仔犬のキス 狼の口付け ~遅発性オメガは義弟に執心される~
ハピエン約束! 義兄にしか興味がない弟 × 無自覚に翻弄する優しい義兄
番外編は11月末までまだまだ続きます~
<あらすじ>
「柚希、あの人じゃなく、僕を選んで」
過剰な愛情を兄に注ぐ和哉と、そんな和哉が可愛くて仕方がない柚希。
二人は親の再婚で義兄弟になった。
ある日ヒートのショックで意識を失った柚希が覚めると項に覚えのない噛み跡が……。
アルファの恋人と番になる決心がつかず、弟の和哉と宿泊施設に逃げたはずだったのに。なぜ?
柚希の首を噛んだのは追いかけてきた恋人か、それともベータのはずの義弟なのか。
果たして……。
<登場人物>
一ノ瀬 柚希 成人するまでβ(判定不能のため)だと思っていたが、突然ヒートを起こしてΩになり
戸惑う。和哉とは元々友人同士だったが、番であった夫を亡くした母が和哉の父と再婚。
義理の兄弟に。家族が何より大切だったがあることがきっかけで距離を置くことに……。
弟大好きのブラコンで、推しに弱い優柔不断な面もある。
一ノ瀬 和哉 幼い頃オメガだった母を亡くし、失意のどん底にいたところを柚希の愛情に救われ
以来彼を一途に愛する。とある理由からバース性を隠している。
佐々木 晶 柚希の恋人。柚希とは高校のバスケ部の先輩後輩。アルファ性を持つ。
柚希は彼が同情で付き合い始めたと思っているが、実際は……。
この度、以前に投稿していた物語をBL大賞用に改稿・加筆してお届けします。
第一部・第二部が本篇 番外編を含めて秋金木犀が香るころ、ハロウィン、クリスマスと物語も季節と共に
進行していきます。どうぞよろしくお願いいたします♡
☆エブリスタにて2021年、年末年始日間トレンド2位、昨年夏にはBL特集に取り上げて
頂きました。根強く愛していただいております。
番外編は11月末までまだまだ続きます~
<あらすじ>
「柚希、あの人じゃなく、僕を選んで」
過剰な愛情を兄に注ぐ和哉と、そんな和哉が可愛くて仕方がない柚希。
二人は親の再婚で義兄弟になった。
ある日ヒートのショックで意識を失った柚希が覚めると項に覚えのない噛み跡が……。
アルファの恋人と番になる決心がつかず、弟の和哉と宿泊施設に逃げたはずだったのに。なぜ?
柚希の首を噛んだのは追いかけてきた恋人か、それともベータのはずの義弟なのか。
果たして……。
<登場人物>
一ノ瀬 柚希 成人するまでβ(判定不能のため)だと思っていたが、突然ヒートを起こしてΩになり
戸惑う。和哉とは元々友人同士だったが、番であった夫を亡くした母が和哉の父と再婚。
義理の兄弟に。家族が何より大切だったがあることがきっかけで距離を置くことに……。
弟大好きのブラコンで、推しに弱い優柔不断な面もある。
一ノ瀬 和哉 幼い頃オメガだった母を亡くし、失意のどん底にいたところを柚希の愛情に救われ
以来彼を一途に愛する。とある理由からバース性を隠している。
佐々木 晶 柚希の恋人。柚希とは高校のバスケ部の先輩後輩。アルファ性を持つ。
柚希は彼が同情で付き合い始めたと思っているが、実際は……。
この度、以前に投稿していた物語をBL大賞用に改稿・加筆してお届けします。
第一部・第二部が本篇 番外編を含めて秋金木犀が香るころ、ハロウィン、クリスマスと物語も季節と共に
進行していきます。どうぞよろしくお願いいたします♡
☆エブリスタにて2021年、年末年始日間トレンド2位、昨年夏にはBL特集に取り上げて
頂きました。根強く愛していただいております。
あなたにおすすめの小説
トイレで記憶を失った俺は、優しい笑顔の精神科医に拾われる
逆立ちのウォンバット
BL
気がつくと、俺は駅のトイレで泣いていた。
自分の名前も、どうしてここにいるのかも分からない。 財布の学生証に書かれていた名前は、“藤森双葉”。
何も分からないまま駆け込んだ総合病院で、混乱する俺に声をかけてくれたのは、優しい笑顔の精神科医・松村和樹だった。
「大丈夫ですよ」
そう言って、否定せず、急かさず、怖がる俺を受け止めてくれる先生。
けれど、失った記憶の奥には、思い出したくない“何か”があるようで――。
記憶を失った大学生と、穏やかな精神科医の、静かな救済の話。
※第一部完結済
双葉の“失われた時間”については、まだ何も分かっていない。
続きを書くとしたら、また彼らの日々をかけたらと思っています。
もしこの先も見守りたいと思っていただけたら、とても嬉しいです。
借金のカタで二十歳上の実業家に嫁いだΩ。鳥かごで一年過ごすだけの契約だったのに、氷の帝王と呼ばれた彼に激しく愛され、唯一無二の番になる
水凪しおん
BL
名家の次男として生まれたΩ(オメガ)の青年、藍沢伊織。彼はある日突然、家の負債の肩代わりとして、二十歳も年上のα(アルファ)である実業家、久遠征四郎の屋敷へと送られる。事実上の政略結婚。しかし伊織を待ち受けていたのは、愛のない契約だった。
「一年間、俺の『鳥』としてこの屋敷で静かに暮らせ。そうすれば君の家族は救おう」
過去に愛する番を亡くし心を凍てつかせた「氷の帝王」こと征四郎。伊織はただ美しい置物として鳥かごの中で生きることを強いられる。しかしその瞳の奥に宿る深い孤独に触れるうち、伊織の心には反発とは違う感情が芽生え始める。
ひたむきな優しさは、氷の心を溶かす陽だまりとなるか。
孤独なαと健気なΩが、偽りの契約から真実の愛を見出すまでの、切なくも美しいシンデレラストーリー。
やっと退場できるはずだったβの悪役令息。ワンナイトしたらΩになりました。
毒島醜女
BL
目が覚めると、妻であるヒロインを虐げた挙句に彼女の運命の番である皇帝に断罪される最低最低なモラハラDV常習犯の悪役夫、イライ・ロザリンドに転生した。
そんな最期は絶対に避けたいイライはヒーローとヒロインの仲を結ばせつつ、ヒロインと円満に別れる為に策を練った。
彼の努力は実り、主人公たちは結ばれ、イライはお役御免となった。
「これでやっと安心して退場できる」
これまでの自分の努力を労うように酒場で飲んでいたイライは、いい薫りを漂わせる男と意気投合し、彼と一夜を共にしてしまう。
目が覚めると罪悪感に襲われ、すぐさま宿を去っていく。
「これじゃあ原作のイライと変わらないじゃん!」
その後体調不良を訴え、医師に診てもらうととんでもない事を言われたのだった。
「あなた……Ωになっていますよ」
「へ?」
そしてワンナイトをした男がまさかの国の英雄で、まさかまさか求愛し公開プロポーズまでして来て――
オメガバースの世界で運命に導かれる、強引な俺様α×頑張り屋な元悪役令息の元βのΩのラブストーリー。
繋ぎの婚約を契約通り解消しようとしたら、王宮に溺愛軟禁されました
こたま
BL
エレンは子爵家のオメガ令息として産まれた。年上のアルファの王子殿下と年齢が釣り合うオメガ令息が少なく、他国との縁組も纏まらないため家格は低いが繋ぎとして一応婚約をしている。王子のことは兄のように慕っており、初恋の人ではあるけれど、契約終了時期か王子に想い人が現れた時には解消されるものと考えていた。ところが婚約解消時期の直前に王子宮に軟禁された。結婚を承諾するまでここから出さないと王子から溢れるほどの愛を与えられる。ハッピーエンドオメガバースBLです。
邪神の祭壇へ無垢な筋肉を生贄として捧ぐ
零
BL
世間に秘された名門男子校・平坂学園体育科
空手の名選手であった高尾雄一は、新任教師として赴任する
高潔な人格と鋼のように鍛えられた肉体
それは、学園にとって最高の生贄の候補に他ならなかった
至高の筋肉を持つ、精神を削られ意志をなくした青年を太古の神に捧げるため、“水”、“風”、“土”の信奉者達が暗躍する
意志をなくし筋肉の操り人形と化した“デク”
消える教師
山奥の男子校で繰り広げられるダークファンタジー
毒を孕んだ身代わりオメガ〜復讐の代償は皇帝の寵愛だった〜
ひなた翠
BL
「兄様の代わりに愛されるのなら、それでいい」
最愛の妻セレンを亡くし、再び暴君へと変貌した皇帝ヴァレン。その荒んだ心を鎮めるため、家臣団が下した残酷な決断――それは、亡き妻と生き写しの弟・リアンを「身代わり」として差し出すことだった。
生まれつき弱視なオメガのリアンは、幼い頃から密かにヴァレンに恋心を抱いていた。兄の香水を纏い、兄の振る舞いを装い、冷徹な皇帝の褥へと向かうリアン。正体が露見すれば死。嘘を重ねるたびに心は千切れるが、その激しい抱擁に、リアンは歪んだ悦びを見出していく。
だが、夜明けとともにヴァレンが放ったのは、氷のように冷たい一言だった。
「お前……誰だ」
身代わりから始まる、狂おしくも切ない執着愛の幕が上がる。
絶対に男を好きにならないはずだった僕は、公爵家の血筋に敗北した
由香
BL
兄も弟も男しか好きにならない。
そんな“呪われた血筋”を持つ公爵家で、次男のレオンハルトだけは「自分は違う」と信じていた。
平穏な結婚、普通の人生。
それを望んでいたはずなのに。
兄の友人である無愛想な騎士団長・カイルと再会した日から、世界がおかしくなる。
触れられるだけで心臓が跳ねる。
視線を向けられるだけで息が苦しい。
しかも相手は、なぜか最初から距離が近くて……?
「お前もヴァレンティアだったな」
恋を認めたくない次男と、十年越しに想い続ける騎士団長の、貴族社会BLロマンス。
番を拒み続けるΩと、執着を隠しきれないαが同じ学園で再会したら逃げ場がなくなった話 ――優等生αの過保護な束縛は恋か支配か
雪兎
BL
第二性が存在する世界。
Ωであることを隠し、平穏な学園生活を送ろうと決めていた転校生・湊。
しかし入学初日、彼の前に現れたのは――
幼い頃に「番になろう」と言ってきた幼馴染のα・蓮だった。
成績優秀、容姿端麗、生徒から絶大な信頼を集める完璧なα。
だが湊だけが知っている。
彼が異常なほど執着深いことを。
「大丈夫、全部管理してあげる」
「君が困らないようにしてるだけだよ」
座席、時間割、交友関係、体調管理。
いつの間にか整えられていく環境。
逃げ場のない距離。
番を拒みたいΩと、手放す気のないα。
これは保護か、それとも束縛か。
閉じた学園の中で、二人の関係は静かに歪み始める――。
子どもたちのエピソードまでご覧くださってありがとうございます。子供世代の話も
書いてみたいなあって当時は思っていたのですが、いつの間にか時間が経っておりました(笑)
ミツキはΩで逆にフェロモンが多く出てしまう体質で、家族はバラバラに暮らすことを
余儀なくされて……っていう感じの話だったと思います。まだまだ波乱の一ノ瀬家です。
執着攻めとは、ということを突き詰めて書いてみたかった和哉です。
このお話はわたしにとって 義兄弟もの、執着攻め、オメガバースという
当時書きたかったものの集大成で、拙いながらも長い時間をかけて毎日更新して……と
思い出も多い作品です。いつかちゃんと改稿してみたいと思いながらもここまで来てしまいました。
でもこうして時間が経ってもご覧いただけたことに本当に感謝しきりです。ありがとうございました。
和哉は本当に忍耐強くて、ひたすら柚希を追い求めてきましたが、
柚希って意外と罪づくりに生きてきて(主人公なのに) 改めて思うと共感が得られるタイプの
人じゃないのかもしれないって思えてきましたが。でも私にとってはこういう攻めを翻弄していくタイプの年上受が癖なんだなあと改めて思いました。 ご覧くださり本当にありがとうございます。
この番外編はとにかく楽しく、和哉も学生らしく伸び伸びとしてくれるといいなあと
想いながら書きました。二人の関係性は多分、周りが知るところとなっても理解してくれる人の方が多いと思います。柚希にとっては和哉は自慢の弟であるという意識もまだちょっと残っていたのかもしれないですね。
そうなんですよね。出会ってしまったことによって動き出した二人の運命です。
柚希は深いところでは傷を負っている人なので和哉は覚悟を決めて彼と共にあると思います。
あとは結構ラブラブのお話です。
『狡くて愛しい、俺の番7』です…
柚希くんのお相手は…??
とドキドキして拝読させていただきました。
和哉くん?
と思いながらも晶くんの出現に、もしかして😱
等など…💦
愛する柚希くんを巡っての、和哉くん・晶くんお二人の攻防が、お二人には申し訳ないですが、とても面白かったです。
結局、ご本人は無自覚だったのでしょうが、柚希くんに翻弄され、囚われ、虜にさせられて、愛さずにはおれなかった、哀れ(笑)な和哉くんと晶くんだった
のですかね。
ホントに柚にいは…狡い…😏
最後まで決断できない柚希くんにトドメを刺したのは、やはり和哉くんの「永遠に、去る」だったのですかね。
でも、晶くんに対しては番になることを怖がられていたのに、和哉くんに触れられるのは大丈夫って事は、ね。和哉くんは特別な存在なのでしょうね。
共依存…
和哉くん推しの私には最高の結果となり、本当に良かったです🤤
と言うか…
まさか、和哉くんが夜な夜な柚希くんのΩ化に加担されていたとは🤭
ここからは、安心して(´∀`*)ウフフ楽しませていただきます🙏💕
長いお話を最後までご覧くださり本当にありがとうございます。和哉視点を書いている時はひたすら不憫な奴(´;ω;`)って思いながら書いていました。柚希はオムファタールとしてイメージして書いた人物で、彼のせいで人生が狂わされている男二人で、でも無自覚なとこが 狡いって思っていただけたらと思います。
鳩愛先生…すみません💦
『恋仇の台頭2』もタブっている箇所があります
こちらも非公開でよろしくお願いいたします🙇♀️
承知しました。本当にありがとうございます。確認してから非公開にさせていただきます。
鳩愛先生…
『予感1』と『予感2』ですが、ダブっている箇所があります…
このコメントは非公開でよろしくお願いいたします🙇♀️
すみません! 色々とやらかしているようですね(´;ω;`) あとでしっかり確認しにまいります。
約束『7』です…
てっきり、柚希くんの方が知らない間に上手く和哉くんの檻の中に、捕らえられていたのかと思っておりましたが…
逆に…だったのですね🤭💕
あとは…あの噛み跡の犯人を楽しみに😆✨
共依存の関係性の二人はお互いにお互いを縛っているような関係です。こういう関係、大好物なもので(笑)
和哉を書いている時はもういかにして奪いかえすかだけ考えて必死でした。イケメンチートαなのにいまいち運がないというか……。そういうところも可愛いと思っております。
和哉には深い思惑がございます。父もかなりのイケメンです✨ 家庭事情は複雑ですが、仲良し家族です。
逃避『4』です…
あれっ?
晶くんがおっしゃる『高根の花』って??
柚希くん?かな…
えっ?それとも別のお方なのですかね…
柚希のことですね。晶はずっと柚希一筋です(笑)
ネタバレ回避させていただきたいので🤭『1』から
拝読させていただきます🙏💕
『1』ですでに、あ〜〜柚希くん…😱😱😱
その噛み跡はどちらの???
とっても楽しみです✨
ご覧くださりありがとうございます! どっちに噛まれたのかお楽しみにです!
最初からドキドキしっぱなしでした!
もうどっちに噛まれたの?
弟くんが好きで、こっちに傾かないかなぁ〜ってこっそり弟くんを応援してました
ご感想いただきありがとうございます✨
弟派ですか! 気が合いますね❤ 私もです。
とはいえ彼氏はかなり良い奴です。こっそりエール送ってやってください。
ご感想ありがとうございます。和哉はべったり一緒にいたいようですが、
そもそも駅のこっちとあっち程度の距離しか離れていない別居のため、
柚希的には通ってくるのでもいいかなあと思っている様です。
恋人気分も初恋気分も新鮮です💛
ご感想ありがとうございます。親子でもαは狼の群れのボスみたいなものなので、
ライバル視するかなあと思いました(父から息子はまあ、違うかもですが)
特に柚希が敦哉さんに懐いていたのもあって面白くなかったんだと思います。
全てを眺めて見守っていた母が結局一番強い一ノ瀬家です。
ご感想ありがとうございます✨
アコさんは2人のビジュが単純に好みなところから始まって、距離感のバグりかたに「もしや?!」と思っていたそうです。推しカプがくっつき1番喜んでいた人のようです。
お互いに嫉妬心丸出しでの、えちえち(*ノωノ)キャッ
愛し愛されてて、いいなぁ。(◦ˉ ˘ ˉ◦)ニヤニヤ
でも流石にここではまずいでしょ!
和哉、止まんなくなっちゃって、最後までしてるし(;´Д`)
すっごいタイミングで人来るし!
【ハロウィン24まで】
ご感想ありがとうございます。
番になったばかりですっかり頭がお花畑の和哉と勢いに負けてる柚希です。多分柚希はずーっと和哉に押されっぱなしです(笑)
感想いただき、ありがとうございます。
俺の和哉発言も飛び出すぐらいには、番としての意識が育ってきた柚希です。
女の子のパワーにも負けない和哉は、今までも陰で柚希に近寄る女子を
排除してきたので自分のところにくる子たちのあしらいも上手です💛
ご感想ありがとうございます。むっつり〇〇な和哉君は澄ました爽やかイケメンフェイスで
頭の中はおっしゃる通りでいつでも大忙しです。
困ったことに柚希は和哉のそういうところもちょっとだけわかり始めてて
可愛いって思っているところですね。バカップル爆誕です。
ご感想ありがとうございます。お祭りムードを出せるといいなあと思って書いたお話
だったので、柚希も若干頭の中がお花畑モードになってます💛
長いお話をご覧いただきありがとうございます。
感謝です💛
お互いなくてはならぬ、本当にそんな二人です。
柚希も覚悟を決めました。和哉はずっと一途でした。
二人を応援いただきありがとうございます。
ご感想ありがとうございます。
ついに振り向いてもらったという喜びに満ちた
エンディング第一部完結になると思いますのでよろしくお願いします~
ご覧いただきありがとうございます。何年もにわたる執着攻め同士の対決は鈍感な受けによって
膠着状態でしたが、ここで一気に動いた感じです。
柚希自身はかなりゆらゆら揺れる性格で、自分のニーズに触れにくいところがあるので
追い詰められてやっと本心がでました。
晶ドンマイです……。すごく優しい男なのでそういうところが柚希も好きだったんだと思います。
こちらこそ、丁寧なコメントの返信ありがとうございました。
操作に慣れない…。私もブログでフォローリクエストを気付かず放置してしまったことがあります💦(しかも年単位)
金木犀の香りがとても心地よい季節になりましたね。私も金木犀が大好きなので、香りを思い出しながら読んでいます。
和哉くんと番になった?!とドキドキしたら、やはりまだ未成立でしたね。
義理とはいえ兄弟なのに、ここまで執着する理由が、出会った頃に遡るんですね。
本当の家族以上の絆。そして普通の兄への感情とは違う別の感情。
この執着の行方、どうなるのか。
更新楽しみにしています。