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おねだり
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「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ・・・」
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ・・・」
俺達は荒い息をしていた。
ベリズは、俺の口の中に大量の精液を吐き出した疲労で。
俺は、口の中に大量に吐き出された、濃厚なベリズの精液を飲み干した疲労で。
ベリズの精液は、飲めば飲むほど淫らな気分が格段に高まっていく媚薬だった。
味は甘さと少しのほろ苦さと、ミルクのように濃厚でクリーミー。精液特有の生臭さもあるが、俺は美味しいと感じてしまった。
そんな代物を大量に飲み込んだ俺の腹の中はたぷたぷ。
「ふふふ・・・はははは!すごいや!勇者サマ、僕のザーメンを全部飲み干しちゃったよ!淫魔のザーメンってさ、少しでも口にするとすんごいエロくなっちゃうんだよ。で、淫魔の王である僕のザーメンは、その効果ももっとすごいんだ。僕のザーメンは、男が飲むと増精効果があるんだよ。それなのに、こんなにいっぱい飲んじゃったら・・・どうなるかわかるよね」
「あ、ああ・・・ああああああ!」
俺の金玉がぁ!熱い!凄く熱くて・・・中が動いてる!
「今、勇者サマの金玉では変態精子が大量生産中だよ。金玉の中で精子がうようよ生まれちゃってるんだ。今までよりも段違いのスピードでね。ほうら、どんどん膨らんでいってるよ。このままだと、本当に金玉、破裂しちゃうね」
ぽっこりと膨らんでいた俺の腹はだんだんと元の形に戻っていき、逆に金玉はベリズの言うようにどんどん膨らんでいく。
ああああ!金玉が痛いほどに突っ張ってる!
もう皺一つ見えないほどに、風船のように。
「い、いやだぁ!射精させてぇ!チンポからザーメン、絞り出してぇ!」
俺は必死になってベリズに懇願した。
涙を流しながら、目の前の幼い淫魔の王に、射精を乞う勇者の俺。
「仕方ないなぁ。じゃあ勇者サマが心を込めて僕におねだりをしてくれたら、僕が勇者サマのお尻におチンポを突っ込んであげるよ。僕のおチンポで勇者サマのお尻の穴をおマンコに変えて、快感と一緒に金玉に溢れる変態精子、特濃ザーメンに変えて思いっきり放出させてあげる。」
そう言って、俺の顔に再び勃起させた極太チンポを擦り付けてくるベリズ。
「ほら、勇者サマ。しっかり僕にエッチなおねだりをしてごらん?」
ベリズの顔は、その幼い顔に嗜虐的な笑みを浮かべていた。
俺は、顔に擦り付けられている熱いチンポと、ベリズのそんな表情に興奮して、変態的なおねだりの言葉を口にしてしまった。
「・・・ベリズ様ぁ♡俺のアナルに、この逞しい極太おチンポぶちこんでぇ♡俺のアナルを、このおチンポでおマンコに変えて欲しいのぉ♡ベリズ様専用の、卑猥な変態おマンコにぃ♡俺の変態ザーメンを全部、ベリズ様のおチンポで追い出して、女の子にしてぇ♡俺、ベリズ様の性奴隷になります♡」
そう言って、ペロリとベリズ・・・様のおチンポを舐める俺。
もう、俺の頭にはベリズ様のおチンポをアナルに突っ込んでもらうことしか頭になかった。
はやくおチンポを突っ込んで、俺の金玉から精子を追い出してほしい。
「ふふふふ。合格だよ勇者サマ!すごぉくエッチなおねだりだ。勇者なのに、魔王四天王の僕に完全に屈しちゃったね♪じゃあ性奴隷になったお祝いに、僕のチンポを勇者サマのお尻に突っ込んであげるね」
そして、ベリズ様は、横に並ぶようにベッドに腰掛けると、俺の身体をひょいっと軽々と持ち上げて、その逞しいおチンポの先端に期待でヒクつく俺のアナルを押し当てたのだった。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ・・・」
俺達は荒い息をしていた。
ベリズは、俺の口の中に大量の精液を吐き出した疲労で。
俺は、口の中に大量に吐き出された、濃厚なベリズの精液を飲み干した疲労で。
ベリズの精液は、飲めば飲むほど淫らな気分が格段に高まっていく媚薬だった。
味は甘さと少しのほろ苦さと、ミルクのように濃厚でクリーミー。精液特有の生臭さもあるが、俺は美味しいと感じてしまった。
そんな代物を大量に飲み込んだ俺の腹の中はたぷたぷ。
「ふふふ・・・はははは!すごいや!勇者サマ、僕のザーメンを全部飲み干しちゃったよ!淫魔のザーメンってさ、少しでも口にするとすんごいエロくなっちゃうんだよ。で、淫魔の王である僕のザーメンは、その効果ももっとすごいんだ。僕のザーメンは、男が飲むと増精効果があるんだよ。それなのに、こんなにいっぱい飲んじゃったら・・・どうなるかわかるよね」
「あ、ああ・・・ああああああ!」
俺の金玉がぁ!熱い!凄く熱くて・・・中が動いてる!
「今、勇者サマの金玉では変態精子が大量生産中だよ。金玉の中で精子がうようよ生まれちゃってるんだ。今までよりも段違いのスピードでね。ほうら、どんどん膨らんでいってるよ。このままだと、本当に金玉、破裂しちゃうね」
ぽっこりと膨らんでいた俺の腹はだんだんと元の形に戻っていき、逆に金玉はベリズの言うようにどんどん膨らんでいく。
ああああ!金玉が痛いほどに突っ張ってる!
もう皺一つ見えないほどに、風船のように。
「い、いやだぁ!射精させてぇ!チンポからザーメン、絞り出してぇ!」
俺は必死になってベリズに懇願した。
涙を流しながら、目の前の幼い淫魔の王に、射精を乞う勇者の俺。
「仕方ないなぁ。じゃあ勇者サマが心を込めて僕におねだりをしてくれたら、僕が勇者サマのお尻におチンポを突っ込んであげるよ。僕のおチンポで勇者サマのお尻の穴をおマンコに変えて、快感と一緒に金玉に溢れる変態精子、特濃ザーメンに変えて思いっきり放出させてあげる。」
そう言って、俺の顔に再び勃起させた極太チンポを擦り付けてくるベリズ。
「ほら、勇者サマ。しっかり僕にエッチなおねだりをしてごらん?」
ベリズの顔は、その幼い顔に嗜虐的な笑みを浮かべていた。
俺は、顔に擦り付けられている熱いチンポと、ベリズのそんな表情に興奮して、変態的なおねだりの言葉を口にしてしまった。
「・・・ベリズ様ぁ♡俺のアナルに、この逞しい極太おチンポぶちこんでぇ♡俺のアナルを、このおチンポでおマンコに変えて欲しいのぉ♡ベリズ様専用の、卑猥な変態おマンコにぃ♡俺の変態ザーメンを全部、ベリズ様のおチンポで追い出して、女の子にしてぇ♡俺、ベリズ様の性奴隷になります♡」
そう言って、ペロリとベリズ・・・様のおチンポを舐める俺。
もう、俺の頭にはベリズ様のおチンポをアナルに突っ込んでもらうことしか頭になかった。
はやくおチンポを突っ込んで、俺の金玉から精子を追い出してほしい。
「ふふふふ。合格だよ勇者サマ!すごぉくエッチなおねだりだ。勇者なのに、魔王四天王の僕に完全に屈しちゃったね♪じゃあ性奴隷になったお祝いに、僕のチンポを勇者サマのお尻に突っ込んであげるね」
そして、ベリズ様は、横に並ぶようにベッドに腰掛けると、俺の身体をひょいっと軽々と持ち上げて、その逞しいおチンポの先端に期待でヒクつく俺のアナルを押し当てたのだった。
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