お兄ちゃんがエロすぎる!

夏向りん

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初めて

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ご飯も食べ終わって約束していた通りお兄ちゃんの部屋に向かう。
「おにーちゃん!」
「おー、!」
そう言いながらベッドに寝っ転がっているお兄ちゃんの隣に座る。
「何か話したいこととかあるのか?」
ほらね、お兄ちゃんはさっきのことがもう全部終わってると思ってる。まあ、そういうとこがいいんだけどさ。
「お兄ちゃんってさ、いつもどんな感じでオナニーしてるの?さっきみたく毎回お尻使ってるの?」
「は…?いや、なんで、、」
「なんでって、そりゃ気になるでしょ。ああいうのってベッドの下に隠してるのがテンプレだっけ?」
まあ、どうせないだろうなとは思ったけどふざけてる感じで探してみる。
「やめろって」
「なーに、そんなに慌てちゃって。ほんとにあったりして。……えっ、ほんとにあるじゃん。」
まさかのまさか。ベッドの下に段ボールがあったからなんとなく開けてみたら一朝一夕分ではないような数の玩具が入っていた。
「だからやめろって…」
そういうお兄ちゃんの顔は真っ赤でさらにいじめたくなってしまう。
「あ、これローターだけどさっき使ってたやつ?どうやって使うの?」
「もうなんでもいいだろ!それ返せ!」
お兄ちゃんが必死に取り返そうとしてくる。
「やだ。使い方教えてってば。ね、お兄ちゃんいいでしょ、見せてよ。」
そう言いながらお兄ちゃんを押し倒す。
「やだっ、やめろっ」
押し倒してしまえばこちらのもの。このローターさっきは乳首につかってたなあ、と思い出しながら、お兄ちゃんの服をめくっていく。
「ねえやめろって、」
さっきからお兄ちゃんは涙目で俺のことを見つめてくる。そういうのは逆効果だって知らないのかな。
「ここのスイッチ押せばいい?」
ヴヴヴッ
ローターが振動し始めたので乳首に当ててみる。
「こんな感じ?」
「やだ、ンンッ、」
「もしかしてお兄ちゃんもう感じてるの?乳首立ってきたよ?」
ちょっといじっただけでもすぐに反応するお兄ちゃんの乳首が気になって、指でも触ってみることにした。左手でローターを当て、当ててない方を摘んだり、円を描くようにいじってみる。
「んっ、ああっ」
だいぶ蕩けた顔をしていることに気がついた俺は夢中になっていじっていた乳首から股間の方へ目を向けた。するとそこにはもうズボンからはち切れそうなものが盛り上がっていた。ズボンのファスナーを開けてやると、お兄ちゃんのものは我慢汁を垂らした状態で勢いよく出てきた。
「すごいねお兄ちゃん、我慢汁だらだらだよ、もうイキそう?」
「ンッイクっ、イきたいぃ」
俺は乳首をローターでいじりながら反対の手でお兄ちゃんの陰茎を手で上下に擦る。
「イクッ、ーンッッッ」
「お兄ちゃん、上手にイけたね?」
「んっ、もっとぉ」


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