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転生したら森の主人になりました特別編3
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こんにちはラフォーレです。私たちは今、女子会をしています。メンバーは私、アクア、グラス、ラブです。
「ラフォーレちゃん。フィードバック君とはどうぅ?」
「普通だよ」
「えぇー。つまらないぃ」
「まぁ、ラフォーレとフィードバックだからね」
「ちょっとそれどういう意味よ!」
「なんでもないよー!」
「グラスちゃんは良い相手いないのぉ?」
「わ、私はす、好きない人はいないわけではないです」
「え?ええええ!?」
「それまじ!?」
「は、はい」
「誰⁇」
「私も知りたいなぁー」
「えっとい、イモーション様です」
「ええええ!?」
「え?待って、嘘でしょ!?」
「よりにもよってイモーション様なの?」
「そうだよぉ。イモーション君感情がコロコロ変わるよぉ」
「それでも好きになってしまったんです」
「意外だったね」
「そうだね」
「あ。ラフォーレちゃん。このジュース飲む?」
「要らない」
「即答ぅ」
「だって何か絶対に入ってるでしょ?」
「はははは、入ってないよぉ」
「怪し過ぎるだろ」
この場の全員が思った。
「お。ラフォーレ」
「フィードバック!?なんでここに?」
「いやー。前に借りた金を返しに来たんだよ」
「え?フィードバックってラフォーレにお金借りてたの?」
「それは......男子なのにかっこ悪いよぉ」
「うるせぇ!」
「でも貸したのって四ヶ月前だよね?」
「マジで?」
「フィードバック君それはクズだよぉ」
「だぁーー!なんで今それを言うんだよ!」
「えっとなんかごめん」
「チッ。俺は帰るぞ‼︎」
帰ろうとしたフィードバックがテーブルに置いてあるジュースを見て
「ちょうどいいや。俺喉乾いてたから貰うぞ」
「フィードバック!?待ってそれは......」
「ゴクゴク。うめー‼︎」
「あっ。ふ、フィードバックなんともない?」
「え?何?」
アクアとフィードバックが目が合いそして......。
「フィードバックそれはダメー!」
「グラス‼︎フィードバックを止めるの手伝って!」
「は、はい」
「あららぁ。思っていた以上に効果があったね」
「他人事みたいに言わないでよ!ラブさん‼︎スカイを呼んで‼︎」
「えー。なんで私が......」
「早く!」
「は、はいぃ」
十四分後
「フィードバック!?何やってるだよ!」
「アクア好き!」
「いやあああ‼︎ラフォーレ助けて!?」
「フィードバックだめこれ以上アクアに近づかないで!」
「いい加減にしろ!」
「ぐは!?」
アクアの水によってスカイの方に飛んでいき
「スカイ」
「だああああ!?」
「や、やめろ!アクア‼︎ラフォーレ‼︎助けてくれー!」
「スカイごめんなさい。私達逃げるから!」
「お願いだー!僕を置いて行くなー!」
「はぁはぁ。こ、ここまでくれば大丈夫だよね」
「多分大丈夫ぅ」
「誰のせいだと思ってるのよ!」
「あれぇ?ラフォーレちゃんもしかして怒ってるぅ⁇」
「これが怒らずにいられるかぁー!」
「ラブちゃん。今すぐにフィードバックを元に戻して!」
「え、えっとあと一日で元に戻るからそれを待つしかないよぉ」
「本当ね?」
「ほ、本当だよぉ」
「もし嘘だったら......」
「わかってるぅ。わかってるからぁー‼︎」
「やっぱりラフォーレを怒らせると怖いね」
「はいそうですね」
次の日
「フィードバックマジで死ね!」
「は?スカイ会って早々なんだよ?」
「ラフォーレどういうことだ......ってなんで目を逸らすの?」
「え、えーとなんのことかな?」
「おい。ラフォーレ」
「これ以上近づかないで!」
「え?は?え?」
「まあ昨日のあれを見たらそうなるね」
「そうですね」
昨日、フィードバックはスカイにべったりとくっついて離れなかった。そして一緒にお風呂に入り好きだと連呼してスカイのほっぺたにキスまでして服を脱がしたのであった。効果が切れて記憶がないフィードバックとって何が何だかわかっていないままである。
「フィードバックまずは殴らせろ!」
「いてっ。何するんだよ!痛いからやめろよ!」
そのあと何時間もスカイに殴られたフィードバックであった。
次に続く
「ラフォーレちゃん。フィードバック君とはどうぅ?」
「普通だよ」
「えぇー。つまらないぃ」
「まぁ、ラフォーレとフィードバックだからね」
「ちょっとそれどういう意味よ!」
「なんでもないよー!」
「グラスちゃんは良い相手いないのぉ?」
「わ、私はす、好きない人はいないわけではないです」
「え?ええええ!?」
「それまじ!?」
「は、はい」
「誰⁇」
「私も知りたいなぁー」
「えっとい、イモーション様です」
「ええええ!?」
「え?待って、嘘でしょ!?」
「よりにもよってイモーション様なの?」
「そうだよぉ。イモーション君感情がコロコロ変わるよぉ」
「それでも好きになってしまったんです」
「意外だったね」
「そうだね」
「あ。ラフォーレちゃん。このジュース飲む?」
「要らない」
「即答ぅ」
「だって何か絶対に入ってるでしょ?」
「はははは、入ってないよぉ」
「怪し過ぎるだろ」
この場の全員が思った。
「お。ラフォーレ」
「フィードバック!?なんでここに?」
「いやー。前に借りた金を返しに来たんだよ」
「え?フィードバックってラフォーレにお金借りてたの?」
「それは......男子なのにかっこ悪いよぉ」
「うるせぇ!」
「でも貸したのって四ヶ月前だよね?」
「マジで?」
「フィードバック君それはクズだよぉ」
「だぁーー!なんで今それを言うんだよ!」
「えっとなんかごめん」
「チッ。俺は帰るぞ‼︎」
帰ろうとしたフィードバックがテーブルに置いてあるジュースを見て
「ちょうどいいや。俺喉乾いてたから貰うぞ」
「フィードバック!?待ってそれは......」
「ゴクゴク。うめー‼︎」
「あっ。ふ、フィードバックなんともない?」
「え?何?」
アクアとフィードバックが目が合いそして......。
「フィードバックそれはダメー!」
「グラス‼︎フィードバックを止めるの手伝って!」
「は、はい」
「あららぁ。思っていた以上に効果があったね」
「他人事みたいに言わないでよ!ラブさん‼︎スカイを呼んで‼︎」
「えー。なんで私が......」
「早く!」
「は、はいぃ」
十四分後
「フィードバック!?何やってるだよ!」
「アクア好き!」
「いやあああ‼︎ラフォーレ助けて!?」
「フィードバックだめこれ以上アクアに近づかないで!」
「いい加減にしろ!」
「ぐは!?」
アクアの水によってスカイの方に飛んでいき
「スカイ」
「だああああ!?」
「や、やめろ!アクア‼︎ラフォーレ‼︎助けてくれー!」
「スカイごめんなさい。私達逃げるから!」
「お願いだー!僕を置いて行くなー!」
「はぁはぁ。こ、ここまでくれば大丈夫だよね」
「多分大丈夫ぅ」
「誰のせいだと思ってるのよ!」
「あれぇ?ラフォーレちゃんもしかして怒ってるぅ⁇」
「これが怒らずにいられるかぁー!」
「ラブちゃん。今すぐにフィードバックを元に戻して!」
「え、えっとあと一日で元に戻るからそれを待つしかないよぉ」
「本当ね?」
「ほ、本当だよぉ」
「もし嘘だったら......」
「わかってるぅ。わかってるからぁー‼︎」
「やっぱりラフォーレを怒らせると怖いね」
「はいそうですね」
次の日
「フィードバックマジで死ね!」
「は?スカイ会って早々なんだよ?」
「ラフォーレどういうことだ......ってなんで目を逸らすの?」
「え、えーとなんのことかな?」
「おい。ラフォーレ」
「これ以上近づかないで!」
「え?は?え?」
「まあ昨日のあれを見たらそうなるね」
「そうですね」
昨日、フィードバックはスカイにべったりとくっついて離れなかった。そして一緒にお風呂に入り好きだと連呼してスカイのほっぺたにキスまでして服を脱がしたのであった。効果が切れて記憶がないフィードバックとって何が何だかわかっていないままである。
「フィードバックまずは殴らせろ!」
「いてっ。何するんだよ!痛いからやめろよ!」
そのあと何時間もスカイに殴られたフィードバックであった。
次に続く
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