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絞り出し
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ずぼぉおおおおおおお
「んおぉぉぉぉぉ♡」
俺の尻が、ベリズ様の極太おチンポに一気に貫かれた。
そして、その刺激によって、ついに・・・
ぶりゅぶびゅびゅびゅうううどびゅううううううううううううううううう!!!!!
俺の溜りに溜った欲望の塊、変態特濃ザーメンが勢いよくチンポから発射されたのだった。
「んぁぁぁ♡でりゅでりゅでりゅぅ♡変態のザーメンがでりゅうううう♡」
「うはぁ、すごいね勇者サマ。物凄い勢いでザーメンが出ちゃって、部屋の天井に思いっきりぶっかけてるよ。こんなに勢いよく出たら、おチンポがバカになっちゃいそうだね。しかも、ザーメンも変態精子の量が多すぎて色も真っ黄色だし、すんごい粘り気だよ。天井にザーメンのつららが生えちゃってるじゃん。それに今まで嗅いだことがないくらいの臭さだよ。でも、まだまだ金玉はぱんぱんに膨らんでる状態だから、僕も絞り出すのを手伝ってあげるね」
ベリズ様は俺の巨大な金玉に小さな両手で触れると・・・ぎゅうっと思いっきり握ってきた。
どびゅびゅびゅぬびゅるるうううううううううううううううううううううううう!!!!!!!
「さっきより勢いよく出てきたね」
「あぁぁぁん♡金玉だめぇ♡破裂しちゃうううう♡」
「大丈夫だよ。もっともっと僕の両手で金玉絞ってあげるから、しっかりと変態精子を外に出そうね。あと、同時にしっかりとお尻の穴をおマンコに変えてあげる」
ずっちゅずっちゅずっちゅ・・・
もみゅもみゅもみゅもみゅ・・・
どびゅどびゅぶびゅるびゅうううううううううううううううううううううううう!!!!!!!
ベリズ様のチンポの抽挿と、両手による揉みしだき、そして、俺のチンポから勢いよく放出される変態ザーメン。
それらによってもたらされる暴力的な快楽の大津波に、俺の脳は耐え切れなかった。
「んぉぉぉぉ♡・・・げへへへ♡ぎもぢい”い”よ”お”お”お”♡」
「すっかり快楽に飲まれちゃったね。頭の中、もうエッチな快感でいっぱいでしょ?僕の声も聞こえてなさそうだね。じゃあしっかりと勇者サマのザーメンを絞り出して、お尻を淫乱に開発してあげるよ」
ずっちゅずっちゅずっちゅ・・・
もみゅもみゅもみゅもみゅ・・・
どびゅどびゅぶびゅるびゅうううううううううううううううううううううううう!!!!!!!
ずっちゅずっちゅずっちゅ・・・
もみゅもみゅもみゅもみゅ・・・
どびゅどびゅぶびゅるびゅうううううううううううううううううううううううう!!!!!!!
ずっちゅずっちゅずっちゅ・・・
もみゅもみゅもみゅもみゅ・・・
どびゅどびゅぶびゅるびゅうううううううううううううううううううううううう!!!!!!!
・・・
びゅるびゅるびゅる・・・
「よしよし、しっかり勇者サマの変態ザーメンは搾りだせたね。風船みたいに膨らんで破裂寸前だった金玉も、元のサイズに戻ったよ。その代わり、部屋の中は勇者サマの変態ザーメンで至る所が真っ黄色のドロドロ、ヌルヌル、ネバネバになっちゃった。それに、頭がおかしくなりそうなほど臭いや。もうこの部屋、汚染されちゃったね」
「あぁぁん♡ごめんなさぁい♡ベリズ様ぁ♡俺の変態ザーメンで変態部屋に変えちゃったぁ♡」
「いいよ、勇者サマが僕の性奴隷になってくれたことに比べたら、安いものだからね。じゃあ、勇者サマのお尻の穴もすっかりおマンコになったことだし、僕のザーメンで種付けしてあげるね」
「おぉぉぉん♡嬉しい♡俺の女の子マンコをベリズ様のロイヤルザーメンで種付けしてくださぁい♡」
「ふふふ、いいよ。じゃあしっかり受け取ってね。・・・イクゥ!僕のザーメンで孕めぇぇぇぇ!!!」
「んおぉぉぉぉぉ♡」
俺の尻が、ベリズ様の極太おチンポに一気に貫かれた。
そして、その刺激によって、ついに・・・
ぶりゅぶびゅびゅびゅうううどびゅううううううううううううううううう!!!!!
俺の溜りに溜った欲望の塊、変態特濃ザーメンが勢いよくチンポから発射されたのだった。
「んぁぁぁ♡でりゅでりゅでりゅぅ♡変態のザーメンがでりゅうううう♡」
「うはぁ、すごいね勇者サマ。物凄い勢いでザーメンが出ちゃって、部屋の天井に思いっきりぶっかけてるよ。こんなに勢いよく出たら、おチンポがバカになっちゃいそうだね。しかも、ザーメンも変態精子の量が多すぎて色も真っ黄色だし、すんごい粘り気だよ。天井にザーメンのつららが生えちゃってるじゃん。それに今まで嗅いだことがないくらいの臭さだよ。でも、まだまだ金玉はぱんぱんに膨らんでる状態だから、僕も絞り出すのを手伝ってあげるね」
ベリズ様は俺の巨大な金玉に小さな両手で触れると・・・ぎゅうっと思いっきり握ってきた。
どびゅびゅびゅぬびゅるるうううううううううううううううううううううううう!!!!!!!
「さっきより勢いよく出てきたね」
「あぁぁぁん♡金玉だめぇ♡破裂しちゃうううう♡」
「大丈夫だよ。もっともっと僕の両手で金玉絞ってあげるから、しっかりと変態精子を外に出そうね。あと、同時にしっかりとお尻の穴をおマンコに変えてあげる」
ずっちゅずっちゅずっちゅ・・・
もみゅもみゅもみゅもみゅ・・・
どびゅどびゅぶびゅるびゅうううううううううううううううううううううううう!!!!!!!
ベリズ様のチンポの抽挿と、両手による揉みしだき、そして、俺のチンポから勢いよく放出される変態ザーメン。
それらによってもたらされる暴力的な快楽の大津波に、俺の脳は耐え切れなかった。
「んぉぉぉぉ♡・・・げへへへ♡ぎもぢい”い”よ”お”お”お”♡」
「すっかり快楽に飲まれちゃったね。頭の中、もうエッチな快感でいっぱいでしょ?僕の声も聞こえてなさそうだね。じゃあしっかりと勇者サマのザーメンを絞り出して、お尻を淫乱に開発してあげるよ」
ずっちゅずっちゅずっちゅ・・・
もみゅもみゅもみゅもみゅ・・・
どびゅどびゅぶびゅるびゅうううううううううううううううううううううううう!!!!!!!
ずっちゅずっちゅずっちゅ・・・
もみゅもみゅもみゅもみゅ・・・
どびゅどびゅぶびゅるびゅうううううううううううううううううううううううう!!!!!!!
ずっちゅずっちゅずっちゅ・・・
もみゅもみゅもみゅもみゅ・・・
どびゅどびゅぶびゅるびゅうううううううううううううううううううううううう!!!!!!!
・・・
びゅるびゅるびゅる・・・
「よしよし、しっかり勇者サマの変態ザーメンは搾りだせたね。風船みたいに膨らんで破裂寸前だった金玉も、元のサイズに戻ったよ。その代わり、部屋の中は勇者サマの変態ザーメンで至る所が真っ黄色のドロドロ、ヌルヌル、ネバネバになっちゃった。それに、頭がおかしくなりそうなほど臭いや。もうこの部屋、汚染されちゃったね」
「あぁぁん♡ごめんなさぁい♡ベリズ様ぁ♡俺の変態ザーメンで変態部屋に変えちゃったぁ♡」
「いいよ、勇者サマが僕の性奴隷になってくれたことに比べたら、安いものだからね。じゃあ、勇者サマのお尻の穴もすっかりおマンコになったことだし、僕のザーメンで種付けしてあげるね」
「おぉぉぉん♡嬉しい♡俺の女の子マンコをベリズ様のロイヤルザーメンで種付けしてくださぁい♡」
「ふふふ、いいよ。じゃあしっかり受け取ってね。・・・イクゥ!僕のザーメンで孕めぇぇぇぇ!!!」
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