そしてまた愛と成る
10年前、あとにしたこの場所に俺は戻ってきた。……――今度は正妃として。
昔、俺は子供を捨てた。
当時半ば自失状態だった俺がリセデオ王国、リモヌツ公爵家の養子になったのは8年前。俺の実の母親が大国の王族だったと知ったのと同時だった。
母のことを愛している公爵が、自分の子供である可能性の高い俺を探していたのだという。
今更。そうは思いながらも俺は、可能な限り愛情を注いでくれる公爵の元で貴族としての教育を受け、立ち直ってきた矢先、謝る公爵に頼まれ、隣国ニアディスレの王室へと嫁ぐことになる。
そこは10年前にまだ幼かった我が子を連れて行くこともできずに一人、自分だけで去ることになった、当時、俺が国王の愛妾として過ごしていた場所だった。
10年前。突然、記憶を失った国王ルスフォルから受け入れられずに離れざるを得なかった主人公ティーシャが自分を知らない、かつて愛した相手だった国王と再び愛を育む話。
12歳の息子を添えて。
になる予定です。
・いつもの。
・他の異世界話と同じ世界観。主人公はまたしてもリオルの息子。(フィリスの兄弟)
・概ねドシリアスの予定。
・第二章が過去編。
・ぶっちゃけプロローグの冒頭一文書きたかっただけ。(出オチ。
・残りは全部後付けの見切り発車。
・短編で終わらせたい……なぁ……(希望)
・男女関係なく子供が産める魔法とかある異世界が舞台。
・R18描写があるお話にはタイトルの頭に*を付けます。
・言い訳というか解説というかは近況ボード「突発短編」のコメントをどうぞ。
・感想と返信にはネタバレと解説しかありませんのでご注意ください。むしろ今ただのトーク画面。
・表紙は自分絵。本文そっちのけでお絵描きした。
・ちなみに表紙絵元絵はポイピクにあるよ!ポイピクにはプロフのサイトから飛べるよ!
・ムーンライトノベルズさんでも投稿し始めました。
昔、俺は子供を捨てた。
当時半ば自失状態だった俺がリセデオ王国、リモヌツ公爵家の養子になったのは8年前。俺の実の母親が大国の王族だったと知ったのと同時だった。
母のことを愛している公爵が、自分の子供である可能性の高い俺を探していたのだという。
今更。そうは思いながらも俺は、可能な限り愛情を注いでくれる公爵の元で貴族としての教育を受け、立ち直ってきた矢先、謝る公爵に頼まれ、隣国ニアディスレの王室へと嫁ぐことになる。
そこは10年前にまだ幼かった我が子を連れて行くこともできずに一人、自分だけで去ることになった、当時、俺が国王の愛妾として過ごしていた場所だった。
10年前。突然、記憶を失った国王ルスフォルから受け入れられずに離れざるを得なかった主人公ティーシャが自分を知らない、かつて愛した相手だった国王と再び愛を育む話。
12歳の息子を添えて。
になる予定です。
・いつもの。
・他の異世界話と同じ世界観。主人公はまたしてもリオルの息子。(フィリスの兄弟)
・概ねドシリアスの予定。
・第二章が過去編。
・ぶっちゃけプロローグの冒頭一文書きたかっただけ。(出オチ。
・残りは全部後付けの見切り発車。
・短編で終わらせたい……なぁ……(希望)
・男女関係なく子供が産める魔法とかある異世界が舞台。
・R18描写があるお話にはタイトルの頭に*を付けます。
・言い訳というか解説というかは近況ボード「突発短編」のコメントをどうぞ。
・感想と返信にはネタバレと解説しかありませんのでご注意ください。むしろ今ただのトーク画面。
・表紙は自分絵。本文そっちのけでお絵描きした。
・ちなみに表紙絵元絵はポイピクにあるよ!ポイピクにはプロフのサイトから飛べるよ!
・ムーンライトノベルズさんでも投稿し始めました。
あなたにおすすめの小説
拝啓、目が覚めたらBLゲームの主人公だった件
碧月 晶
BL
さっきまでコンビニに向かっていたはずだったのに、何故か目が覚めたら病院にいた『俺』。
状況が分からず戸惑う『俺』は窓に映った自分の顔を見て驚いた。
「これ…俺、なのか?」
何故ならそこには、恐ろしく整った顔立ちの男が映っていたのだから。
《これは、現代魔法社会系BLゲームの主人公『石留 椿【いしどめ つばき】(16)』に転生しちゃった元平凡男子(享年18)が攻略対象たちと出会い、様々なイベントを経て『運命の相手』を見つけるまでの物語である──。》
────────────
~お知らせ~
※第3話を少し修正しました。
※第5話を少し修正しました。
※第6話を少し修正しました。
※第11話を少し修正しました。
※第19話を少し修正しました。
※第22話を少し修正しました。
※第24話を少し修正しました。
※第25話を少し修正しました。
※第26話を少し修正しました。
※第31話を少し修正しました。
※第32話を少し修正しました。
※第33話を少し修正しました。
────────────
※感想(一言だけでも構いません!)、いいね、お気に入り、近況ボードへのコメント、大歓迎です!!
※表紙絵は作者が生成AIで試しに作ってみたものです。
ただのハイスペックなモブだと思ってた
はぴねこ
BL
神乃遥翔(じんの はると)は自分のことをモブだと思っていた。
少年漫画ではいつだって、平凡に見えて何か一つに秀でている人物が主人公だったから。
その点、遥翔は眉目秀麗文武両道、家も財閥の超お金持ち。
一通りのことがなんでも簡単にできる自分は夢中になれるものもなくて、きっと漫画のモブみたいに輝く主人公を引き立てるモブのように生きるのだと、そう遥翔は思っていた。
けれど、そんな遥翔に勉強を教わりに来ている葛城星 (かつらぎ ほし)は言った。
「BL漫画の中では、神乃くんみたいな人がいつだって主人公なんだよ?」
そう言って、星が貸してくれた一冊のBL漫画が遥翔の人生を一変させた。
自分にも輝ける人生を歩むことができるのかもしれないと希望を持った遥翔は、そのことを教えてくれた星に恋をする。
だけど、恋をした途端、星には思い人がいることに気づいてしまって……
眉目秀麗文武両道で完璧だけど漫画脳な遥翔が、お人好しで気弱な星の心に少しずつ少しずつ近づこうと頑張るお話です。
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
邪神の祭壇へ無垢な筋肉を生贄として捧ぐ
零
BL
世間に秘された名門男子校・平坂学園体育科
空手の名選手であった高尾雄一は、新任教師として赴任する
高潔な人格と鋼のように鍛えられた肉体
それは、学園にとって最高の生贄の候補に他ならなかった
至高の筋肉を持つ、精神を削られ意志をなくした青年を太古の神に捧げるため、“水”、“風”、“土”の信奉者達が暗躍する
意志をなくし筋肉の操り人形と化した“デク”
消える教師
山奥の男子校で繰り広げられるダークファンタジー
BLゲームの悪役に転生したら攻略対象者が全員ヒロインに洗脳されてた
さ
BL
主人公のレオンは、幼少期に前世の記憶を思い出し、この世界がBLゲームで、自身は断罪される悪役だと気づく。
断罪を回避するため、極力攻略対象者たちと関わらないように生きてきた。
ーーそれなのに。
婚約者に婚約は破棄され、
気づけば断罪寸前の立場に。
しかも理由もわからないまま、
何もしていないはずの攻略対象者達に嫌悪を向けられてーー。
※最終的にハッピーエンド
※愛され悪役令息
悪役令嬢の兄でしたが、追放後は参謀として騎士たちに囲まれています。- 第1巻 - 婚約破棄と一族追放
大の字だい
BL
王国にその名を轟かせる名門・ブラックウッド公爵家。
嫡男レイモンドは比類なき才知と冷徹な眼差しを持つ若き天才であった。
だが妹リディアナが王太子の許嫁でありながら、王太子が心奪われたのは庶民の少女リーシャ・グレイヴェル。
嫉妬と憎悪が社交界を揺るがす愚行へと繋がり、王宮での婚約破棄、王の御前での一族追放へと至る。
混乱の只中、妹を庇おうとするレイモンドの前に立ちはだかったのは、王国騎士団副団長にしてリーシャの異母兄、ヴィンセント・グレイヴェル。
琥珀の瞳に嗜虐を宿した彼は言う――
「この才を捨てるは惜しい。ゆえに、我が手で飼い馴らそう」
知略と支配欲を秘めた騎士と、没落した宰相家の天才青年。
耽美と背徳の物語が、冷たい鎖と熱い口づけの中で幕を開ける。
嫌われ魔術師の俺は元夫への恋心を消去する
SKYTRICK
BL
旧題:恋愛感情抹消魔法で元夫への恋を消去する
☆11/28完結しました。
☆第11回BL小説大賞奨励賞受賞しました。ありがとうございます!
冷酷大元帥×元娼夫の忘れられた夫
——「また俺を好きになるって言ったのに、嘘つき」
元娼夫で現魔術師であるエディことサラは五年ぶりに祖国・ファルンに帰国した。しかし暫しの帰郷を味わう間も無く、直後、ファルン王国軍の大元帥であるロイ・オークランスの使者が元帥命令を掲げてサラの元へやってくる。
ロイ・オークランスの名を知らぬ者は世界でもそうそういない。魔族の血を引くロイは人間から畏怖を大いに集めながらも、大将として国防戦争に打ち勝ち、たった二十九歳で大元帥として全軍のトップに立っている。
その元帥命令の内容というのは、五年前に最愛の妻を亡くしたロイを、魔族への本能的な恐怖を感じないサラが慰めろというものだった。
ロイは妻であるリネ・オークランスを亡くし、悲しみに苛まれている。あまりの辛さで『奥様』に関する記憶すら忘却してしまったらしい。半ば強引にロイの元へ連れていかれるサラは、彼に己を『サラ』と名乗る。だが、
——「失せろ。お前のような娼夫など必要としていない」
噂通り冷酷なロイの口からは罵詈雑言が放たれた。ロイは穢らわしい娼夫を睨みつけ去ってしまう。使者らは最愛の妻を亡くしたロイを憐れむばかりで、まるでサラの様子を気にしていない。
誰も、サラこそが五年前に亡くなった『奥様』であり、最愛のその人であるとは気付いていないようだった。
しかし、最大の問題は元夫に存在を忘れられていることではない。
サラが未だにロイを愛しているという事実だ。
仕方なく、『恋愛感情抹消魔法』を己にかけることにするサラだが——……
☆お読みくださりありがとうございます。良ければ感想などいただけるとパワーになります!
ティーシャは永遠に過去のルスフォルに囚われ続けるのかな。
うーん、どうなんでしょうね?
難しいところですねぇ……
連投失礼します
ティーシャはある意味、ルスフォルに一番残酷な相手かもしれませんね。
王宮の人たちは今のルスフォルをルスフォルと認め、とらえてるけど、ティーシャは常に現ルスフォルを元ルスフォルと比べ、現ルスフォルを拒んでる。
仕方ないのかもしれないけど、別人としても愛せないんだろうなぁ。
ルスフォルがティーシャに心を寄せつつ?あるだけに、二人の心の隔たりが悲しい。
そうですね、一途といえば一途なんですが……ルスフォルからすると恋が叶わない感じで……なかなか難しいですねぇ……(´・ω・`)
ティーシャも難解、複雑。
激しくは求められたいけど、気遣われるのはイヤ?
痛みがないと相手を受け入れられないとか…
現ルスフォルを心も拒んでるってことでは?
なのにルスフォルを愛しいと?わからん。
まぁ、政略結婚と思えば義務の必須お努めだし、ティーシャは現ルスフォルには愛を求めてないのかな。
うーん、この辺ちょっとややこしいんですが、ティーシャは「今のルスフォル」と「昔のルスフォル」を理屈としては同一だと理解しているのですが、反して感情では混合できていません
なので、理性として、同一人物だからセックスしてもいい、むしろ旦那だからセックスしなきゃいけない、受け入れなきゃいけない、と思っています
そして、「今のルスフォル」と「昔のルスフォル」の同じ部分を見つけては、「同じだから大丈夫」と安心しているのです
ですが、感情では別人だと感じてしまっているので「今のルスフォル」とセックスすると「昔のルスフォル」を裏切っているように感じてしまって、その罪悪感を軽減するために痛みを求めているカタチです。
同じ裏切りでも、快感を感じて自分が楽しんでしまった方がより罪深い、みたいな意識でそんな自分の矛盾みたいなのはうっすら自覚していて苦しんでいます
みたいな感じです!
これで少しでもわかりやすくなっていればいいんですが……
なので、「今のルスフォル」からの愛は求めていないかもしれません
「今のルスフォル」から愛されることはティーシャにとって「昔のルスフォル」を裏切ることに繋がるからです
と、言うよりは愛された後、自分が「今のルスフォル」に惹かれることを恐れています
「ルスフォル」だから「好き」。「ルスフォル」だから「愛してる」。
でもその感情は「昔のルスフォル」に覚えていたもので、同一だからこそ成り立ちます
言うならばティーシャはつまり「今のルスフォル」を全く受け入れられていないとも言えるかもしれません
王宮改革は進む中、ルスフォルとティーシャの仲は…
ティーシャが夜の営みを断れば、ルスフォルとの溝が、深〜い溝が出来そうだし。
ティーシャはティーシャで前ルスフォルと現ルスフォル比べちゃうし…
なんだか、ラブラブな二人はいつ来るの〜って感じですね。
ズバリ、夜の何は回数熟せば上手くなるわけじゃないですから~下手な人は下手なまま(笑)
やはりここは教えを乞わねば(笑)
しかし、ルスフォルに下手だから、二人に聞いてとも言えない…
また、ルスフォルが反応しなくなっちゃう😱
この後の描写にはなるんですが、ティーシャがむしろルスフォルに下手でいて欲しい感じな所もあるんですよねーそこがなんとも……
ルスフォルが上手くなってしまうと実は次はティーシャがダメになるかもしれません、精神的に……
みたいなややこしい状況を越えラブラブになるには、ルスフォルが男を見せる他ないのかもしれません(笑)
まだしばらく辛い描写が続きます……😅
また、明らかになるなんともトホホな、お国事情。
この国の耐力、ある意味すごいゾ(笑)
まったくです。
むしろ潰れていないことが奇跡です……
連投失礼します
ラーヴィ様に宰相さんがメタンメタンのギタンギタンにただただお説教される集いですかね(笑)
そういうことなら、思う存分ラーヴィ様、やっちゃって下さい👍
ですです、宰相になにこれ?っていう集いです(笑)
宰相は叱られるために呼び出されています!
ほんとはティーシャも同席する必要は無いのですが、場所の提供者なのと、2人がティーシャの関係者ってことでその場にいます!
短時間で問題点を纏め上げる従者有能だ〜
宰相は、これから指摘される問題点をどれだけ理解できるのか…
この話し合いの場にルスフォルはいないのかな?
仲間外れ良くない。。
有能なのを!選んで連れてきてます!20人ばかり。
と、言うか、この2人が連れてきた20人はほぼほぼこのため(王宮の現状の改革のため)だけの人員です
うーん、この先は私の頭が無さすぎるので想像しておられるのとは少し違う描写になっているかと思いますが、とりあえず宰相は怒られてるしこの場にルスフォルもいません。
今いるのは2人とティーシャと宰相の4人のみ、宰相を叱る場と化しています✨
ので、ルスフォルは要らぬと言えば要らぬのです……
んんん、ティーシャも複雑。
ルスフォルとの夜の事はルスフォルとの貴重?な時間。。邪魔はされたくないよね。
ルスフォルがもう少し、ティーシャの体を気遣えれば、(気にはしてる)いいんだけど。。
まぁ、今はルスフォル自身が抑えも効かない状態ですからね~
お二方も、無粋だとは思ってるでしょうしね。
しかし、閨教育受けてないなら、ここはこのお二方に教えを乞うのはいい機会では?
ですです、ティーシャも複雑なのです〜💦
あとは以前書いた分との矛盾が出てしまうかもなのでここでは解決出来ない、という理由もあったりします(笑)
しかし、それはそれとしてルスフォルにも変化は起こっているので、そこもどう関わってくるかなってのもあります!
それこそ助言なども、ルスフォルが望めば、今回の言質には抵触しませんしね(笑)
次辺りは以下に王宮が酷かったかを具体的に描写していく予定です!
ぶっちゃけ、伯父様の曾孫と息子が来たのかな?
頼りにしてます。御二方(◍•ᴗ•◍)✧*。
簡単に言うとそうなります!
伯父様はめちゃめちゃ自分の息がバッチリかかってるのを2人ばかり寄こしてきました(笑)
伯父様、王族投入とか、ぶっ飛んでる(笑)
確かに改革には早道かもだけど…
ティーシャが強引にことを進められないのを理解していたのでしょう
あと、10年前の仕打ちは伯父様も怒っています(笑)
宰相…政治力バリバリのおじさんかと思ってたら…成り行きで宰相なっただけの人とか…
やはり、この国オワタ。。
将軍?侯爵も無茶するわ~
そりゃ何もかも機能しないよ。
ティーシャ、ガンバル、先ずは王宮のみんなの意識改革だ!
がむしゃらに仕事したって効率はあがらないよね。
箱だけ残って中身は空、みたいな状態で無理やり稼働させていたイメージです
ですです、効率とか何それレベルです
そりゃ、仕事量だけやたらと多くなるね……と言うなんとも言えない状況を考えてみてます!
どんぐらい酷いかはまた後ほど出てくる予定です!
あとは新キャラも出てくる予定です〜☆(ノット当て馬。
お楽しみに!!(笑)
宰相やっぱり悪代官。
自分じゃ無理、だからティーシャに丸投げ!かいっ。
ティーシャ、ガンガン宰相こき使おう。
ルスフォルの仕事も宰相に回そう。
今以上に宰相の仕事増やしたろ(笑)
ですです、結局丸投げ(笑)
言うならば、使い倒してやれーってなりますよね(笑)
いずれにせよ無能……
ルスフォルと王太子はティーシャに対しての人質か…
宰相が悪代官に見えてきた(笑)
ああ、なるほど、そういう見方も出来ますね!
でも多分人質のつもりはないと思います!(笑)
信頼、むしろ期待が感じられるような…
国王が成長されなかったのはアンタたちの教育も悪かったんだよ、てか教育もしてないのにそのいい方には腹がたつゾ。
アンタたちがもともと無能なのは棚上げ、自覚なしでルスフォルだけを無能扱い、やはりムカつくなこの宰相。
王宮の体制建て直しは宰相アンタの仕事。
ルスフォルの仕事じゃないよ。
無能は自分の無能に気づけない、これホント。
まだ、何もわからない、出来ないと自覚してるルスフォルの方が賢いよ。
教えればルスフォルはちゃんと育ったんだよ、それをアンタたちはしなかったんだよ💢
で、今度はティーシャ頼みか。
なんかやはりこの国、終わってる…
いやいや、終わっちゃダメなんだけど(笑)
まとめての返信失礼します~!
ルスフォルの扱い、これは聞いてるティーシャ、絶対腹立ててるだろって私も思ったので、何か一言でも言わせるつもりだったのですがすっかり忘れてました!
セリフ長くし過ぎた件。
どっかで一言、今後物申すこともあるかもしれません。
忘れなければ。
ルスフォルのことだけを考えるのなら、ティーシャと引き離したのは間違いなく失敗だったと思います。
弊害がいっぱい出てるです。
この宰相くんは……実はちょっとアレでして。
だいぶダメダメなんですけど、なんでダメダメなのかって理由があったりします。
この辺の事情は一応、明日更新分ぐらいで書く予定です!
少なくとも立て直せる人物じゃなかったのは確かですね!
この国ほんとやばやばですねぇ……
こんな国、背負わされるとか、ティーシャは大変だぁ。。。
宰相、一週間も待たせるとか、王妃に敬意があるのかないのか…
掴めないお仁ですね。。
ティーシャが待たせましたといったなら、宰相も一週間も待たせたことにひと言あってもいいのではないかしら。
はてさて、どんな会話がなされるのかな~
執務に関しても国王、王妃に丸投げなんか…
国王、王妃に回す必要のあるなしを割り振り精査するものもいない状態か。
宰相や他の文官は何の仕事してるのかしら?
ルスフォルの前の国王時代からこんな有様なのかしら…無能過ぎる。。
丸投げと言うより精査不足ですね……
宰相他文官もバカみたいに忙しくしています
だからこそ王妃とか国王とかの前にもお仕事が積み上がるのです
またルスフォルの前の国王時代はこんな風ではありませんでした
しかし腐敗は横行してました
それをなくそうと躍起になればなるほど忙しく……
王太子はホントに寂しくて愛に飢えてるんだろなぁ( ⚈̥̥̥̥̥́⌢⚈̥̥̥̥̥̀)
たった2歳…幼い頃はめいいっぱい父母に愛され、甘えることを受け止めてくれた二人がいなくなって、どれだけ哀しかったか。。
王太子の十年を思うと心が痛む( ⚈̥̥̥̥̥́⌢⚈̥̥̥̥̥̀)
そうですねぇ……当時2歳だった子供からしたら10年は余計に長いですよねぇ……
それが戻ってきたところで今更ってなる……し、別人だと思ってるし余計に簡単には受け入れられないのでしょう……
ティーシャの目からすれば可愛い我が子、王太子のどんな姿も可愛くて仕方ないんだろうなあ。。
ツンとそっぽを向く姿なんて十二歳にしては幼いくらい?かわいい💞
ティーシャを挟んでいつかルスフォルとも以前の家族のように寄り添い合えればいいなぁ。。
ティーシャ、王太子ファーストはわかりますが、ルスフォルも夜だけじやなくたまには日中かまってあげてね(笑)
王太子は確かにちょっと幼い感じがしますね
この辺は寂しかった弊害なのかもしれせん
ルスフォルへの対応とかについてはルスフォル視点とは少し違った感じですね(笑)
温度差が(笑)
実は「疲れてるの?よちよち」ってしてるアレでもツンだったっていう……
ティーシャ、リリ様や伯父様に愛されてますね。
嫁ぎ先の人材不足まで補充しちゃうとか…
ティーシャの護衛の意味が強いのかな。
でも、ティーシャの味方が増えるのはいい事。
ティーシャ働きやすくなるし、ルスフォルも助かるはす、ウィンウィン。
侯爵たちは面白くないか…軋轢うむかな?
安全の意味が強いと思います
そもそも、元王妃が亡くなったのも今の体制(侯爵と宰相の采配)が気に食わない貴族のせい的な感じで、いわば謀殺されているので、安全だとはみなしていません。
一応、今回問題だった者達はまたしても軒並み一掃されているのですが、それでより人員不足にも陥っています
なのでせめてとティーシャのまわりは自分たちが信頼出来る者のみで固めました。
ですから、ティーシャも自分の連れてきた人員達の前では気を抜くことが出来ています
これも10年前もは違うところですね!
侯爵たちも概ね歓迎しています
彼らは彼らで現状を憂いてはいたのですが、どうにも出来てはいなかったのです
ですから、政治的なことにさえ過度に口出しされなければ細かい人員等についてまでは特に問題になるとは捕らえていません
むしろそちらの方が信頼出来るとさえ考えていそうです
ルスフォルを抱くティーシャがまるで聖母のよう。。
彼に何が出来るか、それはひとつだけですよアナタ。
ティーシャを心から愛してあげることだけ、ティーシャはそれだけでいいんですよ、ルスフォル。
ティーシャに報いたいならそれしかない。
ルスフォルわかるかい?
ごめんなさい、笑ってしまった(笑)
きっとルスフォルもわかっていくはずです、ええ……
皆さん、自分の思う正しさの元、行動しているわけですね。裏目に多々出てるけど…
ティーシャが風穴になりますように。。
ですです、みんなそれぞれの考えがあるのです……おおよそ大体全部悪い方には作用してそうですよね……
ティーシャがよい変化を!もたらせれるような感じに出来ていったらいいなぁと思います!
人手不足なら何故人を増やさないのか。
また国王を害する者が紛れ込まないように侯爵や宰相の息のかかった者だけを王宮に配しているのかな。
国政は侯爵や宰相の意のままか。
ルスフォルの両親、兄を殺した人たちと、侯爵たちがしたことは同じだよね、国のためといいつつ、自分たちに邪魔なものを排除したんだから。
しかし、十年経っても人材育成できないとか、はっきり言ってこの国、無能の集まりなのかしら…
ルスフォルだけを無能扱いしてるけど、十年かけても国王をちゃんと育てられない上部も無能。
いくら国が大変でも十年あれば教育できるはず。
ルスフォルに教育も施せず傀儡にしているのは無能な故か、はたまた国王を傀儡のままにして置きたいからか。
どちらかというと無能ゆえですね!
増やそうにも、どこから?ってなってるのです
また、おっしゃる通り、信頼に足る者だけを配置したいというのもあります。
王宮にあげる以上最低限貴族位、あるいは教育を受けてるものでなければ→足りない→なら、平民に教育を施して→誰が教育するのか→出来る者がいない
みたいな状況でそのまま10年です
ボロボロのまま走り続けているので誰も彼もが疲弊しているし、それは侯爵や宰相も例外ではありません
うーん、同じと言えば同じですが、まぁ、「民なんざ知らねー全員俺のために動けー!」って思ってた奴らと「どうにかしなければ……おおやけの前では個人など必要ない……」ってガチガチになってる奴らなので一緒にするのは流石に……というイメージではあります
あとは後者が明らかにやりすぎてます
そして更に焦燥と疲弊と猜疑心と、とかでより無能にはなっているかと……
ルスフォルのことも、傀儡にしておきたいと明確に考えている訳ではありませんが結果的にはそうなってますね!
なので実はティーシャのもたらした変化もティーシャ自身も歓迎されている、あるいは許容されている部分があるという……この辺は今後描写予定です!
こういうのは難しいですねー
ちなみに、「今生きてる登場人物に明確な悪はいない」「主人公達が身体的に害されることはない」を前提に設定してるのでこう、ややこしい事になっている部分もあります!
ティーシャの優しさが沁みるねルスフォル(*˘︶˘*).。*♡
今までが今までですからねー……
些細なことでもきっと心にくる……はず。
ルスフォルは周りのルスフォルへの仕打ち(対応)に自分で思考することも諦めてしまってたのか…
従者にも何も言えないとか。哀れ(T_T)
しかし、従者も国王が体調悪いのもスルーとか従者も国王を働きマシーンとでも思ってるのか、従者って主を気遣うもんじゃね?従者失格だよ〜
このまま、ティーシャがルスフォルと同じ執務室で仕事するようにして、ビシバシ王宮改革、ルスフォルの意識改革してくれないかな。
王妃、ましてや他国の王妃にそんな権限ないか…
ルスフォルもずっと愛妾ティーシャを思ってたんだね~、間違いないのよ、おんなじティーシャ。王妃があのティーシャだよと教えてあげたいよ〜
ルスフォル一途だよね。唯一だった記憶はどこかに残ってるのかな。。
だいたいそんな感じですー!
従者は従者で国王の体調管理的なものまで自分の仕事だとは認識していませんし、そもそも引き継ぎも上手くいっていたかどうか怪しければ仕事をしっかり教わることさえ不十分だった可能性すらあります
加えてルスフォルの感覚はあくまで男子高校生ぐらいなままですので、従者というのがどういう存在なのか、彼らをどう使うのかとかがよくわかっていないままです
なんかずっといる……ぐらいの。
ティーシャの改革というかは徐々にという感じですね!
一足飛びにはさすがに……ティーシャも王宮に波風立てたいわけではないので……
ティーシャもティーシャでそこまで強引な性格はしていませんし、そういう教育も受けてはいない上、少し考えすぎてしまうところがあります
権限的な意味ではおそらく問題になりません。
そもそも国力差があり、ティーシャの立場はとてもつよつよ。問題はティーシャがそれを使って大鉈をふるえる性格をしていない所です
ルスフォルの記憶喪失は正しくは記憶がなくなったと言うよりは混乱して繋がっていない状態をイメージして頂ければ!
ルスフォル自身が思い出したいと願えばワンチャン。
今まではティーシャがいなくなったのもあり、むしろ思い出したくない、思い出してはいけないと無意識下で考えていたところがあります。
全部踏まえての「停滞」です(^-^)♥️
これ以上の言及は避けますね(笑)(既に話すぎな件。
連投失礼します
不快感…
前世の記憶が戻った時のルスフォルのティーシャを見て放った「誰だ」の言葉かな~
その言葉に表情にルスフォルの自分への拒否感を感じたのかな…と。
読み違ってたらスミマセン。
そうですそうです、目覚めた時にルスフォルは不快感を顔に出しています
それはティーシャに対してではなかったのですが、あの一瞬ではそこまでティーシャには分かりませんので、自分が不快にさせた、自分に不快感を示されたと解釈しています
加えて新しく追加したタグ関連でとあることが起こっていてダブルで自責の念にかられています
会わない方がいい、会う資格がない会うのが怖い。全部あわさって会えませんでした
的な!感じです!