5 / 8
化け物
しおりを挟む
「・・・あらら、また我慢汁噴き出しちゃったよ。もうどうしようもないね。臭い匂いを嗅がせても興奮しちゃうし、言葉責めされても興奮。もう何やっても興奮しちゃうんじゃないの?どうせ、この言葉でも興奮しちゃうんでしょ?」
ぴゅぴゅっ
「・・・ほうら、思った通りだ。このままだと、おちんちん触れなくても射精しちゃいそうだね。それってすごく変態マゾっぽいよね。言葉でイジメられて、おちんちん以外を嫌々刺激されてイっちゃうんだよ。毎日エッチなことしてる淫魔だって、こんな特殊な性癖の人、なかなかいないんじゃないかな。つまりね、勇者サマって、淫魔よりも淫乱なド変態マゾってことだよ♡」
びゅるびゅる・・・
「・・・うわぁ、まるで射精するみたいに我慢汁出ちゃったよ。僕、こんな我慢汁出す人、初めてみちゃった。すごいね、我慢汁でこれだけ出るんなら、ザーメンはどれだけ出ちゃうんだろうね。勇者サマってすっごく変態でドMだから、きっと精子も変態の遺伝子をたっぷり持っていて、うようよとすごく活発に泳ぐんだろうね。そんな精子がたっぷり含まれたザーメンは真っ黄色になるくらいすっごく濃いと思うんだ。あと、臭いを嗅いだだけでも妊娠しちゃうくらい強烈に臭そうだよね。たぶん、一度身体についたら熱したチーズみたいに、火傷しそうなくらい熱くて、二度と落とせないくらいドロドロにへばりついて、皮膚を突き破って無理やり身体に入ってきて、身体の中の色んな細胞に種付けをしそうだよ。・・・なんか想像したら、すっごく怖くなってきちゃった。淫魔の王の僕でさえも、そんな怖いド変態ザーメンはお断りだからね」
ぶしゃあああ!
「・・・怖い。射精する前に、潮を吹いちゃったよ。こんな化け物、本当に本気で見たことないよ。僕、すごく怖いよぉ・・・。・・・それに、今気づいたんだけど金玉がすごく大きくなってるよね。さっき見た時は普通サイズだったのに、今は直径が3倍くらいになってないかな?・・・もしかしたら、今も変態精子を大量に作り出しているのかもしれないよ。もうそれ、生物兵器だよぉ。魔王様より勇者サマのほうが怖いよぉ・・・」
ジョロロロロ
「・・・失禁までしちゃった」
俺・・・一体どうなっちまったんだ。
俺、もう変態とかマゾとか通り越して・・・化け物になってるんじゃないか・・・?
「・・・よくよく考えてみたら、やばいかもしれないね。このままだと、変態精子が金玉を突き破って体内を蝕んでいくかもよ?種付けをするために、勇者サマの身体中の細胞を突き破っていくかもね。そうなったら、自分の精子に殺されちゃうよ?勇者サマ」
そ、そんな・・・そんな死に方、嫌だ!
「う・・・う・・・うぁぁぁぁぁ!」
「・・・ごめんね。泣かせるつもりはなかったんだよ。でもね、そういう危険もありそうだから、急いだほうがいいかもね。僕のおちんちんをお口に突っ込んであげるよ。僕のザーメンをいっぱい飲んでおけば、もし身体の中で勇者サマのザーメンが暴れ出しても対抗勢力になって食い止めてくれるかもしれないよ。だから、いっぱいおちんちんを気持ちよくして、ザーメンいっぱい絞り出してね」
「あ・・・あ・・・早く、ザーメン飲ませてくれぇぇ!・・・んんむぅ!」
気づいたら、全裸のベリズが俺の目の前に立っていて、俺の口に極太のチンポを突っ込んでいた。
ああ、これが欲しかったんだ・・・。早く、早く気持ちよくして射精させて、ザーメンを大量に飲み込まないと!
チロチロ・・リロリロ・・・ショリショリ・・・
「ああああ!すごい!さっきのフェラチオの練習の成果が存分に発揮されてるよ!僕、変態の勇者サマの姿を見続けて、おチンポ限界状態だったんだ!もう、イクよぉ!イクイクイクイクぅ!!!」
どびゅびゅびゅびゅるるるるぶびゅぴゅううううううううううううう!!!!!
「んんんんん!♡」
ごくごくごくごくごくごくごくごく
「あぁぁぁ!すごい、すごい勢いで飲んでるぅ!変態勇者サマが、僕のザーメンすごく美味しそうに飲んでるよぉぉ!」
びゅびびびいいいいいどびゅるびゅぶるうううううう!!!
ごくごくごくごくごくごく
もみゅもみゅもみゅもみゅ!
「おぉぉぉぉん!そんなに金玉強く揉まないでぇ!潰れちゃうよぉ!僕のショタ淫魔金玉、ザーメン大好き変態勇者サマに、ザーメン全部搾り取られちゃうううう!!!」
どびゅびゅびゅびゅるるるるぶびゅぴゅううううううううううううう!!!!!
ごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごく
ぴゅぴゅっ
「・・・ほうら、思った通りだ。このままだと、おちんちん触れなくても射精しちゃいそうだね。それってすごく変態マゾっぽいよね。言葉でイジメられて、おちんちん以外を嫌々刺激されてイっちゃうんだよ。毎日エッチなことしてる淫魔だって、こんな特殊な性癖の人、なかなかいないんじゃないかな。つまりね、勇者サマって、淫魔よりも淫乱なド変態マゾってことだよ♡」
びゅるびゅる・・・
「・・・うわぁ、まるで射精するみたいに我慢汁出ちゃったよ。僕、こんな我慢汁出す人、初めてみちゃった。すごいね、我慢汁でこれだけ出るんなら、ザーメンはどれだけ出ちゃうんだろうね。勇者サマってすっごく変態でドMだから、きっと精子も変態の遺伝子をたっぷり持っていて、うようよとすごく活発に泳ぐんだろうね。そんな精子がたっぷり含まれたザーメンは真っ黄色になるくらいすっごく濃いと思うんだ。あと、臭いを嗅いだだけでも妊娠しちゃうくらい強烈に臭そうだよね。たぶん、一度身体についたら熱したチーズみたいに、火傷しそうなくらい熱くて、二度と落とせないくらいドロドロにへばりついて、皮膚を突き破って無理やり身体に入ってきて、身体の中の色んな細胞に種付けをしそうだよ。・・・なんか想像したら、すっごく怖くなってきちゃった。淫魔の王の僕でさえも、そんな怖いド変態ザーメンはお断りだからね」
ぶしゃあああ!
「・・・怖い。射精する前に、潮を吹いちゃったよ。こんな化け物、本当に本気で見たことないよ。僕、すごく怖いよぉ・・・。・・・それに、今気づいたんだけど金玉がすごく大きくなってるよね。さっき見た時は普通サイズだったのに、今は直径が3倍くらいになってないかな?・・・もしかしたら、今も変態精子を大量に作り出しているのかもしれないよ。もうそれ、生物兵器だよぉ。魔王様より勇者サマのほうが怖いよぉ・・・」
ジョロロロロ
「・・・失禁までしちゃった」
俺・・・一体どうなっちまったんだ。
俺、もう変態とかマゾとか通り越して・・・化け物になってるんじゃないか・・・?
「・・・よくよく考えてみたら、やばいかもしれないね。このままだと、変態精子が金玉を突き破って体内を蝕んでいくかもよ?種付けをするために、勇者サマの身体中の細胞を突き破っていくかもね。そうなったら、自分の精子に殺されちゃうよ?勇者サマ」
そ、そんな・・・そんな死に方、嫌だ!
「う・・・う・・・うぁぁぁぁぁ!」
「・・・ごめんね。泣かせるつもりはなかったんだよ。でもね、そういう危険もありそうだから、急いだほうがいいかもね。僕のおちんちんをお口に突っ込んであげるよ。僕のザーメンをいっぱい飲んでおけば、もし身体の中で勇者サマのザーメンが暴れ出しても対抗勢力になって食い止めてくれるかもしれないよ。だから、いっぱいおちんちんを気持ちよくして、ザーメンいっぱい絞り出してね」
「あ・・・あ・・・早く、ザーメン飲ませてくれぇぇ!・・・んんむぅ!」
気づいたら、全裸のベリズが俺の目の前に立っていて、俺の口に極太のチンポを突っ込んでいた。
ああ、これが欲しかったんだ・・・。早く、早く気持ちよくして射精させて、ザーメンを大量に飲み込まないと!
チロチロ・・リロリロ・・・ショリショリ・・・
「ああああ!すごい!さっきのフェラチオの練習の成果が存分に発揮されてるよ!僕、変態の勇者サマの姿を見続けて、おチンポ限界状態だったんだ!もう、イクよぉ!イクイクイクイクぅ!!!」
どびゅびゅびゅびゅるるるるぶびゅぴゅううううううううううううう!!!!!
「んんんんん!♡」
ごくごくごくごくごくごくごくごく
「あぁぁぁ!すごい、すごい勢いで飲んでるぅ!変態勇者サマが、僕のザーメンすごく美味しそうに飲んでるよぉぉ!」
びゅびびびいいいいいどびゅるびゅぶるうううううう!!!
ごくごくごくごくごくごく
もみゅもみゅもみゅもみゅ!
「おぉぉぉぉん!そんなに金玉強く揉まないでぇ!潰れちゃうよぉ!僕のショタ淫魔金玉、ザーメン大好き変態勇者サマに、ザーメン全部搾り取られちゃうううう!!!」
どびゅびゅびゅびゅるるるるぶびゅぴゅううううううううううううう!!!!!
ごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごく
4
あなたにおすすめの小説
冴えないおじさんが雌になっちゃうお話。
丸井まー(旧:まー)
BL
馴染みの居酒屋で冴えないおじさんが雌オチしちゃうお話。
イケメン青年×オッサン。
リクエストをくださった棗様に捧げます!
【リクエスト】冴えないおじさんリーマンの雌オチ。
楽しいリクエストをありがとうございました!
※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる