【完結】精霊姫は魔王陛下のかごの中~実家から独立して生きてこうと思ったら就職先の王子様にとろとろに甘やかされています~
ソフィアは小さい頃から孤独な生活を送ってきた。どれほど努力をしても妹ばかりが溺愛され、ないがしろにされる毎日。
ある日「修道院に入れ」と言われたソフィアはついに我慢の限界を迎え、実家を逃げ出す決意を固める。
幼い頃から精霊に愛されてきたソフィアは、祖母のような“精霊の御子”として監視下に置かれないよう身許を隠して王都へ向かう。
仕事を探す中で彼女が出会ったのは、卓越した剣技と鋭利な美貌によって『魔王』と恐れられる第二王子エルネストだった。
精霊に悪戯される体質のエルネストはそれが原因の不調に苦しんでいた。見かねたソフィアは自分がやったとバレないようこっそり精霊を追い払ってあげる。
ソフィアの正体に違和感を覚えたエルネストは監視の意味もかねて彼女に仕事を持ち掛ける。
侍女として雇われると思っていたのに、エルネストが意中の女性を射止めるための『練習相手』にされてしまう。
当て馬扱いかと思っていたが、恋人ごっこをしていくうちにお互いの距離がどんどん縮まっていってーー!?
本編は全42話。執筆を終えており、投稿予約も済ませています。完結保証。
+番外編があります。
11/17 HOTランキング女性向け第2位達成。
11/18~20 HOTランキング女性向け第1位達成。応援ありがとうございます。
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ありがとうございます!
必死さが伝わって何よりです!
この竜さん、もしかしてツンデレ? とか思ったりはしたんですけどもさすがにトトとのカップリングは難しかったです笑
4人でワイワイしてるの楽しそうですねー!
こういう物語…好きなんですよね!!!
ソフィアの自己肯定感はもう上がらないんでしょうか?
ううう( ; ; )早く続きが読みたいです
嬉しい感想をありがとうございます!
ここからですよ……!
お待たせしてごめんなさい><
番外も含めて完結まで毎日更新しますので楽しみにお待ちくださいませ!
もうぶっとばしておしまいなさい‼️
いい感じにまとまりますよー!
しばしお待ちくださいませ!
監視下に置かれたくないならば、王都などには向かわないと思いますので、違和感を感じます。
感想ありがとうございます!
玄兎狼様のおっしゃる通り、別の案もあったものと思います。実際、この考えを詳しく聞いたとしてエルネストやシトリーも思うところあるかと思います。
ただ、(トト以外)誰にも相談できなかったソフィアは王都が良いと考えて行動に移した、と思っていただければ幸いです。
めちゃ!一気読みしてしまって今後悔の嵐です。モヤは、何?気になる。話の展開が人たちを大事に取り扱っているところに好感を持てます。展開を期待しています!
一気読みしてくださってありがとうございます!
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そうなると父親は王配で、王配の側室がエル様の母親ですよね。
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ついに精霊と契約してしまいましたね。
これからどうなるのか楽しみです!
感想ありがとうございます!
そこら辺は一応細かいことを設定はしたんですが、ストーリーのメインから外れてしまう上にものすごく読みにくくなってしまうので削除した部分です。
なので、「子が立太子するまで預かっている」とか(ちょっと都合の良い)認識でいてくださると幸いです。
ここからクライマックスですので次回もお楽しみに!
感想ありがとうございます!
そこら辺は最後の方に少し想像する材料が入っておりますので、更新をお待ちくださいませ!
続きを楽しみにお待ちしています~♪
読ませて頂いて有難うございます。
嬉しい感想をありがとうございます!
毎日更新しますので楽しんでいただければ幸いです!
【認証無し希望です】
3話も両親表記ありました。
承認無しにする方法調べてみます。
誤字報告ありがとうございました!
直させてもらったつもりだったんですが……すみません。確認して修正します!
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修正させていただきます!
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嬉しい感想をありがとうございます!!!
大変励みになります!
誤字報告も修正させていただきました!
このあともお楽しみいただければ幸いです!
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誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!
下記部分誤字だと思います。
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修正させていただきました!