あなたが眠りにつく、そのときまで
表題に絡んだ内容の短編や、ショート小説を載せていきたいと思っております。
長編物の息抜きで書くつもりですので、掲載は不定期になります。
たぶん、作者の好み全開作になるのではないかと思うので、ハッピーエンドは期待しないでください。
手始めの一作目も重く苦しいお話です。ハッピーエンドではありません。
苦手な方はお気をつけください。
花粉症で鼻水と涙をこらえ書いております。
読んでいただけたら嬉しいです。よろしくお願いします。
※他サイトでも掲載しております。
※恋愛が主になるとは思いますが、色々なジャンルを書けたらと思っているので、カテゴリをライト文芸に設定しました。正直、ライト文芸の意味もよくわかっておりません。基本的にはヒューマンドラマだと思っているのですが、他に良いカテゴリがあったら道案内いただけるとありがたいです。よろしくお願いします。
長編物の息抜きで書くつもりですので、掲載は不定期になります。
たぶん、作者の好み全開作になるのではないかと思うので、ハッピーエンドは期待しないでください。
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花粉症で鼻水と涙をこらえ書いております。
読んでいただけたら嬉しいです。よろしくお願いします。
※他サイトでも掲載しております。
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蒲公英を拝見。男同士?の友情が尊い!
周囲の声はもっともながら俺と友達との間には何者も入る余地がない。
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解除
本当に、短いけれども、深いお話。
読み終わって、ほっと ため息が出ました。
あぁ、こういうお話が読みたかったのかと。
騎士も姫も、運命にあらがえず、
騎士の瞳が愛する人と同じだったのだなんて、知れば余計に悲しくて…。
心の中にゆっくりと染み渡るようなお話でした。
良い物語を、ありがとうございます。
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「鳥籠」拝見しました。
騎士が少しずつ妃殿下に魅かれていく過程がお見事。そして結末は苦かった・・・。
このまま侍女たちと脱出していれば新たな道も開けていたのにそれを許せなかった騎士。理由が本当に妃殿下を愛しているというのが何とも切ない。これも真実の愛と言える。
その後騎士はどう行動したのだろう?下衆な本性を持つ王族に再び忠誠を誓うのも考えづらい。やはりそのまま妃殿下の後を追うしかないのか?
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