置き去り放置された妻

御挨拶
わたくし、五十路を駆け出した人妻でございます。
私の小説に目をつけて頂き、ありがとうございます。
私の場合、小説といいますか、反自叙伝を書き綴ったといいますか。半分は空想、妄想、半分は実体験でございます。
SEXに全く無関心で無知だった私がここまでのM女へと育て上げられました過程でもございます。これまで絶対的に不可能な異世界でも疑似ですが実行し、空想妄想を経て、凡ゆる経験を得て悶え濡れる日々を送ってきております。
もちろん、普段は普通の熟した人妻でございます。

女性の方は自分に置き換えて下さい。
男性の方は、私を犯してみて下さい。
パートナーを私に置き換えてみて下さい。

「妄想」「想像」「空想」は違うのです。
「想像」は頭の中だけで考えること。
「空想」は現実にはあり得ないことや、現実と関係ないことを思いめぐらすこと。
「妄想」は病的に抱く誤った判断や確信のこと。

貴方は、ご存知でしたか?
私の場合、想像だけでは済まされず、空想し、妄想まで至り、普通のSEXで満たされなくなってるのかもしれません。

私を犯してくれませんか。
私を襲ってくれませんか。
私を狂わせるSEXはいかほどあるのか・・・

毎日、今日も一日無事に過ごせた事に感謝して、AM00:00、私は第二の自分へと変わります。
時計の短針が12を過ぎました。
日付が変わりました。
シンデレラではないですが、夜中0時を過ぎると変わる私。
日に日にマゾっ気は増し、熟されてきた私。

二十数年前、主人の性癖など何も知らず、主人との不倫が始まったのです。でも、私にとっては、全く興味のない世界であり、この世界には完全無知だったのです。それが、まさかここまで覚醒されるとは・・・
では、私のストーリーに溺れて下さいませ。
もしかしたら、実際にお会いできるかもしれません。
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