67 / 67
おまけ・番外編
⑨ご出産ですよ!
しおりを挟む
鼻からスイカ…
身体を雑巾絞り…
腹の中を小さな怪獣が暴れてる…
──なんて例えだ…怖えぇわ!
バレンタインDAYに僕の妊娠が判明してから、五ヶ月が経った。気付かないうちに既に三ヶ月だった為にあと二ヶ月ほどで出産で…。僕は急に出産が怖くなる。
だから出産経験者の皆さんにどのくらいの痛みなのかを聞いてみたんだけどさぁ~
──皆んなスゲェ事言ってんだ!逆効果だった…
それにしても、鼻からスイカって何だ?そもそも鼻ん中にスイカ入るのかよ?まあ現実はきっと、有り得ない痛み…ってコトだよね。
「だけど物凄く大きなお腹だね?八ヶ月でそんなに飛び出るものなのかな。僕は六ヶ月だけど…全く見た目が違うよね」
あれから少しして、何とクリスの妊娠も判明する。今日は安定期に入ったクリスが、久しぶりに公爵家まで遊びに来てくれているんだ。もちろん一人じゃないよ?クリスの隣には乃恵留も居て、喉渇いてないか?とかお腹張らないか?とか言いながら、甲斐甲斐しくお世話している。心配なの分かるけどさ~王太子って、そんなに暇なのか…?
まあ、僕の隣にも乃恵留と全く同じ行動をしてるミシェルがいる…公爵家当主だってそんなに暇じゃないけどね。
「どうもね、双子らしいんだよ。お医者様が言うには心音が二つ聞こえるって。それならこのお腹も納得だよね~」
それを聞いて、クリスも乃恵留も納得顔だけど、僕は一つの可能性に気付いてしまった…
──スイカがもしかして、両方の鼻の穴から出る感じなのか!怖すぎなーい?
「マリン、出産についてそんなに難しく考えなくて大丈夫だよ?確かに痛いけど、産まれた瞬間赤ちゃんを見たらパッと忘れちゃうから!あ~よしよし、いい子だね~」
そんな僕を心配して、一足先に次男を出産したばかりのオリヴァー兄上が、家族揃って来てくれている。伯爵家当主だってもっと暇じゃないよ…
「そうそう!オリヴァーもこの子の時は相当お腹大きかったんだよ。それこそ双子か?って言われてたなぁ。ただ単に、俺に似て身体が大きな子だったんだけどな!見てくれ、立派だろ?将来は騎士団に入れようかな。さあさあ、俺達は邪魔だろうから、あっちで赤ちゃんのお世話教えてやるよ」
「兄貴!よろしくお願いします!」
ギルバートの提案にミシェルとレオは声を揃えてそう言って、子育てレクチャーに花を咲かせている。ギルバートはもう、子育てのプロだね!
「もうね、出産を楽しむくらいの気持ちでいたらいいよ!マリンもクリスも」
二度の出産経験者であるオリヴァー兄上の有り難い言葉を胸に刻んで、怖がるだけじゃなく今経験出来る事を楽しもう!と思い直した。
それから二ヶ月…
更に大きくせり出したお腹ははち切れんばかりになって、動くのもやっとだ…
もう直ぐ!ってなったら、ミシェルはもう僕に付きっきりで。それまでに猛烈に公爵家の仕事に励み、暫く育休を取っても大丈夫なくらいに頑張ってくれた。
──もう感謝だねぇ!
元々さ、愛され過ぎてるくらい愛されてるのは分かってたけど、ここまでやってくれるとは…感謝を通り越して感動だ!
出産を前にすっかり涙もろくなっている僕は、ミシェルに自分の感謝の気持ちを伝える。
「ミシェル…本当にありがとう。僕と結婚してくれて、こんなに愛してくれて…感謝しても足り無いよ!そして僕と同じくらいこの子達をも愛してくれると信じてるから」
僕がそう泣きながら伝えると、ミシェルは何故か愕然としている。あれ…?
「もしかして、死ぬかも?って思ってるんじゃないだろうな!そんな事は私が絶対に許さないし…絶対にない!もしマリンが死ぬような事があったら私も死ぬぞ?」
──まてまて…死んじゃダメでしょ?あらヤダそんなふうに思っちゃった?
誤解を与えちゃったか…ただ感謝を伝えたかっただけなんだけども。お騒がせしちゃったね…
「あのね、全くそんな…あつ!い、痛いかも…」
──イタタタっ!産気づいたぁー!
それからは怒涛の展開…
そして意外にもあっさりと、僕は男の子と女の子の双子を産んだ。
「可愛いでしょ?二人共玉のような赤ちゃんだよね~もう可愛い過ぎて辛いの!あぁいい仕事したわぁ」
両脇に一人ずつ抱えて、お見舞いに来てくれた人達に自慢する。
「ホントに可愛い~!男の子はミシェルにそっくりだね?そして女の子はマリンに!」
我が子達と王家の赤ちゃん、そしてロテシュ家の次男は同じ歳になる。皆んな健康にスクスク育って、一緒に学園に通ったりして。それから恋も生まれちゃうのかしら?うちの子、可哀想だから当て馬だけはヤメたげて~!
──おしまい!
元々かなり初期の作品だったので読みにくい点もあったかと思います。読んでいただいてありがとうございました。
身体を雑巾絞り…
腹の中を小さな怪獣が暴れてる…
──なんて例えだ…怖えぇわ!
バレンタインDAYに僕の妊娠が判明してから、五ヶ月が経った。気付かないうちに既に三ヶ月だった為にあと二ヶ月ほどで出産で…。僕は急に出産が怖くなる。
だから出産経験者の皆さんにどのくらいの痛みなのかを聞いてみたんだけどさぁ~
──皆んなスゲェ事言ってんだ!逆効果だった…
それにしても、鼻からスイカって何だ?そもそも鼻ん中にスイカ入るのかよ?まあ現実はきっと、有り得ない痛み…ってコトだよね。
「だけど物凄く大きなお腹だね?八ヶ月でそんなに飛び出るものなのかな。僕は六ヶ月だけど…全く見た目が違うよね」
あれから少しして、何とクリスの妊娠も判明する。今日は安定期に入ったクリスが、久しぶりに公爵家まで遊びに来てくれているんだ。もちろん一人じゃないよ?クリスの隣には乃恵留も居て、喉渇いてないか?とかお腹張らないか?とか言いながら、甲斐甲斐しくお世話している。心配なの分かるけどさ~王太子って、そんなに暇なのか…?
まあ、僕の隣にも乃恵留と全く同じ行動をしてるミシェルがいる…公爵家当主だってそんなに暇じゃないけどね。
「どうもね、双子らしいんだよ。お医者様が言うには心音が二つ聞こえるって。それならこのお腹も納得だよね~」
それを聞いて、クリスも乃恵留も納得顔だけど、僕は一つの可能性に気付いてしまった…
──スイカがもしかして、両方の鼻の穴から出る感じなのか!怖すぎなーい?
「マリン、出産についてそんなに難しく考えなくて大丈夫だよ?確かに痛いけど、産まれた瞬間赤ちゃんを見たらパッと忘れちゃうから!あ~よしよし、いい子だね~」
そんな僕を心配して、一足先に次男を出産したばかりのオリヴァー兄上が、家族揃って来てくれている。伯爵家当主だってもっと暇じゃないよ…
「そうそう!オリヴァーもこの子の時は相当お腹大きかったんだよ。それこそ双子か?って言われてたなぁ。ただ単に、俺に似て身体が大きな子だったんだけどな!見てくれ、立派だろ?将来は騎士団に入れようかな。さあさあ、俺達は邪魔だろうから、あっちで赤ちゃんのお世話教えてやるよ」
「兄貴!よろしくお願いします!」
ギルバートの提案にミシェルとレオは声を揃えてそう言って、子育てレクチャーに花を咲かせている。ギルバートはもう、子育てのプロだね!
「もうね、出産を楽しむくらいの気持ちでいたらいいよ!マリンもクリスも」
二度の出産経験者であるオリヴァー兄上の有り難い言葉を胸に刻んで、怖がるだけじゃなく今経験出来る事を楽しもう!と思い直した。
それから二ヶ月…
更に大きくせり出したお腹ははち切れんばかりになって、動くのもやっとだ…
もう直ぐ!ってなったら、ミシェルはもう僕に付きっきりで。それまでに猛烈に公爵家の仕事に励み、暫く育休を取っても大丈夫なくらいに頑張ってくれた。
──もう感謝だねぇ!
元々さ、愛され過ぎてるくらい愛されてるのは分かってたけど、ここまでやってくれるとは…感謝を通り越して感動だ!
出産を前にすっかり涙もろくなっている僕は、ミシェルに自分の感謝の気持ちを伝える。
「ミシェル…本当にありがとう。僕と結婚してくれて、こんなに愛してくれて…感謝しても足り無いよ!そして僕と同じくらいこの子達をも愛してくれると信じてるから」
僕がそう泣きながら伝えると、ミシェルは何故か愕然としている。あれ…?
「もしかして、死ぬかも?って思ってるんじゃないだろうな!そんな事は私が絶対に許さないし…絶対にない!もしマリンが死ぬような事があったら私も死ぬぞ?」
──まてまて…死んじゃダメでしょ?あらヤダそんなふうに思っちゃった?
誤解を与えちゃったか…ただ感謝を伝えたかっただけなんだけども。お騒がせしちゃったね…
「あのね、全くそんな…あつ!い、痛いかも…」
──イタタタっ!産気づいたぁー!
それからは怒涛の展開…
そして意外にもあっさりと、僕は男の子と女の子の双子を産んだ。
「可愛いでしょ?二人共玉のような赤ちゃんだよね~もう可愛い過ぎて辛いの!あぁいい仕事したわぁ」
両脇に一人ずつ抱えて、お見舞いに来てくれた人達に自慢する。
「ホントに可愛い~!男の子はミシェルにそっくりだね?そして女の子はマリンに!」
我が子達と王家の赤ちゃん、そしてロテシュ家の次男は同じ歳になる。皆んな健康にスクスク育って、一緒に学園に通ったりして。それから恋も生まれちゃうのかしら?うちの子、可哀想だから当て馬だけはヤメたげて~!
──おしまい!
元々かなり初期の作品だったので読みにくい点もあったかと思います。読んでいただいてありがとうございました。
281
この作品の感想を投稿する
みんなの感想(26件)
あなたにおすすめの小説
回帰したシリルの見る夢は
riiko
BL
公爵令息シリルは幼い頃より王太子の婚約者として、彼と番になる未来を夢見てきた。
しかし王太子は婚約者の自分には冷たい。どうやら彼には恋人がいるのだと知った日、物語は動き出した。
嫉妬に狂い断罪されたシリルは、何故だかきっかけの日に回帰した。そして回帰前には見えなかったことが少しずつ見えてきて、本当に望む夢が何かを徐々に思い出す。
執着をやめた途端、執着される側になったオメガが、次こそ間違えないようにと、可愛くも真面目に奮闘する物語!
執着アルファ×回帰オメガ
本編では明かされなかった、回帰前の出来事は外伝に掲載しております。
性描写が入るシーンは
※マークをタイトルにつけます。
物語お楽しみいただけたら幸いです。
***
2022.12.26「第10回BL小説大賞」で奨励賞をいただきました!
応援してくれた皆様のお陰です。
ご投票いただけた方、お読みくださった方、本当にありがとうございました!!
☆☆☆
2024.3.13 書籍発売&レンタル開始いたしました!!!!
応援してくださった読者さまのお陰でございます。本当にありがとうございます。書籍化にあたり連載時よりも読みやすく書き直しました。お楽しみいただけたら幸いです。
義理の家族に虐げられている伯爵令息ですが、気にしてないので平気です。王子にも興味はありません。
竜鳴躍
BL
性格の悪い傲慢な王太子のどこが素敵なのか分かりません。王妃なんて一番めんどくさいポジションだと思います。僕は一応伯爵令息ですが、子どもの頃に両親が亡くなって叔父家族が伯爵家を相続したので、居候のようなものです。
あれこれめんどくさいです。
学校も身づくろいも適当でいいんです。僕は、僕の才能を使いたい人のために使います。
冴えない取り柄もないと思っていた主人公が、実は…。
主人公は虐げる人の知らないところで輝いています。
全てを知って後悔するのは…。
☆2022年6月29日 BL 1位ありがとうございます!一瞬でも嬉しいです!
☆2,022年7月7日 実は子どもが主人公の話を始めてます。
囚われの親指王子が瀕死の騎士を助けたら、王子さまでした。https://www.alphapolis.co.jp/novel/355043923/237646317
悪役令息ですが破滅回避で主人公を無視したら、高潔な態度だと勘違いされて聖人認定。なぜか溺愛ルートに入りました
水凪しおん
BL
BL小説『銀の瞳の聖者』の悪役令息ルシアンに転生してしまった俺。
原作通りなら、主人公ノエルをいじめ抜き、最後は断罪されて野垂れ死ぬ運命だ。
「そんなの絶対にお断りだ! 俺は平和に長生きしたい!」
破滅フラグを回避するため、俺は決意した。
主人公ノエルを徹底的に避け、関わらず、空気のように生きることを。
しかし、俺の「無視」や「無関心」は、なぜかノエルにポジティブに変換されていく。
「他の人のように欲望の目で見ないなんて、なんて高潔な方なんだ……!」
いじめっ子を視線だけで追い払えば「影から守ってくれた」、雨の日に「臭いから近寄るな」と上着を投げつければ「不器用な優しさ」!?
全力で嫌われようとすればするほど、主人公からの好感度が爆上がりして、聖人認定されてしまう勘違いラブコメディ!
小心者の悪役令息×健気なポジティブ主人公の、すれ違い溺愛ファンタジー、ここに開幕!
伝説のS級おじさん、俺の「匂い」がないと発狂して国を滅ぼすらしいい
マンスーン
BL
ギルドの事務職員・三上薫は、ある日、ギルドロビーで発作を起こしかけていた英雄ガルド・ベルンシュタインから抱きしめられ、首筋を猛烈に吸引。「見つけた……俺の酸素……!」と叫び、離れなくなってしまう。
最強おじさん(変態)×ギルドの事務職員(平凡)
世界観が現代日本、異世界ごちゃ混ぜ設定になっております。
冤罪で追放された王子は最果ての地で美貌の公爵に愛し尽くされる 凍てついた薔薇は恋に溶かされる
尾高志咲/しさ
BL
旧題:凍てついた薔薇は恋に溶かされる
🌟第10回BL小説大賞(2022年)奨励賞。2025年11月アンダルシュノベルズより刊行🌟
ロサーナ王国の病弱な第二王子アルベルトは、突然、無実の罪状を突きつけられて北の果ての離宮に追放された。王子を裏切ったのは幼い頃から大切に想う宮中伯筆頭ヴァンテル公爵だった。兄の王太子が亡くなり、世継ぎの身となってからは日々努力を重ねてきたのに。信頼していたものを全て失くし向かった先で待っていたのは……。
――どうしてそんなに優しく名を呼ぶのだろう。
お前に裏切られ廃嫡されて最北の離宮に閉じ込められた。
目に映るものは雪と氷と絶望だけ。もう二度と、誰も信じないと誓ったのに。
ただ一人、お前だけが私の心を凍らせ溶かしていく。
執着攻め×不憫受け
美形公爵×病弱王子
不憫展開からの溺愛ハピエン物語。
◎書籍掲載は、本編と本編後の四季の番外編:春『春の来訪者』です。
四季の番外編:夏以降及び小話は本サイトでお読みいただけます。
なお、※表示のある回はR18描写を含みます。
🌟第10回BL小説大賞での応援ありがとうございました!
🌟本作は旧Twitterの「フォロワーをイメージして同人誌のタイトルつける」タグで貴宮あすかさんがくださったタイトル『凍てついた薔薇は恋に溶かされる』から思いついて書いた物語です。ありがとうございました。
出来損ないのオメガは貴公子アルファに愛され尽くす エデンの王子様
冬之ゆたんぽ
BL
旧題:エデンの王子様~ぼろぼろアルファを救ったら、貴公子に成長して求愛してくる~
二次性徴が始まり、オメガと判定されたら収容される、全寮制学園型施設『エデン』。そこで全校のオメガたちを虜にした〝王子様〟キャラクターであるレオンは、卒業後のダンスパーティーで至上のアルファに見初められる。「踊ってください、私の王子様」と言って跪くアルファに、レオンは全てを悟る。〝この美丈夫は立派な見た目と違い、王子様を求めるお姫様志望なのだ〟と。それが、初恋の女の子――誤認識であり実際は少年――の成長した姿だと知らずに。
■受けが誤解したまま進んでいきますが、攻めの中身は普通にアルファです。
■表情の薄い黒騎士アルファ(攻め)×ハンサム王子様オメガ(受け)
運命の番は姉の婚約者
riiko
BL
オメガの爽はある日偶然、運命のアルファを見つけてしまった。
しかし彼は姉の婚約者だったことがわかり、運命に自分の存在を知られる前に、運命を諦める決意をする。
結婚式で彼と対面したら、大好きな姉を前にその場で「運命の男」に発情する未来しか見えない。婚約者に「運命の番」がいることを知らずに、ベータの姉にはただ幸せな花嫁になってもらいたい。
運命と出会っても発情しない方法を探る中、ある男に出会い、策略の中に翻弄されていく爽。最後にはいったい…どんな結末が。
姉の幸せを願うがために取る対処法は、様々な人を巻き込みながらも運命と対峙して、無事に幸せを掴むまでのそんなお話です。
性描写が入るシーンは
※マークをタイトルにつけますのでご注意くださいませ。
物語、お楽しみいただけたら幸いです。
運命だなんて言うのなら
riiko
BL
気が付いたら男に組み敷かれていた。
「番、運命、オメガ」意味のわからない単語を話す男を前に、自分がいったいどこの誰なのか何一つ思い出せなかった。
ここは、男女の他に三つの性が存在する世界。
常識がまったく違う世界観に戸惑うも、愛情を与えてくれる男と一緒に過ごし愛をはぐくむ。この環境を素直に受け入れてきた時、過去におこした過ちを思い出し……。
☆記憶喪失オメガバース☆
主人公はオメガバースの世界を知らない(記憶がない)ので、物語の中で説明も入ります。オメガバース初心者の方でもご安心くださいませ。
運命をみつけたアルファ×記憶をなくしたオメガ
性描写が入るシーンは
※マークをタイトルにつけますのでご注意くださいませ。
物語、お楽しみいただけたら幸いです。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる
本作については削除予定があるため、新規のレンタルはできません。
このユーザをミュートしますか?
※ミュートすると該当ユーザの「小説・投稿漫画・感想・コメント」が非表示になります。ミュートしたことは相手にはわかりません。またいつでもミュート解除できます。
※一部ミュート対象外の箇所がございます。ミュートの対象範囲についての詳細はヘルプにてご確認ください。
※ミュートしてもお気に入りやしおりは解除されません。既にお気に入りやしおりを使用している場合はすべて解除してからミュートを行うようにしてください。
楽しかった〜😆 陽気な主人公、最強ですね!
さくらこさん、読んでいただいてありがとうございます!感想も嬉しいです〜😆
こちらの作品は明るく楽しい物語を!がテーマでしたので、思いっきり好き勝手に書かせていただきました🤭
全受会議!!!めっちゃ面白い〜〜〜!
ありがとうございます!
更新待ちの楽しみが出来ました!☺️
Madame gray-01さん、番外編も読んでくださりありがとうございます!😊
全受会議、思った以上に皆様に受け入れていただいているようで安心しました😂
ちょっとサムイところは目をつぶっていただいて、楽しんでいだだけると嬉しいです!🥰
今朝も全力癒しと笑いをありがとうございます😆💕✨
夕方?も期待しています😃💕
お礼にポチっとな✨🎁✨
電車うさぎさん、本日もありがとうございます!🙇
一歩間違ったらブリザード吹き荒れる、寒いネタ満載でやってます!🤣
夕方更新話は会議ネタ最終話ですので、お楽しみに〜😊
そろそろ双子のネタもやらねば?🙄