俺は妹の為に悪に染まる!!
入社~3ヶ月 主人公は親元離れ社会人として日々勉強とストレスに晒される 昼食前午前1125分 昼食前最後の取引先への納品と清掃を週に何度かする会社に勤めている。 馴れてきた訪問先ならとらから一回で補充備品と清掃具は業務用カートで駐車場やコインパーキングから向かえるように成った。
訪問先の裏口から何時もどうり会社に入る 使い切られたり壊れたボールペンや伝票用紙を補充する 備品のテレビから昼ごろなニュースが流れる。 はぐれ怪人が都内オフィス街で暴れる消防隊や警官がビルに登った怪人を囲んでいる。 最近ではありふれたまたかと思う事件である。颯爽とひとりのヒーローが現れ怪人を倒す。 捕獲られたら怪人が叫んでいる。自分の主張と覚悟を
デイトラ事件以降 怪人達は潜伏するかああやってヤケに成り暴れ捕まるか自爆している。 人間に変異出来るタイプはまだ社会に溶け込めるが改造人間や合成戦士は迫害されてある。最近政府量産のバリアテクターが自爆システムと爆風を完全に防ぐ 大企業が世界にばらまいた自爆防止策 心肺蘇生機より日本に流通していた。 一般人でも簡単に使えるライトグローブタイプや怪人自爆予兆でオートで起動するドローンタイプが街中に設置されている。
訪問先の二階社長室の注文品を届け今日午前の仕事は終わりだ社長の○○とは親父の知人で何時も配達ついでにお昼の弁当をごちそうになる。非常に有り難い
社長との会話
社長室の窓にドンと何かが当たるゆるく投げたバスケットボールが当たったような音だ
ほっぺをガラスに当てた妹の○○?! あの糞みたいな実家から連れ出し3ヶ月半も匿っていた俺の妹 『にーちゃん…』 妹は怪人化している 俺が大学三年の夏俺が面倒を視ていたのだか目を離した瞬間逃げ出した実験生物宇宙ナマコみたいな七色生物を食べたのだ 人間ぽっい成りはしているが手足はゴツいナマコやタコの用に変異している擬態を練習させてみたが皮膚や爪が人間とは違う 異形だかそれでも妹は最高に可愛い
窓を開け妹を社長室に入れる 社長の○○は元悪の幹部で親父の優秀な部下だったらしい 今は元怪人や構成員の仕事の斡旋したり匿ったりしている。 政府側にもコネがあり見逃して貰っているようだ。『にーちゃんくろいのキタ いっぱいきた』 どうやら戦闘員達が来たらしい…
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