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おまんこ喫茶でおまんこライフ♡
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⚠️♡喘ぎ、乱交、淫語などなどたくさんあります。地雷の方はブラウザバックお願いします。頭を空っぽにして読むアホえろ(?)です。誤字・脱字が多いです。ごめんなさい。
読み終えてからの苦情は一切受け付けません。
コメントはさやしい言葉でお願いします。リクエストなどあったらコメントにどうぞ。
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「いらっしゃいませ♡おまんこ喫茶へようこそ♡初来店予約されていた艶島澪音様でお間違えないですか?」
「は、はい…!艶島です!」
「ようこそおまんこ喫茶へ♡♡まずはこちらへどうぞ♡♡」
おまんこ喫茶。それは知る人ぞ知る有名な会員制のハメハメ喫茶店だ。ここは自分の気に入ったおちんぽを選んで、店の中ならばどこでもハメハメ♡してもいいド淫乱の集まる喫茶店なのだ。もちろん女性は禁制。しかも、ネコ側の人間は、ぱっくり縦割れホカホカ♡あなるの持ち主。また、タチ側の人間は勃起した時に25センチをこえていないと来店することはできない最高の快楽を追求すべく作られた場所なのだ。店内の客は当たり前のように全員全裸で、店中でおまんこハメハメをしている何人もの人の喘ぎ声や「ばちゅん♡ばちゅん♡ぐちょぐちょぐちょ♡♡」という水っぽいえっちな音が聞こえ、店内にこだましている。
繰り広げられている猛獣のようなセックスを脇目に見つつ、バニーガールの服を着た店員に誘導されて入った店の奥の部屋には、黒のツヤツヤした素材でできたブーメランパンツを履いたガチムチの男が4、5人立っていた。全員布がはち切れんばかりに勃起し、25センチをゆうに超えたつよつよおちんぽをプルプルと震わせていた。カゴを渡され服を脱ぐと、バニーガールの店員さんが説明を始めた。
「こちらは初めて来店される方がおまんこ喫茶入店条件を満たしているかのおまんこ検査部屋になります♡♡艶島様はネコ希望とのことでしたので、ちゃんと縦割れのホカホカあなるになっているかをこちらのタチ店員たちのつよつよおちんぽをたぁ~くさんぬぽぬぽ♡してご確認致しますね♡全員が縦割れあなると判断致しましたら、めでたくこちらのおちんぽ喫茶の会員となります♡では、おまんこ検査、始めますね♡では、タチ店員さん達、お願いしまぁ~す♡」
ーパチンっ!と手を叩くと、立っていたタチ店員が一斉に俺の体に群がってきた。
✲✲✲✲
「あぁぁ♡♡♡きもちぃ♡♡♡けちゅまんこがっっ♡おほっ♡ひぃ♡つよつよおちんぽジュポジュポしすぎてこわれちゃうぅぅぅぅ!♡ぜんりつせんっ♡みおのメスしゅいっちコリコリしらいでぇ~♡♡♡んほぉぉ♡♡乳首♡♡乳首はらめぇっ♡♡ぜんりつせんとオス子宮♡♡全部一緒にこりこりどちゅどちゅしちゃらめ♡♡縦割れ淫乱けちゅまんこ閉じなくなっちゃうよぉ~♡♡♡♡5人分のしぇーえきでオス子宮孕んじゃうぅぅぅ~~~♡♡♡」
あれから3時間。タチ店員さんのえっちなおまんこ検査が続いていた。全員の絶倫ぷりぷりドロドロザーメンをオス子宮にこれでもかというほど注がれていた。ふっくらと立ち上がって甘そうな乳首は2人のタチ店員が舌でコリコリ♡と責めたて、確実に澪音はメスイキへの階段を登っていた。もちろん、澪音の男に抱かれるために生まれてきたかのようなみごとな縦割れあなるに不合格をつけるものは誰もおらず、即おまんこ喫茶の会員合格となった。しかし合否判定は出たものの、おまんこ検査は激しさを増すばかり。
「あぁぁ♡♡澪音の淫乱けちゅまんこビクンビクンしてきたぁ♡♡♡めしゅイキしちゃうぅぅ♡♡♡お腹あちゅい♡♡あちゅいよぉぉ♡♡お゛お゛っ、ヤバいっ♡♡♡おっきいの、くるぅ♡♡んほ♡あぁ♡ギュンギュンしてきたぁ♡あ、~、イグ♡イグイグイグイグ♡♡イ゛っぢゃうぅぅぅぅ♡おんなのこみたいに♡♡おちんぽシコシコしないで♡♡まんことっ、乳首だけでイ゛ぢゃうぅぅぅ♡♡おっほぉぉ♡♡あはっ♡♡ぐるぐるっ♡♡イッぐぅぅぅぅぅぅぅ~ーー♡♡♡♡♡あ゛♡あ゛あ゛あ゛♡♡お゛お゛お゛お゛っ~♡♡ひぎぃぃーーーー♡♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡♡♡♡んほぉぉ♡♡ぎもぢぃぃぃぃ♡♡澪音の♡♡澪音のけちゅまんこシマるぅぅぅぅ♡♡♡つよつよおちんぽに♡♡澪音のよわよわ縦割れあなるがパクパクしてるぅぅぅぅ♡♡あひっ♡とまりゃない~♡♡♡♡めしゅイ゛ギとまりゃないぃぃぃぃ♡♡♡お゛っほおおおおおお♡♡♡」
澪音のけつまんこにつよつよおちんぽを突き立てているタチ店員のひとりは、あまりの澪音の淫乱さに、ぎゅんぎゅんタマの中でおちんぽみるくを生成させ、おちんぽの硬度を全く落とさなかった。おちんぽ喫茶のスタッフになるための過酷な試験を突破したつよつよおちんぽは、澪音のけつまんこをいとも簡単にとろふわのまんこに変え、容赦なく突き崩す。
「初来店でガチぎゅんぎゅんメスイキ キメてる淫乱おまんこ♡♡♡今までのおまんこ検査の中で1番の淫乱まんこだ♡♡オ゛らっ♡♡お前の好きなつよつよおちんぽだぞっ♡♡オス子宮でもっとご奉仕しろっっ♡♡もっとメスイキしてまんこ締めろっ!♡♡」
ーぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡バチュバチュバチュ♡♡
澪音の腰をグイッと持ち上げると、更に奥へとおちんぽを進めた。ぐぽっ♡ぐぽっ♡とオス子宮口から出たり入ったりを繰り返す。その度澪音の身体はビクン♡ビクン♡と跳ね、もはや勃つことすら忘れたおちんちんは、潮を吹いてピンクに色付いていた。
「おいおい♡♡まだへばってんじゃねーぞ♡♡乳首はまだまだ元気みたいだぜ?♡♡ほら…♡ピンッ♡って立ち上がって虐めてください♡♡って俺らのことエッチに誘ってんぞ?♡♡」
「いじってください♡♡って乳首が言ってるの聞こえるか?♡♡なになに?淫乱ネコちゃんは、ピンッ♡って弾いた後にコロコロ転がされるのが好きなんだって?♡♡」
ちゅぱぁ♡と乳首から口を離せば、そこは真っ赤に充血してフルフルと立ち上がる肥大した乳首。舌先でピンッ♡ピンッ♡と弾き、コロコロと転がす。全体を使ってねっとり♡じゅるるるる♡♡と舐め上げる極上の舌テクニックに澪音は白目を向きそうになる。
「お゛っ、お゛っ、♡ひぎっ♡♡もう…♡めしゅイキつらい…♡♡おとこのこイキしたいよぉ…♡♡♡白いお汁♡♡おちんぽミルクぴゅっぴゅ♡ってしたい…♡♡乳首もっ…おまんこもっ♡♡いっぱいイッたかりゃ…♡♡……んぎぃイ゛イ゛イ゛!?にゃんで♡♡パンパン速くしゅるのぉ♡♡♡♡も゛イ゛ぎすぎてヅライぃぃぃぃぃ♡♡♡♡あ゛っまだイグ♡♡イギそっっ♡♡♡んほぉぉ♡♡♡イグイグ♡♡んほぉぉお゛お゛お゛お゛♡♡♡あ゛♡あ゛あ゛あ゛あ゛♡♡」
「もうおとこのこイキなんてできねーよ!♡♡勃起もしてねぇクセに♡♡♡さっきから潮吹いてるだけの無能ちんぽ♡♡快楽拾うだけのクリちんぽだ♡♡お゛らっ、仕上げの種付けプレス♡♡オス子宮に突き刺されっ♡♡♡」
「あぁぁ♡♡♡♡ぎもぢぃぃぃぃ♡♡♡♡おまんこ喫茶しゃいこおぉぉっ♡♡♡おぐっ!もっど突いでぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛♡♡お゛っ、お゛ほっ♡♡お゛お゛お゛お゛ん♡♡」
ーガクガクっ♡ぷしゃあああ♡♡♡
一際大きく仰け反ると、澪音はぐったりと意識を失った。白目を向いてありとあらゆる体液で顔はぐちゃぐちゃに濡れ、舌をだらりと出し、笑顔だ。
部屋の中はタチ店員たちの出したおちんぽミルクの匂いと汗の匂いが淫乱臭として充満していた。
ーブピッ♡♡ブピピピっ♡♡
澪音のけつまんこからタチ店員のおちんぽミルクが溢れだす。おまんこ検査の全てを見ていたバニーガールの店員は、上客が来た。と心底嬉しそうに微笑んだ。
✲✲✲
「あ♡お目覚めですか?♡♡おまんこ検査お疲れ様でした♡♡随分と長くしっかりねっとり検査されたみたいですね♡♡そんな艶島様に嬉しいお知らせです♡♡おまんこ検査の結果、全員が縦割れあなると認識致しましたので、おちんぽ喫茶の会員となります♡♡そしてそれだけではありません♡♡なんと、タチ店員の推薦でプレミアム会員になりました♡♡プレミアム会員の特典として、喫茶店内にあるステージでの淫乱ショーの出演が可能です♡そしてタチ会員さんの入会時の検査、おちんぽ検査の検査員にも任命します♡♡♡他にも媚薬サーバー無料、VIPルーム解放など様々な特典がつきますよ♡♡」
「媚薬サーバー♡♡♡考えただけでお腹あっつい♡♡またすぐに来ますね♡♡」
「はい♡♡♡スタッフ一同お待ちしております♡♡♡」
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「いらっしゃいませ♡おまんこ喫茶へようこそ♡初来店予約されていた艶島澪音様でお間違えないですか?」
「は、はい…!艶島です!」
「ようこそおまんこ喫茶へ♡♡まずはこちらへどうぞ♡♡」
おまんこ喫茶。それは知る人ぞ知る有名な会員制のハメハメ喫茶店だ。ここは自分の気に入ったおちんぽを選んで、店の中ならばどこでもハメハメ♡してもいいド淫乱の集まる喫茶店なのだ。もちろん女性は禁制。しかも、ネコ側の人間は、ぱっくり縦割れホカホカ♡あなるの持ち主。また、タチ側の人間は勃起した時に25センチをこえていないと来店することはできない最高の快楽を追求すべく作られた場所なのだ。店内の客は当たり前のように全員全裸で、店中でおまんこハメハメをしている何人もの人の喘ぎ声や「ばちゅん♡ばちゅん♡ぐちょぐちょぐちょ♡♡」という水っぽいえっちな音が聞こえ、店内にこだましている。
繰り広げられている猛獣のようなセックスを脇目に見つつ、バニーガールの服を着た店員に誘導されて入った店の奥の部屋には、黒のツヤツヤした素材でできたブーメランパンツを履いたガチムチの男が4、5人立っていた。全員布がはち切れんばかりに勃起し、25センチをゆうに超えたつよつよおちんぽをプルプルと震わせていた。カゴを渡され服を脱ぐと、バニーガールの店員さんが説明を始めた。
「こちらは初めて来店される方がおまんこ喫茶入店条件を満たしているかのおまんこ検査部屋になります♡♡艶島様はネコ希望とのことでしたので、ちゃんと縦割れのホカホカあなるになっているかをこちらのタチ店員たちのつよつよおちんぽをたぁ~くさんぬぽぬぽ♡してご確認致しますね♡全員が縦割れあなると判断致しましたら、めでたくこちらのおちんぽ喫茶の会員となります♡では、おまんこ検査、始めますね♡では、タチ店員さん達、お願いしまぁ~す♡」
ーパチンっ!と手を叩くと、立っていたタチ店員が一斉に俺の体に群がってきた。
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「あぁぁ♡♡♡きもちぃ♡♡♡けちゅまんこがっっ♡おほっ♡ひぃ♡つよつよおちんぽジュポジュポしすぎてこわれちゃうぅぅぅぅ!♡ぜんりつせんっ♡みおのメスしゅいっちコリコリしらいでぇ~♡♡♡んほぉぉ♡♡乳首♡♡乳首はらめぇっ♡♡ぜんりつせんとオス子宮♡♡全部一緒にこりこりどちゅどちゅしちゃらめ♡♡縦割れ淫乱けちゅまんこ閉じなくなっちゃうよぉ~♡♡♡♡5人分のしぇーえきでオス子宮孕んじゃうぅぅぅ~~~♡♡♡」
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「あぁぁ♡♡澪音の淫乱けちゅまんこビクンビクンしてきたぁ♡♡♡めしゅイキしちゃうぅぅ♡♡♡お腹あちゅい♡♡あちゅいよぉぉ♡♡お゛お゛っ、ヤバいっ♡♡♡おっきいの、くるぅ♡♡んほ♡あぁ♡ギュンギュンしてきたぁ♡あ、~、イグ♡イグイグイグイグ♡♡イ゛っぢゃうぅぅぅぅ♡おんなのこみたいに♡♡おちんぽシコシコしないで♡♡まんことっ、乳首だけでイ゛ぢゃうぅぅぅ♡♡おっほぉぉ♡♡あはっ♡♡ぐるぐるっ♡♡イッぐぅぅぅぅぅぅぅ~ーー♡♡♡♡♡あ゛♡あ゛あ゛あ゛♡♡お゛お゛お゛お゛っ~♡♡ひぎぃぃーーーー♡♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡♡♡♡んほぉぉ♡♡ぎもぢぃぃぃぃ♡♡澪音の♡♡澪音のけちゅまんこシマるぅぅぅぅ♡♡♡つよつよおちんぽに♡♡澪音のよわよわ縦割れあなるがパクパクしてるぅぅぅぅ♡♡あひっ♡とまりゃない~♡♡♡♡めしゅイ゛ギとまりゃないぃぃぃぃ♡♡♡お゛っほおおおおおお♡♡♡」
澪音のけつまんこにつよつよおちんぽを突き立てているタチ店員のひとりは、あまりの澪音の淫乱さに、ぎゅんぎゅんタマの中でおちんぽみるくを生成させ、おちんぽの硬度を全く落とさなかった。おちんぽ喫茶のスタッフになるための過酷な試験を突破したつよつよおちんぽは、澪音のけつまんこをいとも簡単にとろふわのまんこに変え、容赦なく突き崩す。
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「おいおい♡♡まだへばってんじゃねーぞ♡♡乳首はまだまだ元気みたいだぜ?♡♡ほら…♡ピンッ♡って立ち上がって虐めてください♡♡って俺らのことエッチに誘ってんぞ?♡♡」
「いじってください♡♡って乳首が言ってるの聞こえるか?♡♡なになに?淫乱ネコちゃんは、ピンッ♡って弾いた後にコロコロ転がされるのが好きなんだって?♡♡」
ちゅぱぁ♡と乳首から口を離せば、そこは真っ赤に充血してフルフルと立ち上がる肥大した乳首。舌先でピンッ♡ピンッ♡と弾き、コロコロと転がす。全体を使ってねっとり♡じゅるるるる♡♡と舐め上げる極上の舌テクニックに澪音は白目を向きそうになる。
「お゛っ、お゛っ、♡ひぎっ♡♡もう…♡めしゅイキつらい…♡♡おとこのこイキしたいよぉ…♡♡♡白いお汁♡♡おちんぽミルクぴゅっぴゅ♡ってしたい…♡♡乳首もっ…おまんこもっ♡♡いっぱいイッたかりゃ…♡♡……んぎぃイ゛イ゛イ゛!?にゃんで♡♡パンパン速くしゅるのぉ♡♡♡♡も゛イ゛ぎすぎてヅライぃぃぃぃぃ♡♡♡♡あ゛っまだイグ♡♡イギそっっ♡♡♡んほぉぉ♡♡♡イグイグ♡♡んほぉぉお゛お゛お゛お゛♡♡♡あ゛♡あ゛あ゛あ゛あ゛♡♡」
「もうおとこのこイキなんてできねーよ!♡♡勃起もしてねぇクセに♡♡♡さっきから潮吹いてるだけの無能ちんぽ♡♡快楽拾うだけのクリちんぽだ♡♡お゛らっ、仕上げの種付けプレス♡♡オス子宮に突き刺されっ♡♡♡」
「あぁぁ♡♡♡♡ぎもぢぃぃぃぃ♡♡♡♡おまんこ喫茶しゃいこおぉぉっ♡♡♡おぐっ!もっど突いでぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛♡♡お゛っ、お゛ほっ♡♡お゛お゛お゛お゛ん♡♡」
ーガクガクっ♡ぷしゃあああ♡♡♡
一際大きく仰け反ると、澪音はぐったりと意識を失った。白目を向いてありとあらゆる体液で顔はぐちゃぐちゃに濡れ、舌をだらりと出し、笑顔だ。
部屋の中はタチ店員たちの出したおちんぽミルクの匂いと汗の匂いが淫乱臭として充満していた。
ーブピッ♡♡ブピピピっ♡♡
澪音のけつまんこからタチ店員のおちんぽミルクが溢れだす。おまんこ検査の全てを見ていたバニーガールの店員は、上客が来た。と心底嬉しそうに微笑んだ。
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「媚薬サーバー♡♡♡考えただけでお腹あっつい♡♡またすぐに来ますね♡♡」
「はい♡♡♡スタッフ一同お待ちしております♡♡♡」
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