はじめの一歩
なんでも興味を持つ事が数少ない自分良い所だと思う。この投稿もそうだ、国語の授業で毎回赤点ギリギリ、文章構成能力など無いと言っていい自分が小説投稿するなんて、恥を晒すようなものだ。でもやってみたいという気持ちを今回は尊重しようと思う。自分自身小説は読まないし、エッセイもたまに読む程度で何もわからない、思いつきで始めた深夜2時頃にはじめた一歩である。
すぐ諦める所、長続きしない所は自分の悪い所、このはじめの一歩で2歩目、3歩目は出ないかもしれない。
のんびり歩いて行く自分を見ていてくれる人は現れるのだろうか、自分でも楽しみである。
すぐ諦める所、長続きしない所は自分の悪い所、このはじめの一歩で2歩目、3歩目は出ないかもしれない。
のんびり歩いて行く自分を見ていてくれる人は現れるのだろうか、自分でも楽しみである。
あなたにおすすめの小説
試験でカンニング犯にされた平民ですが、帝国文官試験で首席合格しました
あきくん☆ひろくん
恋愛
魔法学園の卒業試験で、私はカンニング犯に仕立て上げられた。
断罪してきたのは、かつて好意を寄せてくれていた高位貴族の子息。そしてその隣には、私を嫌う貴族令嬢が立っていた。
平民の私には弁明の余地もない。私は試験の順位を辞退し、その場を去ることになった。
――だが。
私にはもう一つの試験がある。
それは、帝国でも屈指の難関といわれる帝国文官試験。
そして数日後。
その結果は――首席合格だった。
冤罪で断罪された平民が、帝国の文官として身を立てる物語。
【完結】誕生日に花束を抱えた貴方が私にプレゼントしてくれたのは婚約解消届でした。
山葵
恋愛
誕生日パーティーの会場に現れた婚約者のレオナルド様は、大きな花束を抱えていた。
会場に居る人達は、レオナルド様が皆の前で婚約者であるカトリーヌにプレゼントするのだと思っていた。
アルファポリスであなたの良作を1000人に読んでもらうための25の技
MJ
エッセイ・ノンフィクション
アルファポリスは書いた小説を簡単に投稿でき、世間に公開できる素晴らしいサイトです。しかしながら、アルファポリスに小説を公開すれば必ずしも沢山の人に読んでいただけるとは限りません。
私はアルファポリスで公開されている小説を読んでいて気づいたのが、面白いのに埋もれている小説が沢山あるということです。
すごく丁寧に真面目にいい文章で、面白い作品を書かれているのに評価が低くて心折れてしまっている方が沢山いらっしゃいます。
そんな方に言いたいです。
アルファポリスで評価低いからと言って心折れちゃいけません。
あなたが良い作品をちゃんと書き続けていればきっとこの世界を潤す良いものが出来上がるでしょう。
アルファポリスは本とは違う媒体ですから、みんなに読んでもらうためには普通の本とは違った戦略があります。
書いたまま放ったらかしではいけません。
自分が良いものを書いている自信のある方はぜひここに書いてあることを試してみてください。