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本番
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俺がキスすると、晴は俺の胸に両手を突き立てて、押しのけようとする。
お前の弱々の細腕に押しのけられる俺ではなーい。
俺は深く唇を重ね合わせて、舌で晴の唇を開かせる。
晴の口の中、舌を舌で撫でてあげると、俺の胸に突き立てられた晴の両手は、俺の衣装の胸をきゅっと掴む。
ぐちゅぐちゅ、濡れた音を立てて、唇と唇をつなぎ続ける。――あ。俺は晴の唇を離す。
「キスだけで、こんなにガチガチに硬くしちゃって」
衣装のズボンを突き上げちゃってる晴のガチガチおちんちんを、俺は撫で上げる。
晴は細い腰を引く。ひらひらの衣装がきらきら、きらめく。
俺たちは、大人気のアイドル様。
ほんとは、愛し合ってる恋人同士ってことは、二人だけのヒ・ミ・ツだ。
「バカっ…もう、本番、始まる…」
晴が、よだれで、べちゃべちゃの唇で言う。
うるんうるんの瞳の端は真紅で、欲情してるくせに。俺は言う。
「じゃ、さっさと本番、済ませちゃおうぜ」
晴ちゃんのズボンをおパンツごと引き下ろし、勃ち上がるおちんちんの上に、俺は後ろ向きになって、またがり、「そこ」を見せつけるように衣装のズボンとパンツを脱ぎまーす。
「そういう意味じゃなくて」
晴は顔をそむける。俺の「そこ」、見たら欲しくなっちゃうから?
晴は顔をそむけたまま、言う。
「今、中出しなんかしたら、本当の本番で漏れちゃうだろ」
「漏れないように奥で出せばいいだろ」
「そういう問題じゃ、ぁっ」
「ぁうっ、んんんん」
一気に俺は腰を下ろして、晴の硬いぃ熱いぃおちんちんを飲み込む、中の奥の奥まで。
晴の先っちょが俺の奥に
「ゃひぁんっ」
俺は声を上げる。
晴が俺の奥を突き上げる、何度も何度も何度も。
脳天まで気持ちいいが突き抜ける、何度も何度も何度も。
「奥に、出し、て、晴っ」
お前の弱々の細腕に押しのけられる俺ではなーい。
俺は深く唇を重ね合わせて、舌で晴の唇を開かせる。
晴の口の中、舌を舌で撫でてあげると、俺の胸に突き立てられた晴の両手は、俺の衣装の胸をきゅっと掴む。
ぐちゅぐちゅ、濡れた音を立てて、唇と唇をつなぎ続ける。――あ。俺は晴の唇を離す。
「キスだけで、こんなにガチガチに硬くしちゃって」
衣装のズボンを突き上げちゃってる晴のガチガチおちんちんを、俺は撫で上げる。
晴は細い腰を引く。ひらひらの衣装がきらきら、きらめく。
俺たちは、大人気のアイドル様。
ほんとは、愛し合ってる恋人同士ってことは、二人だけのヒ・ミ・ツだ。
「バカっ…もう、本番、始まる…」
晴が、よだれで、べちゃべちゃの唇で言う。
うるんうるんの瞳の端は真紅で、欲情してるくせに。俺は言う。
「じゃ、さっさと本番、済ませちゃおうぜ」
晴ちゃんのズボンをおパンツごと引き下ろし、勃ち上がるおちんちんの上に、俺は後ろ向きになって、またがり、「そこ」を見せつけるように衣装のズボンとパンツを脱ぎまーす。
「そういう意味じゃなくて」
晴は顔をそむける。俺の「そこ」、見たら欲しくなっちゃうから?
晴は顔をそむけたまま、言う。
「今、中出しなんかしたら、本当の本番で漏れちゃうだろ」
「漏れないように奥で出せばいいだろ」
「そういう問題じゃ、ぁっ」
「ぁうっ、んんんん」
一気に俺は腰を下ろして、晴の硬いぃ熱いぃおちんちんを飲み込む、中の奥の奥まで。
晴の先っちょが俺の奥に
「ゃひぁんっ」
俺は声を上げる。
晴が俺の奥を突き上げる、何度も何度も何度も。
脳天まで気持ちいいが突き抜ける、何度も何度も何度も。
「奥に、出し、て、晴っ」
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