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植え付けられた異常性癖
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ほじほじ・・・
「んああぁああ!」
「・・・あ、おへそをほじったら、すごく声でちゃったね。やっぱり勇者サマ、穴を責められるのが好きなんだ。じゃあ身体中の穴をおマンコにしてあげるよ。そうだなぁ、とりあえず今囁いてる耳をおマンコにしちゃうね」
ハァ~・・・
耳元で囁いていたべリズが、俺の耳に熱い吐息を吹きかけてきた。
それだけで、俺はとんでもない快感を得てしまう。
「んあああああ・・・」
レロレロォ
チュプリ
さらに、耳に唾液をたっぷり絡ませた舌を入れてきて舐めほじってくる。
また、耳に唾液を流し込んできて、それを奥へ、奥へと押していく。
じゅぷじゅぷ
「あぁぁぁ・・・んぁぁぁ・・・」
頭の中をかき乱されているような・・・脳を犯されてるような感覚。
「・・・凄い感じちゃってるね。涙まで流れるほど、気持ちいいんだね。口からもだらしなく涎を垂らしてるよ。そのだらしなく開いたお口もおマンコにしてあげる」
そう囁かれた直後、俺の口は突然異物感に襲われた。
じゅぼぉ
「んんんんん!・・・・」
じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ・・・
「・・・僕の尻尾をお口に突っ込んであげたよ。このまま尻尾でピストンしてあげるね。ちゃあんと後で、僕のおちんちんも突っ込んであげるから、まずは尻尾でフェラチオの練習をしようね。ほら、しっかりと舌を動かして、気持ちよくしてね」
俺は言われるがままに、尻尾に舌を這わせていく。
レロレロ・・・レルレル・・・チロチロ・・・
「・・・すごく上手だね、勇者サマ。もしかして、今までにも何本もおちんちんを咥えてきたんじゃない?何本も何本も丁寧に舌を這わせて、カリとか鈴口とか、竿の敏感な筋を舌を固くさせて舐めあげたりさ。そういうテクニックを使って、色んな男の人のおちんちんを、その口で射精させてきたんじゃない?熱くてヌルヌルの、生臭いザーメンを・・・濃いのだったり薄いのだったり、色々な男の人のザーメンを、たっぷりとその舌で味わってきたんじゃないの?」
ベリズのそんな卑猥な囁き・・・。
俺はもちろん、今までにそんな経験はない。
だけど、まるで見てきたかのように詳細に語るベリズの言葉に、俺は本当にそんな経験をしてきたかのようにさえ思わされてしまう。
そして、それは俺の舌の動きにも反映させた。
チロチロ・・リロリロ・・・ショリショリ・・・
「・・・ふふふ。勇者サマ、今本当に男の人のおチンポを舐める想像をしたでしょ。わかるよ、完全に僕がいったように鈴口とカリと、筋を刺激する動きだったもの。これなら僕のおチンポを突っ込む時もしっかり気持ちよくしてくれそうだね。さすがは変態でマゾな淫乱勇者サマだ」
俺は完全にベリズに淫らに誘導されていた。
本当に・・・このままだと、変態でマゾな淫乱に調教されてしまいそうな気がする。
ほじほじ・・・
「・・・ふふふ、勇者サマのおへそも十分にほじってあげたから、そろそろ解放してあげるよ。丹念にほじってあげたから、おへその中はとっても綺麗になってると思うよ。・・・うわ、ちょっと指の臭いを嗅いでみたけど、勇者サマのおへそすっごくゴマがたまってたみたい。すっごく臭いよ。ほら、勇者サマも嗅いでみなよ」
そう言って、ベリズは俺の鼻に指を近づけてきた。
う・・・臭い。俺のへそをほじっていたのであろう、レリズの指は鼻を摘みたくなるほど臭かった。
こんな臭いをレリズに嗅がれていたなんて・・・
そう思うと、俺はなぜか一層興奮してしまうのだった。
「・・・勇者サマ、おへそのごまの臭いを嗅いだら、おちんちんからぴゅぴゅっと我慢汁が噴き出しちゃってたよ。もしかして、勇者サマって臭い臭いを嗅いで興奮しちゃう匂いフェチなの?それとも、僕に自分のこんな臭いおへその臭いを嗅がれて、恥ずかしさで興奮しちゃったのかな?どちらにしてもすっごく変態だね」
そんなふうにレリズから辱められて、俺はさらに興奮してしまう。
「んああぁああ!」
「・・・あ、おへそをほじったら、すごく声でちゃったね。やっぱり勇者サマ、穴を責められるのが好きなんだ。じゃあ身体中の穴をおマンコにしてあげるよ。そうだなぁ、とりあえず今囁いてる耳をおマンコにしちゃうね」
ハァ~・・・
耳元で囁いていたべリズが、俺の耳に熱い吐息を吹きかけてきた。
それだけで、俺はとんでもない快感を得てしまう。
「んあああああ・・・」
レロレロォ
チュプリ
さらに、耳に唾液をたっぷり絡ませた舌を入れてきて舐めほじってくる。
また、耳に唾液を流し込んできて、それを奥へ、奥へと押していく。
じゅぷじゅぷ
「あぁぁぁ・・・んぁぁぁ・・・」
頭の中をかき乱されているような・・・脳を犯されてるような感覚。
「・・・凄い感じちゃってるね。涙まで流れるほど、気持ちいいんだね。口からもだらしなく涎を垂らしてるよ。そのだらしなく開いたお口もおマンコにしてあげる」
そう囁かれた直後、俺の口は突然異物感に襲われた。
じゅぼぉ
「んんんんん!・・・・」
じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ・・・
「・・・僕の尻尾をお口に突っ込んであげたよ。このまま尻尾でピストンしてあげるね。ちゃあんと後で、僕のおちんちんも突っ込んであげるから、まずは尻尾でフェラチオの練習をしようね。ほら、しっかりと舌を動かして、気持ちよくしてね」
俺は言われるがままに、尻尾に舌を這わせていく。
レロレロ・・・レルレル・・・チロチロ・・・
「・・・すごく上手だね、勇者サマ。もしかして、今までにも何本もおちんちんを咥えてきたんじゃない?何本も何本も丁寧に舌を這わせて、カリとか鈴口とか、竿の敏感な筋を舌を固くさせて舐めあげたりさ。そういうテクニックを使って、色んな男の人のおちんちんを、その口で射精させてきたんじゃない?熱くてヌルヌルの、生臭いザーメンを・・・濃いのだったり薄いのだったり、色々な男の人のザーメンを、たっぷりとその舌で味わってきたんじゃないの?」
ベリズのそんな卑猥な囁き・・・。
俺はもちろん、今までにそんな経験はない。
だけど、まるで見てきたかのように詳細に語るベリズの言葉に、俺は本当にそんな経験をしてきたかのようにさえ思わされてしまう。
そして、それは俺の舌の動きにも反映させた。
チロチロ・・リロリロ・・・ショリショリ・・・
「・・・ふふふ。勇者サマ、今本当に男の人のおチンポを舐める想像をしたでしょ。わかるよ、完全に僕がいったように鈴口とカリと、筋を刺激する動きだったもの。これなら僕のおチンポを突っ込む時もしっかり気持ちよくしてくれそうだね。さすがは変態でマゾな淫乱勇者サマだ」
俺は完全にベリズに淫らに誘導されていた。
本当に・・・このままだと、変態でマゾな淫乱に調教されてしまいそうな気がする。
ほじほじ・・・
「・・・ふふふ、勇者サマのおへそも十分にほじってあげたから、そろそろ解放してあげるよ。丹念にほじってあげたから、おへその中はとっても綺麗になってると思うよ。・・・うわ、ちょっと指の臭いを嗅いでみたけど、勇者サマのおへそすっごくゴマがたまってたみたい。すっごく臭いよ。ほら、勇者サマも嗅いでみなよ」
そう言って、ベリズは俺の鼻に指を近づけてきた。
う・・・臭い。俺のへそをほじっていたのであろう、レリズの指は鼻を摘みたくなるほど臭かった。
こんな臭いをレリズに嗅がれていたなんて・・・
そう思うと、俺はなぜか一層興奮してしまうのだった。
「・・・勇者サマ、おへそのごまの臭いを嗅いだら、おちんちんからぴゅぴゅっと我慢汁が噴き出しちゃってたよ。もしかして、勇者サマって臭い臭いを嗅いで興奮しちゃう匂いフェチなの?それとも、僕に自分のこんな臭いおへその臭いを嗅がれて、恥ずかしさで興奮しちゃったのかな?どちらにしてもすっごく変態だね」
そんなふうにレリズから辱められて、俺はさらに興奮してしまう。
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