4 / 15
後ろだけで
しおりを挟む
やつば。エロすぎ。
もっとって。そんなことされたら理性なんて簡単に崩壊しちゃうだろ。
「じゃあ後ろ触るね?」
「んんっ、さわっ、てっ」
「さっきまであんな強情だったくせに気持ちいことされたらすぐ従順になっちゃって。」
「いいっからっ」
もう俺の言葉を理解することすらできてないらしい。
「じゃあ一回指入れてみるね。うつ伏せになってくれる?」
そういうと素直にうつ伏せになってくれた。
後孔をこちらに向けた状態がまるで早くと言っているようで。
とりあえず人差し指を入れてみる。
「ねえ、すんなり入っちゃったよ。どんだけアナニーしてたの?」
そう言いながら指を中で動かしてみる。
「ひっ、ああっっっっ」
「ここがいいの?」
あるピンポイントを押すとお兄ちゃんはすごく気持ち良さそうな顔をして、喘ぎ声を出す。そこをひつようにいじっていると、お兄ちゃんの陰茎がパンパンになっていることに気づく。
「もしかしてもうイきそうなの?」
「ん、イきそっっ、、イきたいっ」
そう言いながら自分の手で自らの陰茎を触ろうとする手を掴む。
「だーめ、お兄ちゃんなら後ろだけでいけるでしょ。」
俺は指を人差し指と中指の2本に増やし、さらに感じさせるようにする。
「もうイクっっ」
びゅるるるっ
お兄ちゃんの陰茎から白濁色のどろっとした液体が出てきた。
「上手にいけたね?」
もっとって。そんなことされたら理性なんて簡単に崩壊しちゃうだろ。
「じゃあ後ろ触るね?」
「んんっ、さわっ、てっ」
「さっきまであんな強情だったくせに気持ちいことされたらすぐ従順になっちゃって。」
「いいっからっ」
もう俺の言葉を理解することすらできてないらしい。
「じゃあ一回指入れてみるね。うつ伏せになってくれる?」
そういうと素直にうつ伏せになってくれた。
後孔をこちらに向けた状態がまるで早くと言っているようで。
とりあえず人差し指を入れてみる。
「ねえ、すんなり入っちゃったよ。どんだけアナニーしてたの?」
そう言いながら指を中で動かしてみる。
「ひっ、ああっっっっ」
「ここがいいの?」
あるピンポイントを押すとお兄ちゃんはすごく気持ち良さそうな顔をして、喘ぎ声を出す。そこをひつようにいじっていると、お兄ちゃんの陰茎がパンパンになっていることに気づく。
「もしかしてもうイきそうなの?」
「ん、イきそっっ、、イきたいっ」
そう言いながら自分の手で自らの陰茎を触ろうとする手を掴む。
「だーめ、お兄ちゃんなら後ろだけでいけるでしょ。」
俺は指を人差し指と中指の2本に増やし、さらに感じさせるようにする。
「もうイクっっ」
びゅるるるっ
お兄ちゃんの陰茎から白濁色のどろっとした液体が出てきた。
「上手にいけたね?」
0
あなたにおすすめの小説
久々に幼なじみの家に遊びに行ったら、寝ている間に…
しゅうじつ
BL
俺の隣の家に住んでいる有沢は幼なじみだ。
高校に入ってからは、学校で話したり遊んだりするくらいの仲だったが、今日数人の友達と彼の家に遊びに行くことになった。
数年ぶりの幼なじみの家を懐かしんでいる中、いつの間にか友人たちは帰っており、幼なじみと2人きりに。
そこで俺は彼の部屋であるものを見つけてしまい、部屋に来た有沢に咄嗟に寝たフリをするが…
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる