干渉されない。
それは、前世で決して手に入らなかった“静かな時間”そのものだと。
こうして始まった、誰にも邪魔されない穏やかな謹慎生活。
一方その頃、彼女を切り捨てた王城では、思わぬ方向へ事態が転がり始めて――?
これは、無実の罪で閉じ込められた令嬢が、皮肉にも理想の生活を手に入れてしまう物語。
叫ばず、争わず、ただ静かに距離を取ることで完成する、異色の婚約破棄ざまぁです。
『魔力ゼロの欠陥品』と蔑まれた伯爵令嬢、卒業パーティーで婚約破棄された瞬間に古代魔法が覚醒する ~虐げられ続けた三年間、倍返しでは足りない~
スカッと文庫
恋愛
「貴様のような無能、我が国の王妃には相応しくない。婚約を破棄し、学園から追放する!」
王立魔道学園の卒業パーティー。きらびやかなシャンデリアの下、王太子エドワードの声が冷酷に響いた。彼の隣には、愛くるしい表情で私を嵌めた男爵令嬢、ミナが勝ち誇ったように寄り添っている。
伯爵令嬢のリリアーヌは、入学以来三年間、「魔力ゼロの欠陥品」として学園中の嘲笑を浴び続けてきた。
婚約者であるエドワードからは一度も顧みられず、同級生からはゴミのように扱われ、ミナの自作自演による「いじめ」の濡れ衣まで着せられ……。
それでも、父との「力を隠せ」という約束を守るため、泥を啜るような屈辱に耐え抜いてきた。
――だが、国からも学園からも捨てられた今、もうその約束を守る必要はない。
「さようなら、皆様。……私が消えた後、この国がどうなろうと知ったことではありませんわ」
リリアーヌが身につけていた「魔力封印の首飾り」を自ら引き千切った瞬間、会場は漆黒の魔力に包まれた。
彼女は無能などではない。失われた「古代魔法」をその身に宿す、真の魔道の主だったのだ。
絶望する王太子たちを余目に、隣国の伝説の魔術師アルベルトに拾われたリリアーヌ。
彼女の、残酷で、甘美な復讐劇が今、幕を開ける――。
愛人を連れて帰ってきた翌朝、名前すら呼ばれなかった私のもとに王太子殿下が迎えに来ました 〜三年間冷遇された妻、今は毎日名前を呼ばれています〜
まさき
恋愛
侯爵家に嫁いで三年。
夫に名前を呼ばれたことは、一度もなかった。
社交の場ではただ隣に立つだけ。
屋敷では「妻」としてすら扱われない。
それでも、いつかは振り向いてもらえると信じていた。
――けれど、その期待はあっさりと壊れる。
夫が愛人を伴って帰宅した、その翌朝。
私は離縁状を残し、静かに屋敷を出た。
引き止める者は、誰もいない。
これで、すべて終わったはずだった――
けれどその日、私のもとに現れたのは王太子殿下。
「やっと手放してくれたか。三年も待たされました」
幼い頃から、ただ一人。
私の名前を呼び続けてくれた人。
「――アリシア」
その一言で、凍りついていた心がほどけていく。
一方、私を軽んじ続けた元夫は、
“失ってはいけないもの”を手放したことに、まだ気づいていない。
これは、三年間名前を呼ばれなかった私――アリシアが、
本当の居場所と愛を取り戻す物語。
【 完結 】「婚約破棄」されましたので、恥ずかしいから帰っても良いですか?
しずもり
恋愛
ミレーヌはガルド国のシルフィード公爵令嬢で、この国の第一王子アルフリートの婚約者だ。いや、もう元婚約者なのかも知れない。
王立学園の卒業パーティーが始まる寸前で『婚約破棄』を宣言されてしまったからだ。アルフリートの隣にはピンクの髪の美少女を寄り添わせて、宣言されたその言葉にミレーヌが悲しむ事は無かった。それよりも彼女の心を占めていた感情はー。
恥ずかしい。恥ずかしい。恥ずかしい!!
ミレーヌは恥ずかしかった。今すぐにでも気を失いたかった。
この国で、学園で、知っていなければならない、知っている筈のアレを、第一王子たちはいつ気付くのか。
孤軍奮闘のミレーヌと愉快な王子とお馬鹿さんたちのちょっと変わった断罪劇です。
なんちゃって異世界のお話です。
時代考証など皆無の緩い設定で、殆どを現代風の口調、言葉で書いています。
HOT2位 &人気ランキング 3位になりました。(2/24)
数ある作品の中で興味を持って下さりありがとうございました。
*国の名前をオレーヌからガルドに変更しました。
婚約破棄された悪役令嬢、泣く予定でしたが普通にご飯が美味しいです
かきんとう
恋愛
王城の大広間に、ざわめきが満ちていた。
磨き上げられた大理石の床に、豪奢なシャンデリアの光がきらめき、色とりどりのドレスと礼装がゆらめいている。王太子の誕生祭。社交界でもっとも華やかな夜――本来なら、私にとっても、人生で最も幸福な夜になるはずだった。
「――セレスティア・フォン・ルーヴェン嬢。君との婚約を、ここに破棄する」
その言葉が響いた瞬間、空気が凍りついた。
【完結】私を捨てた皆様、どうぞその選択を後悔なさってください 〜婚約破棄された令嬢の、遅すぎる謝罪はお断りです〜
くろねこ
恋愛
王太子の婚約者として尽くしてきた公爵令嬢エリシアは、ある日突然、身に覚えのない罪で断罪され婚約破棄を言い渡される。
味方だと思っていた家族も友人も、誰一人として彼女を庇わなかった。
――けれど、彼らは知らなかった。
彼女こそが国を支えていた“本当の功労者”だったことを。
すべてを失ったはずの令嬢が選んだのは、
復讐ではなく「関わらない」という選択。
だがその選択こそが、彼らにとって最も残酷な“ざまぁ”の始まりだった。
国王と王妃……バルカスをマーゴットちゃんの婚約者と思い込ませていたのかな……🤔
両親が生存していた頃のマーゴットちゃんを知る人々の違和感がちょいちょい描写されるのがめちゃめちゃ気になります!
国王も王妃もくたばれ!
ヘイト溜めまくりで、国王夫妻のことが明らかになったらほんと爆発したくなるかなーと😅
そろそろメインキャラが出揃うので、後はさくさく答え合わせです!😃
剣なら聖剣ホーリーソード、槍なら聖槍ホーリーランス
包丁は刃物一般に含めて聖刃ホーリーブレイドかホーリーナイフあたりなんですが、まあ分かりやすさかなぁ
陞爵しょうしゃくは爵位を上げることで、新たに授ける場合は叙爵じょしゃくを使います
勲章を与える叙勲と同じ言葉ですね
ああ〜指摘が来てしまったあ……😅
この後、別の聖剣使いが出てくるのでそっちと足並み揃えちゃいました。
あと素材と製法が聖剣と同じせいか、鑑定スキルにかけると「聖剣(包丁)」って出ちゃうザル設定がありましたw
で、叙爵!それ!
何か引っ掛かると思ったらそっち!
ありがとうございます、サクッと直しました!
なるほどマーゴット様は究極のマゾだったのね。
マーゴットが殺されても殺されてもバルカスに寄っていく理由が理解できませんでしたけど、感想欄を見て納得しました。
一言で「ああ」と納得する言葉って「マゾ」だったんですね。わざと罵って、殺されるのを喜んでいたとはっ( ゚Д゚)ビックリ
www
マーゴットに怪しいSM趣味の風評被害が広がる前に、早く……早く展開進めないとwww
なんかマーゴットだけじゃなくて父親にもなにかやってません?国王()。それと粗忽発言オンパレードのメイ妃、言動に対しての批判が全く無いわけじゃないけど…質・量ともに少なすぎる。それに馬鹿の言動の粗も反応がなさすぎる。
オズ公爵家に対して、本当に何をやった?国王。
やらかしまくってますね……自分たち家族の中だけで収めてくれてれば良かったのに的なやつを😱
もう中盤入ったので、あとはバシバシ答え合わせをしていくだけ!
アケロニア編をお楽しみくださいませ〜🥰🤭
何度やり直しても解けない洗脳かな?霊に刻まれてるとか?留学で目が覚めるといいね。
みーにゃむさま、コメントありがとうございます😊
留学でその辺の秘密が明らかになっていくと思います!
ようやく!ようやく!😃
マーゴット🟰究極のマゾ‥ですな
目えぐられて、頭蓋骨破壊されてなお許しちゃう。だって好きなんだもんウフフ
首絞められても大丈夫😍だって好きなんだもんウフフ
怖😱😱😱😱😱
ねずさま、コメントありがとうございます😃
ひいいいっ、マゾではないと信じたい、信じたい作者です😱
序盤の悲劇的な末路で主人公の株が下がりまくってるので、これから何とか回復させてやりたいですね……まじで😅
あ、お仲間が…。やっぱり左に10周してやってくれ…と思いました。
マーゴットちゃん美味しそうだなぁ…、と思ったら途中で美味しそう表現があって、ちょっとウキウキしてます(笑)。
ついでに同じくらいウキウキしてそうなお兄ちゃまが目に浮かぶ…。お魚さんモンスター(お兄ちゃま曰く)ザリガニを目にした時の1000倍位キラキラ中かなぁ。
マーゴットプリンをよろしくお願い申し上げます!🍮
テオドロスは「この祖父にして孫あり」状態になるかと。
推しを前にした限界オタク状態です。血は争えない!😃
せめてそれまでは、って何回やってもイチャついてるだけやん。
自主的に1ヶ月の期限をつけて、盛り上がっているだけやん。知らんがな。
わかってて、何かをやらかしているらしき陛下。
目を覚ましたマーゴットに、ボコボコに復讐されるのは、王子というよりは陛下かも。やったれマーゴット。
も〜。そんなに平民女が好きなら、王様も王子もさっさと平民になっとけばいいのに〜。素直じゃないな。
というか、自分のワガママのために犠牲になってくれた弟と元婚約者の娘(しかも姪)を犠牲にして、女といちゃつくだけのオッサンって流石にクズすぎません?はらたつわ〜。
弟(マーゴット父)もしっかりしてよ!(いや、しっかりしていたら物語が始まらないんだけど)
カーナ、とりあえず高速でマーゴットを左に10回くらい回しておいた方が良かったんでは。ついでに右にも2、3回回してやって。目が回った頃に、目が覚めるかも!クール版マーゴット殿下が目覚めるかも?!
留学から帰ったら、左回りの旅(徒歩。装備伝説の魚包丁)編がはじまる?!
黒幕王妃だろ?とか、マーゴットの株が下がりまくる中、国王までダメになっております😃
後々にざまぁを美味しく取っておくのが好きなので、発酵させておきましょう。
マーゴットには旅させたいですね〜
グレイシア王女と一緒に見聞を広げさせる旅。
まともに戻ったら右回りで諸国漫遊も楽しそうです!😃
いつも楽しく拝見しております。何だかここの国もトップが腐って無いかしら…って言う香りがして😫この世界的流行ですかねぇ…
…続き楽しみにしております。
クパさま、コメントありがとうございます😊
腐った国ばかりではない……と信じたいところです😅
数少ないまともな国に到着したので何とかなるといいな😃
グレイシアが見捨たのわかるー!
物語ですら、え?なんでこんなに殺されて(しかもえぐい!)平気なの?!と驚くほど強靭?頑な?な姿に共感できないのに、これをリアルに見せられ続けたら本人の代わりに病みそう。
初回からずば抜けてえぐいよ!!どんだけ恨みつらみもってたら、そんな凶行にはしれるんだ王子。
マーゴット、呪われてるやろ!と言いたくなるくらいなぜか王子にこだわってる不思議。
恋愛にしては、その熱を感じないし家族愛のようなものなのか?過去の努力に対する執着なのか。いや、やっぱりサカナの呪いが、なんかアレしてこうなって王子とマーゴットがどうこうした感じなのか。
とりあえず私の理解の範疇を超えていることは間違いない。
実際、何をどうアドバイスされても頑なに不幸になる方向に突き進む友達とは、ある程度距離をとらないと、精神的に巻き込まれそうになるから、ほんと危険。何ヶ月かおきに洗脳されて?病んで?同じこと相談してくるから怖い。
魚を倒した主婦の「カッとなってやった」ってなんかニュースでよく聞く理由でわらう。
平民が給料もらい損ねたら、世界を滅ぼすか魚を滅ぼすくらいものすごい執念が湧きますよね。さばいた魚は食べたのかな。さすがに、カーナの子供だし食べてはいないか。えぐすぎますね。
そして背中の坊やが最強すぎる。
サカナの化け物もものともせず、バケモノに突っ込む母ちゃんの背中で暴れもせず。
もしかして寝てた?
大物すぎません?笑
もどかしすぎて、どうにも共感できない呪われた?ヒロインの物語なのに、なぜか続きを読んでしまうふしぎな魔力のあるストーリー。
留学先でハメを外して、そろそろ王子から卒業できるのか。王配候補らしいのでできたことだし。
それとも新しい突破口を見つけられるのか。
女体のカーナを見せれば、王子は真実の愛が冷めるのか。
いろいろ気になります。
様式美にのっとれないくらい切羽詰まってたんじゃないでしょうか。ビッチ王妃。。。
一回でも断ったら、2度とチャンスが来ない焦りがあったのかな。
結婚前の遊びはオッケーと王子を庇っていたのも実は、自分の過去の行いを正当化するためなのでは。
ツッコミどころが多すぎて、誰に何を突っ込んでいいかわからないくらい盛りだくさんですが、とりあえずやっと無限ループから抜け出せそうな気配を感じてホッとしました。
やなぎさま、コメントありがとうございます!😃
めちゃくちゃ長文の力入ったコメント、嬉しく拝見させていただきました〜
作者は口が軽いのでお口チャックです🤐
今回から新キャラ盛り盛り出てきて、恋愛カテゴリ作品らしくなっていきます、とだけ
😃
最後までお付き合いいただけたら嬉しいです!
『倒した』じゃなく『捌いた』ところがポイントですねぇ…。
ちょっとルシウス君と一緒になってお魚さんモンスターを捌いて欲しかった…。
マーゴットちゃんも捌ける?
魔力の塊だから、捌いた後も食料にはできずに消えちゃったでしょうけどねえ🐟
的確に魚切り包丁で急所狙ったと思われます😃
捌けます捌けます、ご令嬢だから料理なんてやらないけどお魚さんだけは捌けますwww
🐟🐠🐡
聖剣魚切り包丁として神殿に祀られてたりして
描写はないけど当然子供は安全な所に降ろしてるよね?
背負ったまま戦うはずないよね?
という思いが最後に裏切られた(笑)
台所用品兼先祖伝来の宝物として大切に受け継がれております😃
赤ちゃん、勇者に覚醒するほどのママの子供なので、背負われたままでも余裕でした。
むしろ背中できゃーきゃー喜んでたかも。っょぃ🍼🍼🍼
なぬ、飯マズはカーナの息子の一部をおびき寄せるような変な装置を海にドボンしてたんか?
女勇者、めっちゃ包丁のお手入れしっかりしてたんだなぁ…。
三半規管強いと思われる赤子が凄い。
覚醒した母の乳…。何かが起こってそうな予感(笑)。
脚の生えたお魚さんモンスターが強くなるって、どこかで知って応用した可能性ありますね😃
毎日ふつうにお台所でお魚さん捌くのに使ってたものと思われ。
というか「勇者の母乳」すごいパワーワードが……笑笑🍼
主婦?
未亡人か寡婦(かふ)じゃないんですか?
若い未亡人、いいですよね
主婦と寡婦。これ作者も調べたんですけど、旦那が亡くなってても「一家の女主人として家を切り盛りしてる女性」は主婦でいいのですって😃
シーンごとに使い分けしてる感じですー主婦の響きよき……😘
カーナのセリフ『〜守護者としてカーナ王国に痕跡を〜』
カレイド王国でしょうか?
!!! ご指摘ありがとうございます、修正しました!
謎のミス……同じカ繋がりの変換ミスか……orz
主婦は勇者に覚醒たら黄金色のオーラを纏えば更に最強だったのにwww
某作品のwww
あれ、なんかバレてますかね!?> 勇者のオーラ(魔力)な黄金色😅
カーナ王国建国当時、あのゲス始祖王と我欲聖女、何やらかした?! ハイヒューマンの封印解除なんて馬鹿貴族のボンボンに可能とは思えない。(やらかせる奴もいることはいるが、そういうのは、足がつくような事はしないから)
下手しなくてもマーゴットがカーナ王国に来たら、使い捨てられる未来しか見えないね。
答え「曰くありまくりの穢れた土地で、ちゃんとした地鎮祭をやらなかった」
というわけで、王都地下の邪悪な古代生物の亡骸を刺激→吹き出した邪悪な魔力がカレイド王国まで流れて行ってしまった……
あの国、ほんとろくなことやないですね😩
マーゴットがカーナ王国に行くことがないように祈りましょう😃
カーナ王国の秘密(?)がここで分かるとは思いませんでした!!
ルシウス様そこ突いたんですか?w
カーナさんとアイシャたちの初遭遇も楽しみにしております(≧▽≦)
朝顔さま、コメントありがとうございます😃
そうなんです、こんなところで秘密バレが!
ルシウス君様はその……いろいろある前にマーゴットがアケロニア王国に行きますので……ふふふ✨
そのうちアイシャたちとも会いますね、バッチリ😃
あっ(*゚ロ゜*)!!ア━━=͟͟͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇))━━ッ!!!!
聖女投稿の作者様でしたか。
同じ世界観なの気づかなかった!
_|\○_
この話を機会にちゃんと読み直そう聖女投稿。
はーい、「聖女投稿」の作者でございます!
どの作品もどこかで見たようなキャラや設定が頻出するので、途中で気づいてくださる読者様がいて嬉しいでーす😃
(↑とか言いつつちゃっかり宣伝する作者でした!)
今更ながら聖女投稿の方だと気がつきあわあわしております!!聖女投稿もとーーっっっても楽しかったのでこれからはきちんと応援しますー!!!(*´ω`*)
もさま、コメントありがとうございます😃
そうです、聖女投稿の者でーす!🥰
こちらも楽しんでいただけたら嬉しいです!✨
カーナ王国がこんなところで!!
円環大陸の内海はやはり塩の海なのでしょうか
外海と繋がってないと死海のように塩分濃度が限りなく(塩が析出するまで)上昇しますよ
こんなところで繋がってましたー!😃
中央の永遠の国のことなら、湖で地下水脈と繋がってるので無問題です。
でも他の地域には塩湖ありそうです。貴重な塩の産地🧂
公爵家を何度も没落させて反省もない主人公。
彼女が女王になってとして国は大丈夫なのか?何度ループしても国民の事など心配もしない。国政はどうでも良いのか。王には相応しくない。
ユーミンさま、コメントありがとうございます😊
女王になったら不安、はありますね……まだ未成年なので国政に関わることはなくても、女王教育は受けてるはずなので。
どこかで正気に戻ると良いのですが😅
ルシウス君様の馬車5台分の荷物って標準だったんですね😲
マーゴットさんは荷物が少ない🤔
いわゆる、ナーロッパ的世界観の貴族だと衣装や装飾品その他かさばるかなあと。
現代貴族だとスーツやワンピースは同じでも、スカーフや小物で工夫したりシンプルだそうですが😅
ルシウス君様、そろそろ会いたいですねえ😃
荷物少なめ!
この世界のバックパッカーになれそうですね(*´ч`*)
ついでに、あの婚約者も捨てて身軽に?...女王になるので身軽にはなれないか🥲
異世界ミニマリストマーゴット😃
捨てられるものなら捨てたいですね……タイトル通りの展開になることは決まってるのですが、ポイするまでちょっとかかります😅
主人公、留学しちゃえー!
レッツ――ヽ(@,,>∀<)ノ――ゴォォ!
そしてバルカス王子を忘れさせてくれる良い男を見つけるべきですね!😃