とある大学生の遅過ぎた初恋
平凡な大学生、秋夜は同じ学部の雪大をいつも目で追っていた。
絵画が霞むような美貌、教授も舌を巻く頭脳、それを奢らない謙虚な性格、そんな完璧を擬人化したような彼を気にするのは当然のことだった。だから話したこともない同性を目で追っていても自分の感情を深く考えることはなかった。
ある日、友人が主催した飲み会がきっかけで雪大と友人になった。友人としての日々を過ごすうち、自身の恋心に気付いた秋夜は雪大を避け始める。しかし雪大は初めての友人を失いたくないと追い縋る、秋夜は抑えられなくなった性欲のままに雪大を陵辱し、心身共に傷付けた。
その日から雪大は不可解な行動を取った。秋夜に襲われると分かっていながら友人だった頃のままの日常を望んだ。秋夜は雪大が誰にも助けを求めず逃げようともしないのをいいことに不慣れな調教を施していく。
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調教初心者による大人しいヤンデレへの調教ものになります。
※R18ですが、序盤にその要素はほぼありません。
※昭和の設定ですが昭和らしさはほぼありませんのでご了承ください。
※若干のオカルト要素があります、ご了承ください。
※暴力・陵辱表現があります。
※拙作「俺の名前は今日からポチです」「ストーカー気質な青年の恋は実るのか」の世界の過去の話となっておりますが、ストーリー・キャラ共にリンクしませんので単体でお楽しみ頂けます。
絵画が霞むような美貌、教授も舌を巻く頭脳、それを奢らない謙虚な性格、そんな完璧を擬人化したような彼を気にするのは当然のことだった。だから話したこともない同性を目で追っていても自分の感情を深く考えることはなかった。
ある日、友人が主催した飲み会がきっかけで雪大と友人になった。友人としての日々を過ごすうち、自身の恋心に気付いた秋夜は雪大を避け始める。しかし雪大は初めての友人を失いたくないと追い縋る、秋夜は抑えられなくなった性欲のままに雪大を陵辱し、心身共に傷付けた。
その日から雪大は不可解な行動を取った。秋夜に襲われると分かっていながら友人だった頃のままの日常を望んだ。秋夜は雪大が誰にも助けを求めず逃げようともしないのをいいことに不慣れな調教を施していく。
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調教初心者による大人しいヤンデレへの調教ものになります。
※R18ですが、序盤にその要素はほぼありません。
※昭和の設定ですが昭和らしさはほぼありませんのでご了承ください。
※若干のオカルト要素があります、ご了承ください。
※暴力・陵辱表現があります。
※拙作「俺の名前は今日からポチです」「ストーカー気質な青年の恋は実るのか」の世界の過去の話となっておりますが、ストーリー・キャラ共にリンクしませんので単体でお楽しみ頂けます。
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あらすじを読んですごく期待したのに、3話目で下記の攻めに対して感じた不快感でこれ以上読むのができませんでした。
秋夜くんが無言で雪大くんの髪や胸を露出させるのを読んだら、こいつは無自覚のレイプ願望でもあるのかと引いてしまった。
胸を露出させようとして、真っ先に謝らず言い訳を考えていたのでさらにイメージダウン。
秋夜は平凡ではない。これでは平凡に失礼。
佐久川秋夜ではなく、攻め役は親友役の栄治くんにした方がずっと良いと思う。
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解除
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